新しいシーズンのスタートを切るべく、TEAM GenAiフットサル部は東京体育館のフットサルコートで「初蹴り」を行いました。
今回は大会ではなく、メンバー限定でのフットサル実施。
大会での悔しい2連敗を受けて、チーム全体のスキル向上を目指し、今回はメンバー同士でしっかりと戦い、成長を実感する機会となりました。
⚽ 試合前の厳しい覚悟—負けたら罰ゲーム!?
負けたら「腕立て伏せ」「コートダッシュ」という厳しい罰が待っている中、運動不足が気になる社員も多く、誰もが真剣に試合に臨みました。
その結果、全員が全身全霊でプレーし、緊張感のある一戦が繰り広げられました。
🌀 一進一退の展開—均衡を破るのは誰だ
普段の大会とは異なり、今回は全員が同じくらいのレベルで対戦することとなり、試合は拮抗した展開に。どちらが勝利を掴むか分からない、まさに一進一退の戦いが繰り広げられました。
技術面や戦術の細かな部分までしっかりと意識し、負けられない戦いが続きました。
🗓 来月の活動—引き続き研鑽を重ねて
今回の「初蹴り」を通じて、チームの個々のスキル向上や、試合中における役割分担の重要性を再認識しました。
来月も大会には参加せず、身内での練習に徹し、さらに強いチームを目指していきます。