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What we do

事業説明
展示会に出展した自社製スマートスピーカー。3ヶ国語自動判別する。R&Dの時間で作ったもの
飲料自販機やデジタルサイネージなどのIoT化を手掛け、210万台超のビーコンをネットワーク化。それらとスマホアプリを反応可能とするSDKを開発し、著名アプリに実装していただくことで、月間300億件のデータを蓄積。AIによる人流解析や、ビッグデータを活用したSaaSを自社開発し、 マーケティング施策連携により、店舗集客に特化した広告などの小売・流通業の売上向上支援を行う一方で、スマートシティの推進、観光地の混雑緩和なども手がけています。 事例は会社のHPにも多数掲載しておりますのでご覧ください。 https://www.unerry.co.jp/#news

Why we do

2022年1月から虎ノ門ヒルズに移転しました
『IoTとAIで世界のあらゆるものを「かしこく」する。』 あらゆる情報はわたしたち自身よりも環境知能が理解している。そんな未来がもう目の前にきています。 IoTが当たり前となる、アフターデジタルの世界では、“オフライン行動” も含めた顧客理解を前提としたマーケティングコミュニケーションから、新たなビジネス価値が生まれます。 unerry は、さまざまな、モノ、データ、サービスと連携して、コミュニケーションに新たな「うねり」を作ります。 顧客体験の向上と、位置情報を活用したビジネスのインサイトの発見の両輪により、売り上げが伸び悩んでいる小売業の方と共に、日本の景気を押し上げることをミッションに捉えております。

How we do

エンジニア&分析チームの席と椅子は、他の部の人よりちょっといいものを使わせてもらってます。
分析チームが皇居の見える窓際の会議卓でミーティングしているところ。
・まだ見た事が無いものを作ろうとしているベンチャー企業なので、様々なキャリアを持った多様な人たちが集まっています。 ・2020年のコロナ禍のもとリモートワーク主体に切り替え、現在は週1程度の出社率。 ・エンジニアは週1日をR&Dにあてています。 ・エンジニアチームのマネジメントはCTOが兼務しており、開発に専念していただく環境作りを心がけています。 ・コードレビュー文化です。 ・技術が陳腐化しないよう、常に新しい環境を積極的に取り入れています。  幸いなことにユーザー数が増え続けているため、常に高負荷対策を実施する必要があり、どさくさに紛れて新技術をガンガン取り込んでいます。