What we do
まだ、会社ではありません。
私のアイディアを一緒に形にしていってくれる仲間を募集しています。
事業内容
①メンタルヘルスを「体温計」のように数値として“見える化”し、誰でも分かる共通指標を作成。
②その数値データをもとに、休養や医療支援など「適切な行動」を個人や組織、社会、行政に推奨する仕組みを構築。
③休暇取得やサポートのハードルを下げ、誰もが共感・納得できる社会的な風土・文化の醸成を目指す。
まだ案の段階です。
何をどうするかはまだ検討中。
私自身が苦しんだ過去があり、家族ですら共感してもえませんでした。
そのような方が、現代の社会には数多くいると思います。
また、若者の自殺者数はこの少子高齢化の中においても、過去最高を記録しております。
この社会問題に向き合い、少しでも解決できる道を作れればと思い事業を進めていきたいです。
Why we do
目的
メンタルヘルスの状態を客観的に可視化し、個人・組織・社会が容易に共通認識を持てるようにすること。
科学的なデータに基づいた適切な支援提案により、早期の休養・医療・相談を可能とし、自殺や深刻化を防ぐこと。
「心のケア」や「心の休養」がネガティブに捉えられず、誰もが助けを求めやすい、相互理解と支援のカルチャーを広げること。
How we do
私のチームは発言しやすい環境、否定しないチーム作りを目指しています。