What we do
私たちは、楽天やAmazonなどで販売される数多くの商品の物流業務を代行する「物流アウトソーシング」と、
その現場ノウハウをシステム化した「物流ITソリューション」の2軸で事業を展開しています。
■ 現場を持つからこそ作れる「IT」 ただのソフト会社ではありません。
自社で物流現場を運営しているからこそ、本当に使えるWMS(倉庫管理システム)『クラウドトーマス』や、チェックリストシステム『アニー』、他にも物流ソリューションのためのシステムをたくさん開発しています。これらは自社だけでなく多くの企業様に導入され、物流業界のDXを推進しています。
■ 新規事業「GAOW(ガオウ)」の急成長 「物流をもっと手軽に」をコンセプトにしたEC事業者向け物流プラットフォーム「GAOW」をリリース。昨対比4倍のスピードで急拡大しており、ロボティクスとシステムを駆使した最先端の物流拠点を次々と展開しています。
Why we do
現場を知る私たちだからこそできる、「物流業界のDX」と「お客様の成長支援」のために。
EC市場が拡大を続ける一方で、物流現場は複雑化し、アナログな業務に忙殺されている企業も少なくありません。私たちは「ただのソフト会社」ではありません。自ら物流現場を運営し、日々の課題に直面しているからこそ、「本当に現場で使えるシステム」を生み出すことができます。
私たちのミッションは、テクノロジーの力で物流をアップデートすること。 そして、『GAOW』のように昨対比4倍のスピードで急拡大するサービスを通じて、お客様であるEC事業者様が物流の悩みから解放され、本来の事業成長に集中できる環境を作ることです。
How we do
私たちの最大の強みは、「ドッグフーディング(自社製品を自ら使用して改善すること)」のサイクルです。
開発したシステムはまず自社の現場で導入され、徹底的に使い込まれます。現場スタッフからのリアルなフィードバックを即座に開発へ反映させることで、実効性の高いソリューションをスピーディーに世に送り出しています。
社内は若手社員が多く活躍しており、新しい技術やアイデアを積極的に取り入れる風土があります。ロボティクスの導入や新システムの開発など、常に最先端の物流モデルを模索しながら、チーム一丸となって「物流の未来」を創造しています。