What we do
中毒性のある才能に、光をあてる ーHooked on talents.ー。2013年の設立から、丸12年を超えました。
コアメンバーの2人。ホールリーダー(写真左)の方は、開店から2年間ずっと頑張ってくれています。TOEIC800点超えの英語スキルのおかげで外国からのお客様対応は、かなりスムーズに行えています。写真右側はスパイスを開発した店長。「目の前の人を喜ばせたい」の一心で過集中になり、倒れるまでやってしまう熱い人です。「やっぱり市位さんの作ったバーガーは味が違う!」とファンも多いほど、生粋のジャンクフードマニアです
①:プロデュース事業
・「MAX-JUNKY(スパイス)」2025年10月販売開始
https://maxjunky.theshop.jp/
・bebiko(ファッションスタイリスト)2025年10月プロデュース開始
https://www.instagram.com/bebiko30/
②:伴走型支援事業
プロジェクトマネジメントや進行管理、AI活用、デジタル制作など、
チームの一員として併走するスタイル。「一緒にやる」ことに重きを置いています。
②:飲食・服飾雑貨事業の運営
大阪・天王寺にて、以下2店舗を運営中です。
・「CAFE & BAR OMNIBUS」(飲食店事業)
・「USED + REMADE OMNIBUS(古着・リメイクアイテム販売事業)」
▼飲食事業のInstagram:
https://www.instagram.com/omnibus_2023/
Why we do
スパイス考案者の店長(写真右)と、JAMSTORE代表の松本(写真左)
9月1日:スパイス試食会の風景。川原卓巳氏率いる「プロデュースの学校」の仲間とともに
私たちの周りには、誰かを夢中にさせるほどの魅力、
いわゆる「ワクワク」を生み出さずにはいられない人たちがいます。
でもいまはまだ、その「ワクワク」を必要とする人のところへ、うまく届けられていない、
むしろ届けることに苦手意識や諦めを感じていました。
一方、代表の松本は「ゼロイチ」は苦手。でも生まれた「1」を
最後までブレずに、ともに、諦めず届けるのは得意。
「彼らが持つ魅力、中毒的な才能を世界に届けよう。」
これは代表松本含めたチーム共通の願いであり、JAMSTOREのミッションです。
中毒的なほどの「ワクワク」を届くべき人のところへ「接続」したい、届けたい。
そのために私たちJAMSTOREは存在したいと考えています。
ー代表・松本裕美
▼HP:
https://jamstore-web.com/
▼代表note:
https://note.com/matsumoto2025
How we do
①:「中毒性のある才能」にフォーカス。今期は2つのプロジェクトにフォーカスしています
フリーランスや小規模事業者など、突出した「得意」を持つ人/
ブランドの立ち上げや発信をプロデュースします。
※今期は2名のプロデュースに限定。新規のプロデュース案件はお引き受けしていません
②:「一緒にやる」伴走スタイル
プロジェクトマネジメント/進行管理、バックオフィス、デジタルメディア制作、
AI活用などをチームの一員として担い、「一緒にやる」ことを重視しています。
③:現場で手を動かすチーム
現場を一緒に見て、話し、作りながら、半年後には自走できる状態を目指して伴走します。
④:AI+人のいいとこどり
AI任せにせず、「選ぶ・決める・行動する」の部分は人が担い、
タイパを上げつつ人が健やかに働ける形を模索しています。
⑤:小さく速く回すPDCA
専門分野を持つ少人数チームで動き、最初の「失敗」までを早くしながら、
小さく・早く・たくさん試して積み重ねるスタイルでプロジェクトを進めます。