こんにちは!株式会社マインドウェイの三田です!
先週の社長インタビューに続き、これからはマインドウェイの社員の皆さんにインタビューをしていきたいと思います。今回はマインドウェイの古株である宮地 塁さんについて突撃インタビューをしてきました!
1.まずは簡単な自己紹介をお願いします!
平成11年6月11日生まれの、宮地 塁と申します。
2024年5月にマインドウェイへ入社いたしました。
現在は、主に事務職を中心とした人材支援業務を担当しております。求職者の方と企業の双方にとって最適なご縁をつくれるよう、日々業務に取り組んでいます。
どうぞよろしくお願いいたします。
2.入社を決めた理由や、当時魅力に感じたポイントは何でしたか?
入社を決めた理由は、職種そのものよりも、立松社長の人柄と考え方に強く惹かれたことでした。
友人と再会した際に、将来の夢やビジョンを本気で語り、ワクワクしながら話している姿を見て、大きな衝撃と感動を受けたことを今でも覚えています。「この人のもとで働きたい」と自然に思い、入社を希望しました。
また、人材支援の仕事は未経験でしたが、人の役に立てる仕事である点にも大きな魅力を感じました。誰かの役に立てる仕事である点にも大きな魅力を感じました。誰かの人生の選択を支える仕事に携われることは、自分にとって大きなやりがいだと感じています。
3.実際に入社してみて、良い意味でギャップだったことはありますか?
実際に入社してみて、良い意味でのギャップは、すべてにおいて「丁寧さ」を大切にしている会社だったことです。
若い経営者と聞くとスピードや勢いを重視するイメージがありましたが、言葉遣いや一つひとつの業務への向き合い方がとても丁寧で、驚きました。
その丁寧さが社内全体に浸透しており、仕事を通じてスキルだけでなく、人としての在り方や人間力も磨かれていく環境だと感じています。
4.普段はどんなメンバーと、どんな雰囲気で仕事をしていますか?
平均年齢が24歳と若いメンバーが多く、日頃からコミュニケーションが活発で、のびのびとパフォーマンスを発揮しやすい雰囲気です。
年齢や立場に関係なく意見を出し合える環境なので、相談もしやすく、前向きに仕事へ取り組めています。
また、会社として「自己成長」を大切にしているため、社内ではポジティブな会話が非常に多く、お互いを高め合いながら働ける空気感があると感じています。
5.仕事の中で「やりがい」や「成長を感じた瞬間」を教えてください。
仕事を通じて一番成長を感じている点は、自分の中の「当たり前の基準値」が大きく上がったことです。
日々のコミュニケーションの中で、「なぜそう考えるのか」「相手はどう受け取るのか」を常に意識しながら会話するようになり、考えながら話す力が身についたと感じています。
また、売上や数字に関しても、感覚だけでなく根拠を持ってとことん話し合い、チームで正解を導き出していく文化があります。
その積み重ねが、自分自身の成長ややりがいにつながっています。
6.「この会社らいしな」と感じるエピソードがあれば教えてください。
この会社らしいなと感じるのは、物事を決して曖昧にせず、とことん向き合う姿勢です。
売上に関することはもちろん、求職者の方へのアクション一つひとつに対しても、「なぜその判断をするのか」「本当に最適なのか」を考えます。
自分の考えを持った上で、社長と直接話し合いながら意見を擦り合わせ、納得できる正解を導き出していく文化がある点は、まさにこの会社らしさだと感じています。
7.宮地さんはどんな人がこの会社に向いていると思いますか?
現状に満足せず、さらに自己成長したい方や、収入面でもステップアップを目指したい方です。
自分の可能性を広げたい方にとって、チャレンジできる環境や学べる機会が豊富にある会社だと思います。
8.最後に、この記事を読んでいる方へメッセージをお願いします!
最後までお読みいただき、ありがとうございます。正直に言うと、僕自身まだまだ成長途中です。それでも、マインドウェイに入社してから「大人として本気で成長できている」と実感できたのは、これが初めてでした。
マインドウェイのスローガンである「熱く生きろ、人生が変わる」この言葉を、日々の仕事を通じて体現していきたいと思っています。
本気で成長したい方、人生を変えたい方。ぜひ一緒に、挑戦し、成長していきましょう。
宮地さんインタビューありがとうございました!
次回は人材紹介事業部のキャリアアドバイザーの中村さんにインタビューしていきます。
今よりももっと成長していきたい方、現状に満足していない方はぜひ一度オフィスに足を運んで雰囲気を体験してみてください!