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What we do

私たち「株式会社KiZUKAI」は、サブスクリプションサービスの顧客体験(CX)を高めるために活動している会社です。 プラットフォーム・メディア・コンサルティングの3事業を扱っていますが、メインの事業はLTVや解約率を改善するツール「KiZUKAI」の開発・運営プラットフォーム事業です。 ■KiZUKAI■ 主にサブスクリプションのプロバイダーを対象にしたLTV/解約率改善ツールです。ユーザーの利用動向や属性の情報を入力すると自動でヘルススコアと解約リスクが算出されます。お客様が提供するサービスに対するユーザーの満足度が把握しやすくなり、解約率を低下させる行動につなげることができます。 現代はサブスクリプションサービスが増加し続けており、サービスを運営する会社にとってユーザーの解約率が重要になっています。KiZUKAIでサービスの解約率や改善点が可視化されることで、より良いサービスにつなげられると考えています。サービスの質を高めることで、ユーザーの顧客体験を高めることが私たちの目的です。 今後はKiZUKAIの機能拡大や利用者数の増加を図り、資金調達を行うなどでスケールアップに努めていきます。 ■その他の事業内容■ メディア事業として、情報発信メディアの「CX Lab.」を企画・運営しています。私たちがこれまでに習得してきた顧客体験に関わるノウハウを記事にしており、「ユーザーがどのような体験をしてほしいか」についてお客様にインタビューした内容も載せています。 また、メーカー様などに対するCX戦略などのコンサルティングサービスも提供しています。

Why we do

■エンドユーザーの体験価値を上げる■ 私たちは、さまざまなサービスのエンドユーザーに対して体験価値を向上させたいと考えています。 世の中には多くのサービスがありますが、売上など作り手の都合が先行してしまっているサービスも見受けられます。このようなサービスはエンドユーザーの存在が考えられておらず、ユーザーにとって使いやすいサービスにはなりません。私たちはKiZUKAIを使って、運営企業がユーザーとの意識のずれに気づき、快適なサービスの構築に進めるようサポートします。

How we do

■行動指針■ 「小さな違和感、新たな価値観」 私たちは、社員が自由に意見を言い合える社風です。意見を言いづらい環境では良いサイクルが発生しなくなり、満足に改善につながりません。ごく小さな違和感でも気軽に口に出すことで、意見交換がはずんで、新たな価値観の創出につながる可能性があります。若手・ベテランを問わず積極的に話して、より良い職場やサービスの実現に向かい続けます。 ■社内環境■ オフィスは新中野駅から徒歩8分の場所にあり、きれいな一軒家のような雰囲気のオフィスです。堅苦しい雰囲気がないためリラックスして働けます。 フレックスタイム制を導入しており、勤務場所も自宅など臨機応変に対応をしております。 また有給休暇など一般に採用されている制度は概ねKiZUKAIでも導入しています。 毎月1回、業務時間を使ってイベントを開いています。魚釣り・飲み会・花見などバリエーション豊かで、社員のリフレッシュとコミュニケーションの深化を図っています。