What we do
松島板金工作所は「社員やお客様が安心して居れる場所をつくる」ために、
”100年繋ぐ、居場所をつくる”をビジョンに掲げる企業です。
1967年の創業以来、ビルディングから住宅まで、
さまざまな建物の外装や内装の製造・修理・改装を手がける建築板金事業を行っています。
一見単純な板金加工ですが、それぞれのプロジェクトにはユニークな課題があり、私たちの技術と経験が試されます。
複雑な形状の部品の製造、特殊な素材の取り扱い、環境に配慮した工事など、
私たちはそれぞれのニーズに合わせて最善の解決策を提供します。
私たちの活動は、ただ建物を製造・修繕するだけではなく、人々が安心して生活できる「居場所」を守るためのものです。
また、私たちの技術力は、地域のインフラを支える重要な役割を果たしています。
これらの業務を通じて、私たちは社会の成長と発展に貢献しています。
Why we do
◆Vision
「100年繋ぐ、居場所をつくる」
住む場所も、働く場所も、人の居場所。
私たちは、板金を通して居場所を守る活動をしています。
永く安心して居れる場所を提供したい。
そんな想いを繋ぐ会社でありたいと考えています。
◆Mission
「地域に根ざし、社員に安心を」
お客様にも、一緒に働く社員にも、信頼される会社であること。
お客様には、技術と人柄で価値を提供し、
社員には、永年続く会社であることで安心を提供する。
関わる全ての人の、心の拠り所として在るために。
私たちは、信頼ある技術集団であり続けます。
◆代表Message
100年続く企業へ。
ご愛顧いただいているお客様や、松島板金工作所の社員が、
今後も安心して暮らせる居場所を提供したい。
そのためには、松島板金工作所が100年続くことが重要だと考えています。
100年続くためには必要なもの。それは信頼だと考えています。
変化が激しい今の時代に、
信頼される会社であり続けるためには、お客様と社員に寄り添っていくこと。
私はそう考えています。
日々変わるお客様のニーズや社員の要望に応えるため、
積極的に新しい技術を取り入れたり、
社内制度や福利厚生を変えたりしつつも、
お客様や社員を大切にするという文化は変えずに、
時代にあった100年続く企業を目指していきます。
How we do
◆会社情報
1967年に創業し、現在代表は二代目。
社員は活発な人が多く、オープンなコミュニケーション環境が特徴です。
◆取り組み
私たちは、松島板金工作所の文化を「変化を恐れず、しかし本質は守る」と定義しています。
顧客ニーズや社会の変化に対応するために積極的に新技術を採用し、働き方や福利厚生にも柔軟に対応します。
例えば、成果を反映して欲しいという社員の要望を受け、月給制から日給月給制に給料形態を変更したりするなど、
社員の声を聞き、働きやすい環境を作ることに注力しています。
その一方で、お客様と社員を大切にするという私たちの原点は変わりません。
日々の活動において、社員一人ひとりが自身の能力を最大限に発揮できる環境を提供しています。