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What we do

未来の日本で必要不可欠になる「人材」「IT」「グローバル」を軸とした、6つの事業ドメインを提供しています。 ●ハイクラス層向け人材紹介事業  3万人の経営者ネットワークを保有しており、経営者にダイレクトで高スペック人材をご提案して  います。  直接経営者から要望いただくことで、求職者のニーズに合ったご紹介ができることが強みです。 ●ITソリューション事業  システムや導入に関するコンサルティング、アプリケーション開発支援、BPRなど  ITの悩みを持っている企業様へソリューションを提供しています。  自社サービスのシステム管理や、新規事業開発も行っています。 ●ISA事業  ISAとは、米国で生まれたスクールと学生の新しい契約モデルです。  受講中は費用が発生しない代わりに、一定の条件をみたした場合に、卒業後の収入から  一定割合をスクールに支払うという事業モデルです。  ITを学びたい方々に対し挑戦しやすい機会を提供することで、IT人材不足に貢献する事業です。 ●ヘルスケア事業  介護福祉施設向けに、経営コンサルティングや人材のご提案を行っています。  施設内のナレッジシェアサービスも提供しており、IT化を推進したい企業様の支援をしています。 ●グローバル人材事業  有名ホテル・飲食店・一次産業など人手不足の業界に、グローバル人材のご紹介を行っています。  日本で働きたいグローバル人材向けのサポートを行う登録支援機関の資格も保有しています。 ●HRDX事業  数百名のプロフェッショナル人事の集合知を保有しています。  企業向けの人事コンサルティング、人事向けリサーチ支援、人事をターゲットにした広告サービス  などを行っています。

Why we do

「何をやるか」よりも「誰と、どうやるか」を大切にしています。 会社のビジョンに共感し集った仲間が、それぞれが持つバックグラウンドや想いを実現する場として シオンという会社があります。 それぞれの事業のプロフェッショナルが、お互いにシナジーを発揮しながら事業を拡大しています。 以下が、各部門間でコラボレーションして取り組んだ事例です。 1) 取り組んだ部門:HRDX事業×ITソリューション事業  クライアント:大手ITサービス企業様  ======================= 人事部門のIT化推進の依頼を受け、HRDX部門が人事コンサルティングを実施。 コンサルティングの中で、ドキュメント管理やナレッジシェアの煩雑化が課題となる。 その後ITソリューション部門が引継ぎ、業務効率化のための現状把握やシステム開発化を実施。 2) 取り組んだ部門:人材紹介事業×グローバル人材事業  クライアント:飲食チェーン企業様  ======================= はじめは経営者からハイスペック人材のご要望をいただき、人材紹介部門からご提案し1名採用。 その後、その採用者からグローバル人材を採用したいとご依頼いただき、結果グローバル人材を2名採用いただく。 3) 取り組んだ部門:ヘルスケア事業×ITソリューション事業×HRDX事業  クライアント:介護系システム会社様  ======================= 主力の介護システムの、販売支援のコンサルティングのご要望をいただきヘルスケア部門が実施。 コンサルティングの中で、開発部門のリソースが不足していることが分かり、ITソリューション部門が常駐型の開発エンジニアをご提案。 その後開発エンジニアから、人事制度や労務周りが整備されていないという課題をヒアリングしたため、HRDX部門で人事制度の整備を提案し実施。

How we do

手段は基本的に、それぞれメンバーが自ら考えて実行しています。 会社として大事にしている"キーワード"を各々が徹底して行い、その中で自らのビジョンや想いを実現していっています。 <Style>『私達なりのやり方でチャレンジすること』 「どのように取り組むか」を徹底的にこだわります。 自ら考え実行する過程は、とてもエキサイティングでワクワクする時間です。 <Infinity>『限界を決めず、無限の可能性を追求すること』 限界は自分で作り出しているものです。 諦めない限りどこまでも挑戦することができ、挑戦の先には可能性があります。 可能性を見つけるために、自らに線を引かず取り組むことを大事にしています。 <Only>『常に独自性を追求し、唯一であること』 ただ真似をしたり、指示通りに進めるだけのような「自ら考えること」が無いプロジェクトは、必ず崩壊します。 一生懸命向き合って考え、そこにオリジナリティが伴うことで、初めて魅力的なコンテンツやサービスが生まれると信じています。 <Nifty>『粋を感じさせること』 奇をてらうでも、天才的な面白さを追求するでもなく、 ただ「ちょっとかっこいいな」を相手に刻ませることができると、なんだかワクワクしませんか? 私たちと接する皆さんに、そんな風に思ってもらえるような生き方を大切にしています。