ジブンの市場価値を、誰よりも早く引き上げるエンジニアへ
“エンジニア・ファースト”を掲げる当社は、社員エンジニアはもちろん、関わるすべての人が長期的に豊かになれることを目指して創立しました。 会社の資産はエンジニアそのものであり、短期的な利益の最大化よりも、個々の市場価値を高め続けることを重視しています。 そのため、アサインやキャリアの方向性は、本人の志向や目指す姿を前提に対話を重ねながら決定。 エンジニア出身の経営陣が、SES・受託開発・自社プロダクトの経験を通して、数年後に自身がなりたい理想のエンジニア像へ、最短距離で到達できるよう支援します。
Values
Open communication
ユニサーブでは、アサイン前後を問わず、エンジニアとの対話を重視しています。
実際に、参画中の案件について「このままでは市場価値につながらない」という率直な声が上がった際、営業・経営陣が同席し、次に目指すキャリアや習得したい技術を整理。その内容をもとに、次回アサインの条件や方向性をすり合わせをしています。
立場や年次に関係なく意見を共有し、遠慮なく話せる環境があるからこそ、エンジニア自身が納得感を持ってキャリアを選択できると考えています。
Take responsibilities from start to finish
我々は「エンジニアを現場に送り出して終わり」という関わり方はしません。
参画前の要件整理から、参画後の状況確認、キャリアへの影響までを一貫してフォローしています。
実際に、現場での役割や期待値にズレが生じた際には、エンジニア本人だけでなくクライアントとも対話を行い、環境改善や役割調整を実施。
最後まで責任を持って関与することが、エンジニアの成長と信頼につながると考えています。
Exceptional team members
ユニサーブにはエンジニアとして現場経験を積んできたメンバーが集まっています。
経営陣自身もエンジニア出身で、SES・受託開発・自社プロダクトといった複数の開発現場を経験してきました。
そのため、技術や現場の実情を理解したうえで意思決定が行われ、年次や肩書きではなく、実力と成果を軸に評価される文化が根付いています。
互いに知見を共有しながら成長できる環境が、ユニサーブの強みです。
Equality
ユニサーブでは社員エンジニアの年次や肩書き、立場に関係なく、すべてのメンバーがフラットに意見を交わせる環境を大切にしています。
一方で、評価や報酬は成果や取り組みの中身を重視し、横並びにはしません。
発言の機会や挑戦のチャンスは誰にでも平等にあり、その結果が正当に反映される文化を築いています。
Continuous feedback
社内の取り組みとして、日常的なコミュニケーションに加え、年に2回キャリアシートを作成し、必ず面談を実施しています。
現在の業務内容や身についたスキル、次に挑戦したい領域を整理したうえで、エンジニア本人と将来像をすり合わせます。
その内容をもとに、次のアサインや成長につながる選択を検討し、継続的な改善とフィードバックを行っています。
Employee first, company second
ユニサーブでは、第一にエンジニア個人の成長を重視しています。
短期的な利益や人員調整を優先するのではなく、一人ひとりのキャリアや市場価値の向上が、結果として会社の成長につながると考えています。
個人を尊重し、長期的な視点で選択を重ねていくことが、ユニサーブの基本姿勢です。
Members
小玉 隼士
代表取締役
エンジニアの価値は、誰が決めるべきでしょうか。
私たちは、「エンジニアの価値を再定義する」ことをミッションに掲げています。
それは、会社や案件に依存した評価で...Show more
Company info
ユニサーブ株式会社