入社4年目の挫折が、年収1,000万への転換点だった。実力主義のリアルを語る
「がむしゃらにやるだけでは、結果は出ない。」2019年に新卒で入社し、現在は開発部 出店営業の課長を務める鈴木拓己。入社4年目で経験した大きな挫折をどう乗り越え、いかにして「営業賞」の受賞やチーム責任者への抜擢を掴み取ったのか。独自の思考法「エリアリンクマスター」の活用や、成果に対する正当な評価制度のリアルについて話を聞きました。「ただ頑張る」だけでは勝てない。パンクした入社4年目の教訓。今でこそチームの責任者としてトランクルームの店舗開発を牽引していますが、実は入社4年目の頃、大きな挫折を経験しました。当時は多くの案件を抱え、文字通り「パンク状態」。成果が出ない焦りから、とにかく時間を...