コンビニ業界でエリアマネージャーを経験した岡田。
「もっと大きな裁量で勝負したい」「自分の限界を試したい」――
その想いを胸に、LAPI-Staffの派遣営業として新たな挑戦をスタートしました。
入社1年目で年間売上達成率No.1を獲得。
さらに入社1年半でマネージャーへ昇格し、現在は首都圏エリアのマネージャーとして組織を牽引しています。
なぜ、ここまでのスピード成長が可能だったのか。
“熱量と気合”で道を切り拓いてきた岡田のリアルに迫ります。
―まずは自己紹介をお願いします
岡田です。入社して2年になります。
前職ではコンビニチェーンでエリアマネージャーをしていました。
複数店舗の売上管理・人材育成・オペレーション改善など、現場を徹底的に回す仕事でしたが、よりスピード感のある環境で、自分の力を試したいと思い、転職を決意しました。
―なぜLAPI-Staffを選んだのですか?
決め手は、「若くても本気で任せてもらえる環境」でした。
年功序列ではなく、結果を出せば正当に評価される。
挑戦した分だけチャンスが広がる。
そのカルチャーに強く惹かれました。
―入社後、最初に担当した仕事は?
最初に任されたのは、横浜FCと協業する“ガクチカプロジェクト”です。
学生が就職活動で活かせる実績づくりの場として、
横浜FCグッズ販売の運営・スタッフ管理・教育・シフト設計など、現場全体を管理していました。
「学生にとって本当に価値ある経験とは何か?」を常に考えながら、ただのアルバイトではなく、“成長できる現場づくり”を意識して取り組みました。
―成果が一気に出た理由は何だと思いますか?
とにかく行動量とスピードです。
思いついたら即実行、ダメならすぐ改善。
誰よりも現場に入り、数字と人の両方に向き合い続けました。
その積み重ねが、1年目の年間売上達成率No.1という結果につながったと思っています。
―マネージャー昇格後、意識が変わったことは?
自分が成果を出すだけでなく、チーム全体の成果を最大化する立場になりました。
メンバーの強みをどう引き出すか。
どうすればチームとして勝てるか。
“個人プレー”から“組織づくり”へ視点が大きく変わりました。
―LAPI-Staffで働く魅力は?
本気でやれば、本気で評価される会社です。
年齢や前職は一切関係ありません。
熱量を持って挑戦すれば、必ずチャンスが回ってきます。
スピード感、裁量、成長環境――
どれも本気で仕事を楽しみたい人には最高だと思います。
―最後に、どんな人と一緒に働きたいですか?
素直で、熱量があって、負けず嫌いな人ですね。
「成長したい」「もっと上を目指したい」
そんな想いを持っている人と、一緒に突き抜けたいです。