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What we do

「FLUX AutoStream」は、独自のユーザーidソリューションをベースに、一つのタグを設置するだけでユーザーセグメントを自動で作成し、広告収益最大化・サブスクリプション/appダウンロード最大化・ECコンバージョン最適化などを実現するサービスです。大手出版社やテレビ局のウェブサービスを中心に、1,000社以上に導入されています。
「FLUX siteflow」は顧客の負担を限りなくゼロに近づけたウェブサイト作成サービスです。専門家が初期制作を行い、直感的に操作できる管理画面から顧客自身で簡単に更新可能。必要な機能とサービスがオールインワンで高品質なウェブサイトを制作できる、コストパフォーマンスの高さが特徴です。
FLUXは「テクノロジーをカンタンに。経済価値を最大化する。」をミッションに、 独自のユーザーIDシステムを基軸とした、顧客ごとにデジタル体験を最適化するプラットフォーム「FLUX Digital Experience Platform」の開発および提供を行っています。 その中で現在は「FLUX AutoStream」・「FLUX siteflow」の2つの事業を展開しております。 ※「FLUX Digital Experience Platform (DXP) 」とは、 FLUX独自のidによるユーザーセグメンテーションを基軸として、デジタル上のあらゆるタッチポイントでカスタマーごとに最適なコミュニケーションの実現を目指すプラットフォームです。 ■ FLUX AutoStream (フラックス オートストリーム) 「FLUX AutoStream」は、独自のユーザーidソリューションをベースに、一つのタグを設置するだけでユーザーセグメントを自動で作成し、広告収益最大化・サブスクリプション/appダウンロード最大化・ECコンバージョン最適化などを実現するサービスです。大手出版社やテレビ局のウェブサービスを中心に、1,000社以上に導入されています。 ■ FLUX siteflow (フラックス サイトフロウ) 「FLUX siteflow」は顧客の負担を限りなくゼロに近づけたウェブサイト作成サービスです。専門家が初期制作を行い、直感的に操作できる管理画面から顧客自身で簡単に更新可能。必要な機能とサービスがオールインワンで高品質なウェブサイトを制作できる、コストパフォーマンスの高さが特徴です。 サービスサイトURL:https://cms.flux.jp/ ▼Entrance Book(FLUXと候補者さまの入り口となるようなページ) https://www.notion.so/Entrance-Book-73ae1e59ee324fd88c68fc5f9d76628a

Why we do

Forbes Asiaによる『Forbes 30 Under 30 Asia 2020』の「Media, Marketing & Advertising」部門に選出されたCEO永井を中心に、大手からスタートアップまで幅広いキャリアとスキルを持ったボードメンバーが会社を牽引しております。
現代社会において、テクノロジーは急加速度的に発展し続けています。 一方で、その仕組みは日に日に複雑さを増しつつあるという側面があります。 テクノロジーをカンタンに利用できることで、顧客に本質的な価値を提供したい。 そんな想いで我々FLUXは事業を展開しています。 一つ目の課題解決として、私たちはメディアの広告収益化をカンタンにするソリューションとして ヘッダービディングという技術を軸にしたSaaSサービス「FLUX AutoStream」を開発・提供しました。 日本のアドテク業界の歪な構造から生まれる課題を中立的な立場から最先端の技術によってアプローチすることで解決し、 さらには顧客のポテンシャルを最大化することができると考えました。 結果的に、リリースから1年足らずで「FLUX AutoStream」は国内の業界で圧倒的なシェアを誇るSaaSプロダクトとしてご好評いただいており、 今後は更なる顧客の期待に応えるべく、One-Stop Solution としてアップデートしていきます。 そして、私たちは次なる課題解決として、Webサイト制作をカンタンにする「FLUX siteflow」というSaaSサービスをリリースしました。 数多くのWebサイトビルダーが存在する一方で、Webサイト制作におけるユーザーの「分からない」という課題を解決することは叶っていません。 圧倒的なユーザー視点に立った、現代の日本における最適なWebサイト制作サービスをご提供します。 「テクノロジーをカンタンに。経済価値を最大化する。」というミッションを掲げ、さらに多くの人たちに本質的な価値を届けられるように、挑み続けていきます。

How we do

CTOの李は、英ケンブリッジ大学コンピューターサイエンス学部中退(全額奨学金)、東京工業大学情報工学科卒(主席卒業)で、学生時代には中国にて数学・天文学・物理学オリンピック優勝した実績があります。また、2021年4月には、Web技術標準をリードする国際団体の「World Wide Web Consortium」のAdvisory Committeeのメンバーに選出されました。
CPO平田。前職では、カカクコムにて食べログ・価格.com・Web CGなど合計月間30億PVを超えるメディア群のマネタイズを担当。アドテク関連のイベントにて登壇多数、メディアマネタイズのオピニオンリーダーの一人。
フルタイムで働く正社員+役員110名に加え、アルバイト・インターン・業務委託の複数名メンバーの組織体制で事業を運営しております。 メルカリ、DeNA、Gunosyといった大手メガベンチャー出身者や三菱UFJ銀行やファーストリテーリング等の異業界の大手企業出身者、スタートアップ経験者など、様々バックグラウンドを持つメンバーがメリハリをつけながら働いています。 会社として5つのValuesを大切にしており、雇用形態や年齢・役割に関わらず、一人一人がバリューを体現し、事業を運営する当事者として物事を推進していくことが求められる環境です。 Valuesについては週1回の全社MTGでValuesに基づいて他メンバーを称賛する機会や部門毎の勉強会の実施、評価への反映など、入社時期に関わらず各々がValuesの理解と実践できるような施策や支援を行っております。 業務委託やリモートのメンバーも多いこともあり、雇用形態や働き方に関わらず情報共有ができるよう、Slackやnotionで情報をドキュメントとして残すことで自立して働ける環境を作っております。 一方でメンバー通しの関係が希薄にならないよう、メンバー同士の交流機会としてオンラインでの月1回のランチ会や懇親会も設けております。 <主なこれまで沿革> 2018.05 FLUX創業 2019.01 広告収益最大化SaaS「FLUX Header Bidding Solution」をリリース 2019.10 シードラウンドで2億円の資金調達 2020.03 『Forbes 30 Under 30 Asia Media, Marketing & Advertising部門』をCEO永井が選出 2020.12 Forbes Japanによる『CLOUD 20 Rising Stars』にFLUXが選出 2021.03 シリーズAで10億円の資金調達 2021.05 Web技術標準をリードする国際団体の「World Wide Web Consortium」の正会員に選出 2022.02 Forbes JAPAN「JAPAN’ s CLOUD 20」で15位に選出 2022.03 「EY Innovative Startup 2022」を受賞 2022.06 Digital Experience Platform構想を推進