Care Earthはこの度、
GPTW(働きがいのある企業)に続き、
次世代に残すべき素晴らしい企業として、ホワイト財団より【ホワイト企業認定|ゴールドランク】を取得しました!
~ホワイト企業認定とは?~
ホワイト企業認定は、国内唯一の「企業のホワイト化を総合的に評価する民間認定制度」です。
「家族や社会に応援される企業」を目指し、財務審査・労務審査を含む70項目の厳しい審査を経て認定されます。
審査項目は以下の通りです。
・人材育成
・働きがい
・柔軟な働き方
・ダイバーシティ&インクルージョン
・健康経営
・ビジネスモデル
・生産性
・リスクマネジメント
・労働法遵守
といった、会社としての在り方そのものが総合的に評価されるものです。
ホワイト企業というと、
「働き方がしんどくない」「ゆったりしている」といったイメージを持たれることもあります。
しかし、本来のホワイト企業認定は、そういった一面的なものだけではないんです!!
Care Earthは創業から6年。
年商78億円、従業員約300名規模まで成長してきました。
急成長を続ける会社ですが、
大手企業と比べれば、まだまだこれからの会社です。
ただ、その中でも、目の前の課題に向き合い続け、
がむしゃらに走り続けてきました。
その積み重ねが、今回こうして評価されたことは嬉しく思っています!
これからもCare Earthは、
“働きやすいだけの会社”を目指すのではなく、
「安心して働ける環境」
「働きがいのある環境」
「社会に価値を出し続けられる組織」
であることを目標に掲げていきます。
今回の認定は、その一つの通過点に過ぎません。
これからも、挑戦できる環境と安心できる基盤の両方を持った会社として、
より良い組織づくりを続けていきます。