■対応コネクタは80種類以上、連携実行回数は累計1億回を突破!
iPaaSにおいて重要なポイントである対応コネクタ数は、80種類に到達しました。
これにより、従来1つ1つのSaaSと連携するためにかかっていた開発コストを抑えながら、幅広いSaaSとの連携が可能となります。
「JOINT iPaaS for SaaS」は、正式リリースから1年間が経過し、多くのSaaSベンダー様にご活用いただいております。
今後も当社は「JOINT iPaaS for SaaS」における連携可能サービスを増やし、SaaSの価値向上を支援することで、企業や組織のIT活用が高次元に進化し、経営戦略・事業戦略の実現可能性を高めることに貢献してまいります。
■「JOINT iPaaS for SaaS」について
「ひとつのSaaSだけ使っている感覚」 をユーザーに提供すべく、自社プロダクトと他SaaSとの 連携開発・管理・運用 までを効率的に・簡単に・素早く対応できるEmbedded iPaaS(組み込み型iPaaS)です。
技術的な専門知識がないユーザーでも直感的なユーザーインターフェースとノーコードアプローチを通じて、最短1週間で連携アプリの開発が可能です。
「JOINT iPaaS for SaaS」は組み込み型を採用することで、ベンダーが連携ロジックの構築や、他社APIの変更やテストなどを行う必要がなく、製品の特長である効率性や簡易性を実現しています。また、多様な製品との連携、連携における効率化、簡易化、高速化が可能となることで、SaaSベンダーが抱える継続的な課題である他製品の機能を求める顧客のリプレイス回避にも貢献します。