What we do
CLIP社は、月間2,000本を超える切り抜き動画を企画・制作・運用する、ショート動画時代のマーケティングカンパニーです。アニメ、映画、スポーツ、政治、企業IRまで、幅広いジャンルの“まだ届いていない魅力”を再編集し、熱狂へ変える仕事をしています。
CLIP社は、切り抜き動画を武器に、まだ届いていないIPの魅力を世の中へ届け、熱狂と収益を生み出す会社です。
▶︎ 月間2,000本超を動かす、切り抜き動画マーケティングの最前線
・アニメ、映画、スポーツ、政治、企業まで。あらゆる題材を“広がるコンテンツ”に変える
CLIPは、アニメや映画、スポーツ、政治、企業IRまで、幅広いジャンルのコンテンツを切り抜き動画として再編集し、SNS上で拡散させる会社です。まだ世の中に届いていない魅力を発掘し、短尺動画の力で熱狂へ変えていく。そんな仕事を本気で行っています。
・企画、制作、投稿、改善まで。マーケティングを一気通貫で担う
私たちは、ただ動画を編集するだけの会社ではありません。どんな切り口なら伸びるのか、どの見せ方なら人を惹きつけるのかを考え、企画から制作、投稿、分析、改善まで一気通貫で担っています。月間2,000本超の運用を回す中で、スピードも、再現性も、圧倒的に磨かれています。
・“バズを狙う”ではなく、“伸びる構造をつくる”
ショート動画は感覚だけでは伸びません。冒頭数秒のフック、タイトル、テロップ、アカウント設計、投稿の積み重ねまで、伸びるための構造があります。CLIPはその構造を実務で磨き続ける、ショート動画時代のプロフェッショナル集団です。
▶︎ AI×制作体制で、次の動画産業をつくる
・切り抜き動画に特化した独自ツールを開発
CLIPでは、切り抜き動画制作をより速く、より多く、より高品質に届けるための独自ツール開発を進めています。編集や投稿のオペレーションを効率化しながら、月間大量制作を支える仕組みを内製しています。
・AIだけでは終わらせない。最後は“人の感性”で勝つ
AIで効率化できる部分は徹底的に効率化しながら、最後に視聴者の心を動かすのは人の感性だと考えています。だからこそCLIPでは、テクノロジーとクリエイティブの両方を磨き、量産とクオリティを両立するチームづくりに本気で取り組んでいます。
・挑戦しているのは、動画をつくることではなく、新しい産業をつくること
CLIPが目指しているのは、単なる動画制作会社ではありません。切り抜き動画を起点に、IPの価値を最大化し、クリエイターや権利者、ファンをつなぐ新しい流通の仕組みをつくることです。ショート動画が当たり前になった時代に、その中心を取りにいく仲間を探しています。
Why we do
世の中には、まだ届いていない面白さや価値ある瞬間が無数にある。CLIPは切り抜き動画を通じて、それらを再発見し、熱狂へ変えるために存在しています。
ショート動画が当たり前になる時代に、CLIPは単なる制作会社ではなく、IP・クリエイター・ファンをつなぐ新しい流通と収益化の仕組みをつくろうとしています。
「人生のスキマを、最高の価値で満たす」
今、世界中で膨大なコンテンツが毎日生み出されています。けれど、それらすべてに触れる時間は、私たちにはありません。
だからこそCLIP社は、「本当に価値のある瞬間」を見つけ出し、誰もが手軽に楽しめる形で届けることに挑戦しています。
何気ない通勤時間、休憩中のスマホ時間、寝る前の5分。
そんな“スキマ時間”を、ただの暇つぶしではなく、「心が動く体験」に変えていく。
私たちは、時間という限られた資源に、最高の価値を与えるサービスを日本から世界へと発信します。
そしてそれを実現するのは、プロダクトに魂を込めるメンバーの力です。
CLIPでは、エンジニア・デザイナー・PjM・営業・バックオフィス、全てのメンバーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、環境、制度、文化のすべてを投資対象と捉えています。
その一環として、業務の質とスピードを高める最新のAIツールも会社負担で積極的に導入しており、
個々の創造性と生産性を最大化する支援を行っています。
How we do
分からない事はメンバーの人に!💭
仕事風景💻
CLIP社を形作る、3つのスタイル
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1. 信頼を守るための、原則出勤スタイル
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CLIPでは、原則出勤です。
その理由は、映画やテレビなどの未公開映像や取り扱いに慎重さが求められる素材を扱う機会が多く、情報管理を事業の土台として何より大切にしているからです。
大切なコンテンツを預かる以上、漏洩リスクを最小限に抑え、安心して任せていただける体制をつくることは欠かせません。
CLIPにとって出勤は、単なる働き方のルールではなく、クライアントと作品への信頼に応えるための姿勢そのものです。
そのうえで、同じ空間で働くからこそ、判断も相談も速い。
セキュリティとスピードの両立が、CLIPの仕事の質を支えています。
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2. 職種を越えて、事業を前に進める
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CLIPでは、職種や肩書きに縛られず、事業を前に進めることを最優先にしています。
営業が企画に入り、編集が改善提案をし、エンジニアやデザイナーが事業全体の視点で動く。
それが特別ではなく、日常です。
「ここまでが自分の担当」ではなく、
「より良くするために何ができるか」を考え、自分から動ける人に、どんどんチャンスが渡されます。
CLIPは、役割をこなす場所ではなく、役割を広げていける場所です。
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3. スピードが、成長をつくる
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CLIPは、とにかく意思決定と実行が速い会社です。
仮説を立て、動き、数字を見て、すぐ改善する。
そのサイクルを高い密度で回し続けています。
求められる水準は決して低くありません。
ただ、そのぶん短期間で積める経験の量は圧倒的です。
受け身ではなく、自ら考え、提案し、形にしていく人ほど、大きく成長できます。
完成を待つのではなく、まず価値を届ける。
そのスピード感の中で、CLIPも、そこで働く一人ひとりも進化し続けています。