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【社員インタビュー #4】「目の前にいる人が、なりたいものになれるように手助けしたい」―嶋田悠大さん

みなさん、こんにちは!

武田塾 採用担当の岩下です。

今回は、2021年1月に本部SV(スーパーバイザー)としてA.verに入社した嶋田悠大さんにお話を伺いました!

―今までのキャリア、入職するまでの経緯について教えてください。

大学卒業後、森塾を運営するスプリックスという会社に入社しました。

個別指導塾の教室長として勤務。入塾面談や生徒・保護者面談、アルバイト講師の管理、テスト分析など業務は多岐に渡りました。

その後、もともとお笑いが好きなこともあり「一度は芸能関係に関わってみたい」ということで思い切って転職。某芸能事務所の養成所の運営に携わりました。

そして、もう一度教育業界で働きたいと思い、現在に至ります。


教育業界、エンタメ業界と少し変わった経歴かもしれません。

ただ、「目の前にいる人が、なりたいものになれるように手助けしたい」という想いは、一貫して変わりません。

現職では、常に「生徒のために」を考えて行動しています。


―面接時、A.verの印象はいかがでしたか?

和やかな雰囲気で面接をしていただけました。

希望の働き方や収入も相談にのっていただき、入社したいという気持ちがより一層増したのを覚えております。


―A.verではどんなお仕事をしていますか?

SVとして全国の校舎を回っております。

地域によって校舎の特色に違いがあり面白いですね。

少しでもよい校舎にするために、さまざまな提案をさせていただき、結果に繋げられるようにコミットしております。集客や営業のアドバイス、校舎運営のコツ、生徒や講師への接し方など、校舎に合わせて提案内容も変わっていきます。

時に校舎長代理として、一定期間校舎長になることもあります。

やはり生徒やアルバイトの講師と話すのは楽しいですね。


―いま目標にしていること、実現したいと思っていることは何ですか?

どこの武田塾に通っても均一のサービスが受けられるようにしたいです。

武田塾はフランチャイズということもあり、例えば「〇〇校は成績が上がるのに〇〇校はいまいち…」などといった違いが生まれてしまいます。

〇〇校の方が良い校舎、というような格差がないように、すべての武田塾を良い校舎にしたいです。


―達成するために何が必要だと思いますか?

1校舎でも多く回って、校舎の課題をオーナー様、校舎長様と一緒に解決していきます。

持ち前のフットワークの軽さを生かしていきます!


―仕事をするうえで大切にしている考えは何ですか?

とにかく楽しく、ユーモアを大切に、やるときはやる。

校舎長が楽しく働いていないと、それは生徒に伝わります。

予備校という勉強するところですが、生徒も楽しく通いたいはず。

自分が楽しく働き、周りを楽しい雰囲気にさせていきます!




嶋田さん、ありがとうございました!

A.verの社員一同、あなたをお待ちしています!

ぜひ、私たちと一緒に働きましょう!

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