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What we do

築50年の住宅を再生。カフェのようにくつろげるリビングダイニングを実現しました。
お客さまのご要望に合わせ、網戸1枚の張替工事から、間取り変更や増改築まで多岐にわたり対応しています。
「網戸からフルリノベーションまで」をモットーに、私たちは大小様々な要望にお応えしています。1995年の創業以降、One to Oneのオーダーメイドリフォームは着実にお客様の心をつかみ、2004年にはテレビ番組『TVチャンピオン』のリフォーム王選手権で優勝。大型ショールームの開設や折込チラシを活用したマーケティング戦略など、その後の業界に影響を与える取り組みも多数行ってきました。 2015年にはSOMPOグループの一員になり、事業領域を広げ、現在は1都3県を中心に静岡・山梨・愛知・福岡にも拠点を展開。創業から醸成してきた中小企業の良さと、資本力や巨大ネットワークを持つ大企業の良さを掛け合わせながら、日本一のリフォーム会社を目指しています。 =実績= ■リフォーム産業新聞の都道府県別リフォーム売上ランキングにて神奈川エリアで15年連続売上No.1(2021年12月27日発行) ■リフォーム産業新聞の「業種別リフォーム売上高」にて全国6位(2021年11月27日発行) ■「第1回RoomClip全国理想の住まいコンテスト」にて最優秀賞・優秀賞受賞 ■リノベーション情報サイト「リノベりす」の人気リノベーションランキングにて第1位

Why we do

【代表取締役社長/森田 亮(もりた りょう)】損害保険ジャパン株式会社より2022年4月株式会社フレッシュハウスの社長に就任。SOMPOグループのビジョンである「安心・安全・健康を網羅したテーマパーク型ビジネスモデル」をさらに広げるべくフレッシュハウスの舵を取る。
営業社員にはタブレットを支給。お客様と会話しながら、その場で見積が作成できる当社独自のクラウドツールを開発しました。新しいテクノロジーは積極的に取り入れ、さらなる業務効率を目指す。
SOMPOグループに加わってからの5年間は、未来を見据えた先行投資で土台を構築してきました。次の5年は飛躍の時期であり、従来の王道路線を機軸としつつ、いい意味で尖ったアクションを起こしていきたいと考えています。 =創業30周年に向けた5か年ビジョン= 「攻める力」と「守る力」で業界No1ブランドと魅力的な企業に進化する ・攻める:ブランド力(リノベーションブランドの構築、SOMPOブランド活用)      ICT活用(ソフト・ハードウェアの充実化、最先端技術(ドローン等)の積極活用) ・守 る:社内体制整備(規定ルールのシンプル化、人材活用・キャリア支援の加速)      自社集客(ホームページやSNS強化) SOMPOグループの顧客は約2000万人。今後はグループ内でシナジー効果を生み出しながら、全国規模でサービスを提供していきます。10~20年後には世界展開も視野に入れているように、フレッシュハウスのチャレンジはまだ始まったばかり。次の5年、10年を一緒に駆け抜けていただける方を求めています。

How we do

1人でお客様対応を考えるのではなく、チーム全員でリフォームをつくりあげていきます。
わからない点は先輩がしっかりフォローしてくれるので安心!
【仕事の流れ】 1:反響対応  ホームページ・チラシ・Webサイト・来店など、お客様からの問い合わせに対応します。 2:ご要望のヒアリング・工事場所の確認  ご自宅に伺い、現状の確認、採寸、リフォームの要望をヒアリングします。 3:見積作成・プランニング  現地調査で得た情報をもとに、見積を作成。お客様にとってベストなプランをじっくり考えます。 4:ご提案・ご契約  プランや金額に納得いただけたらご契約となります。 5:工事手配・工事管理  商材や職人を手配し、お客様と職人の間に立ち、ヒト・モノ・カネのマネジメントを行います。 6:引き渡し  契約内容と仕様を再度確認し、完成。この時に頂く「ありがとう」の言葉が本当に嬉しいです。 ※提案~工事管理、アフターフォローまで、営業が一貫して担当するため、じっくりとお客様と向き合えます。 ※100%反響型の営業スタイルのため、新規開拓はありません。SOMPOグループからの紹介やリフォームマッチングサイトでの高評価を背景に、多くのお客様からお問い合わせをいただいています。 【固定給制を導入】 営業=売上至上主義にならないよう、歩合に依存した給与体系ではなく、固定給である程度のベースを担保。「お客様に喜んでもらいたい」「地域に貢献したい」「もっと成長したい」というモチベーションで仕事に取り組むことができます。 【拠点間でカバーし合える体制】 Web・チラシ経由での問い合わせ、既存顧客のリピートやご紹介など、各方面から日々お声がけをいただいています。反響型のボトルネックは、案件の量や配分をコントロールし切れないため、特定の拠点に依頼が集中してしまう可能性があること。私たちはWeb上でのマッチングのウェイトを高めることで、「どの拠点にどれだけの案件が寄せられるのか」を事前に把握し、近隣の拠点同士でカバーし合える体制を整備しています。