What we do
東京に、世界に通用するクオリティで仕事をする。
都会の喧騒から離れ、落ち着いた場所で暮らす。
そんな環境を草加から生み出していく「仕掛け人」として、地域の未来を創っています。
Rootsでは2つの事業を基軸に、地方創生の実現を目指しています。
・プロモーション事業部
総合的なプロモーションソリューションを提供
企業のプロモーション活動における多様なニーズ・課題に対し、最適なアウトプット戦略設計から実行まで一貫してプロデュース。
またコンサートや企業イベントなどの運営、IP関連のグッズ販売の運営・保管・物流などのオペレーションまで一貫して行っています。
・BPO事業部
官公庁案件や補助金事業を中心としたBPO分野に特化した人材サービス事業
国や自治来が実施する、補助金・給付金の申請受付、審査、コールセンターなどの、「社会の仕組み」を支える業務を請け負っています。
センター立ち上げから採用・教育・運営管理まで一貫してプロデュース。公共事務の専門チームです。
Why we do
"「住みたい」と「働きたい」 を両立できる環境をつくる。"
人材・産業・挑戦の機会は都市へ集中し、
東京一極集中が進んできました。
地方に仕事がないのではなく、
「働きたい」と思える仕事が少ない。
その差が、人と街の可能性を制限しています。
場所によって可能性が制限されるのではなく、
どこにいても挑戦と成長ができる社会へ。
その起点となるべく
「市場価値を高め続ける業務内容」「誇りと余白のある就業・住環境」「都市と同等の報酬水準」
この3つを私たちはこの街で生み出します。
How we do
Rootsは3つの強みを活かして、クライアントの課題を解決しています。
⓵COO直下の圧倒的なスピード感
②「戦略」と「実行」のシームレスな連携
③草加という「拠点」の戦略的活用
Rootsのクライアントは、ゲーム、VTuber、ITサービスといった今もっとも勢いのあるエンタメ・テック領域。
単なる広告代理店ではなく、クライアントの「パートナー」として深く入り込み、プロモーション活動や事業活動における多様なニーズ・課題に対し、SNS、動画、Web、リアルイベントを組み合わせた総合的なプロモーション戦略の立案・実行までを一貫してプロデュースしています。
東京基準の質の高い仕事を、住み慣れた街、あるいは新しい「草加」を中心に動かしていく。
そんな新しい働き方を体現しているのがRootsです。
「誰に、何を、どう届けるか」の戦略設計・プランニング:からSNS、Web広告、インフルエンサー起用、リアルイベントまで、手段を限定せず、社内外のクリエイターと連携して作り上げています。
単なる「ワクワク感」や「感性」だけではなく、施策の結果をデータとして可視化し、何が良くて何が悪かったのかを精密に分析。レポートとしてクライアントにフィードバックし、次の施策の勝率を高めます。
またAI(ChatGPT等)や最新のマーケティングツール、管理ツールを積極的に導入。地方拠点でありながら、業務効率とアウトプットの質は「東京のトップティア」に引けを取りません。
⓵「COO直下」の圧倒的なスピード感
経営層(COO)との距離が非常に近く、承認フローが最小限です。良いアイデアであれば、朝に提案して昼には実行に移るような、ベンチャー特有の「爆速」のPDCAを回せます。
②「戦略」と「実行」のシームレスな連携
Rootsの強みは、戦略設計・企画と現場・物流が社内で密接に連携していることです。
「企画したはいいが、現場で実現できない」というズレが起きず、「どうすれば現場が最も効率的に動き、ファンが喜ぶか」を企画段階からフィードバックすることが可能です。
③草加という「拠点」の戦略的活用
都心に近いながらも広いスペースを確保しやすい草加の利点を活かし、「倉庫×事務所×運営拠点」を一体化させています。これにより、急なイベントの資材搬出や、大量のグッズ検品などにも機動力高く対応できます。
特に IP(知的財産)の価値を守り届ける「グッズ事業・物流」はアニメ、ゲーム、VTuberといった人気IPのグッズを扱う専門性が高い領域です。 ポップアップショップやライブ会場での物販ブースの設計・運営。限られた時間でいかに効率よく、ファンに心地よく購入してもらうかを追求します。
大量のグッズを自社で適切に管理。IPホルダー(版元)の大切な資産を預かるため、精緻な管理体制を構築しています。