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What we do

「人と組織の新しい”つながり”をつくる」サービス
職業や肩書きだけでは伝えられない自分をまるっと伝えることが出来る自己紹介サービス
Spready株式会社は、「人と組織の新しい“つながり“をつくる」ことをビジョンに掲げ、応援したい企業と、それに応えたい人をつなぐコラボレーションSNS「Spready」のほか、パラレルなキャリアを表現できるプロフィール作成サービス「Profiee」、強いチームをつくるクラウド社員名簿「Profiee Teams」の3サービスを運営しています。 Spready:「第9回 日本HRチャレンジ大賞」人材サービス優秀賞受賞、日本の人事部「HRアワード2020」にて入賞 Forbes 「社会を前に進める── 雇用でも契約でもない、「新しい繋がりの発明」を通して」 https://forbesjapan.com/articles/detail/30474 Spready note :note.mu/spready Profiee Teams note:https://note.com/profieeteams

Why we do

総務省 平成26年版 情報通信白書より抜粋
「働き手」の減少は、日本が抱える大きな社会課題です。 少子高齢化に伴い、2025年には約500万人(現在の約8%)の就労人口が減少すると言われています。500万人と言われてもピンとこないですが、福岡県の人口と同じ人数が働き手として居なくなってしまう、と言われると結構衝撃的な数字です。 「人手不足」は社会課題、知見やスキルの”流動性”を高めるアクションが必要なのは明らかですが、現在そのアプローチに取り組むHRサービスは多くありません。 私たちはビジョンである「人と組織の新しいつながりをつくる」ことを通じ、この社会課題に取り組みます。 働き手が純減する中で、"はたらく"ということに対する固有のカルチャーがある日本。転職活動や副業を探すなど、人びとが自分自身の可能性や機会を探す行動は非日常で行うよう設計されています。 このカルチャーそのものを変えていくこと。 採用や雇用のプロセスそのものを、新しく定義し、デザインをすること。 これは誰かが必ず成し遂げなければなりません。 そして、20年変化をしていないこのマーケットを再構築するには、スタートアップという形をとる以外に選択肢がない。 Spreadyはそういう背景から誕生をしました。 ターゲットは国内市場規模1兆2,500億円のHR関連マーケット。 2020年以降の景気後退局面を機会と捉えて、日々挑戦をしています。

How we do

スプレッダーを呼んだオフ会は月1で開催、コミュニティ形成にも力を入れています
Spreadyは現在、10名の体制で運営をしています。 ただ、C2Cという事業モデル上、ご縁をつなぐ活動に参加してくださっているユーザーさんは、とても大切な仲間でありパートナーです。 「Spready」ではこのユーザーさんのことを「Spreader(スプレッダー)」と呼んでいます。 ▼「スプレッダーの皆さんに提供したい価値」 https://note.mu/mas_s/n/n79741d23856f?magazine_key=m3343d76c4c54