What we do
■「再生数を伸ばす」のではなく、「事業成果を出す」SNSマーケティング会社です
私たち株式会社ビーヘルシーは、YouTube・Instagram・TikTokを中心としたSNS運用を通じて、クライアントの集客増加・採用強化といった事業成果にコミットするマーケティング会社です。
「費用対成果 日本一のSNSプロフェッショナル集団」—これが私たちの掲げるビジョンです。
動画を制作して終わりではありません。
「なぜこの企画で成果が出たのか」「次に何を改善すべきか」をロジックで言語化し、再現性のある運用メソッドとしてクライアントに還元する。この姿勢が、私たちの仕事の根幹です。
■実績と信頼
このアプローチが評価され、ナイル株式会社やコクヨグループ、アデコグループをはじめとする上場企業・大手企業を含む、累計200チャンネル以上の運用実績を築いてきました。
クライアントへの毎月の満足度調査も実施し、サービス品質を定量的にモニタリング。
感覚に頼らず、パフォーマンスを可視化し続ける仕組みは業界でも珍しい取り組みです。
■SNSを起点に、WEBマーケティングを一気通貫で
SNS運用にとどまらず、LINE構築・LP制作・広告運用・SEO対策まで、パートナー企業と連携しながらWEBマーケティングを網羅的に支援できる体制を整えています。
さらに、エンジニア在籍を活かしてAI活用・LLMO(大規模言語モデル最適化)領域への進出など、「AI時代のSNSマーケティング」を見据えた事業展開を進めています。
Why we do
■「映像制作」ではなく「マーケティング」を追求する理由
SNS運用代行会社は数多くありますが、その多くが「バズる動画を作ること」をゴールにしています。
再生数は伸びた、フォロワーも増えた—でも、売上や問い合わせは増えたのか? そこに真正面から向き合っている会社は、実はそう多くありません。
ビーヘルシーが「泥臭いSNSマーケティング」を掲げるのは、地味でも成果に直結する施策を一つひとつ積み重ねることこそ、クライアントにとって本当に価値のある仕事だと信じているからです。
■創業からの一貫した姿勢
2017年に代表の柴田がフィットネス系企業のSNS運用からスタートし、「成果を出し続けること」だけにこだわって事業を拡大してきました。
資金調達や過度なメディア露出で注目を集める同業他社が増える中でも、私たちは目の前のクライアントの事業成果に集中する—その愚直な姿勢が、5年以上の長期取引や上場企業からの継続依頼に繋がっています。
■AI × 人間力の時代へ
企画立案や分析はAIが代替できる時代に入りつつあります。
しかし、撮影現場での掛け合い、経営者との関係構築、クライアントの課題を自分ごととして理解する力は人間にしかできません。
「AIを使いこなしながら、人間力で差をつける」。これが私たちの目指すSNSマーケターの姿であり、ビーヘルシーが存在する理由です。
■これからの展望
現在50社のSNSの運用フェーズから、数年で100社超・50〜100名体制への成長を見据えています。SNSマーケティングを起点に、LLMOパートナーとしての事業進化や周辺領域への展開も視野に入れながら、「費用対成果 日本一」の実現に向けて走り続けます。
How we do
■感覚ではなく「勝てるロジック」で成果を再現する
ビーヘルシーの運用は、感覚ではなくロジックに基づいています。
累計200チャンネル以上の支援から蓄積されたデータと方法論をベースに、チャンネルごとの最適解を導き出す。「なぜ伸びたのか」「なぜ伸びなかったのか」を言語化できる運用メソッドが、私たちの最大の競争力です。
■異業種出身者が活躍する組織
メンバーは全員中途採用・大卒以上。製薬営業、コンサルタント、保険営業、SIer、アパレル店長など、多様なビジネスバックグラウンドを持つ約25名が在籍しています。
「映像制作の経験」よりも「クライアントの前で信頼される提案力・コミュニケーション力」を重視する文化だからこそ、異業種からの転身組が次々と成果を出しています。
平均年齢28歳(24〜35歳)、若さによるスピード感と前職で培ったビジネス経験のバランスが取れたチームです。
■成果が正当に評価されるキャリア設計
年4回の評価制度で、成果が報酬にスピーディーに反映されます。
ディレクター → コンサルタント → シニアコンサルタント → マネージャーと明確なキャリアパスがあり、6ヶ月以内のコンサルタント昇格率は約80%。
■経験豊富なPMが伴走する成長環境
一人で抱え込む必要はありません。経験豊富なPM(プロジェクトマネージャー)が伴走し、案件の進め方・クライアント対応・改善施策まで一緒に考える体制があります。
独学フリーランス時代に感じていた「相談相手がいない不安」をチームの力で解消します。
■リモート中心のハイブリッドワーク
リモートワーク、週1回の出社のハイブリッド型です。
シャッフルランチやBBQ、ボードゲーム大会などの社内イベントで、リモート中心でもチームの一体感を大切にしています。
オンライン診療サービス(アンドエルワーク)使い放題の福利厚生もあり、「ヘルシーに働く」を体現する環境です。