What we do
私たちは「地域」「観光客」「商業」がシームレスにつながっている観光市場を目指しています!
カンコウタイシの主軸の3事業
株式会社カンコウタイシは、観光地や地域特有の課題を、マーケティングとテクノロジーの力で解決する「観光地の課題解決型マーケティング会社」です。
これまでに、観光地の集客や情報発信に悩む飲食店・商業施設など250店舗以上のマーケティング支援実績があり、100社以上の取引企業と連携してきました。今後は、より広域な観光戦略支援や、海外展開も視野に入れた事業開発を進めていきます。
▼3つの柱となる事業内容▼
【1】デジタルマーケティング支援事業
SNS広告やWeb広告、動画制作、さらにはキャラクター・インフルエンサーとのタイアップなど、多彩な手法を掛け合わせ、クライアントの魅力を最大限に引き出すプロモーションを展開しています。
企画から運用、分析・改善までワンストップで伴走し、成果につながるマーケティングを実現しています。
【2】Web制作・コンサルティング事業
企業の顔となるホームページや、成果を生むLP(ランディングページ)の企画・制作を中心に、目的達成に向けたデジタル戦略を設計しています。
見た目の美しさはもちろん、ユーザー導線やコンバージョンまで徹底的にこだわり、"使えるWeb"をカタチに。さらに、マーケティング視点からの改善提案や、集客に直結するコンサルティングにも力を入れています。
【3】オンラインガチャ型プロモーション事業
「ガチャを回すワクワク感」を入り口に、ユーザーと商品・サービスとの偶然の出会いを演出する、体験型プロモーション施策を展開。
AIによるパーソナライズ機能を搭載し、ユーザーの興味関心やタイミングに応じて、景品や演出を自動で最適化。楽しみながら参加できる仕組みによって、自然と企業やブランドへの関心が高まり、リピーターの獲得にもつながっています。
Why we do
代表取締役 川村 将
私たちは単に「観光地に人を呼ぶ」ことを目的にはしていません。その土地がずっと愛され、訪れる人と地域の人の間に豊かな関係が続いていく——そんな未来をつくるため、観光を「文化」として育てる仕事をしています。
私たちがこの会社を立ち上げたきっかけは、
「もっと多くの人に、日本の各地域の魅力を届けたい」という想いからでした。
観光地には、その土地ならではのストーリー、文化、人との出会いがあります。
でも、その魅力が届かずに埋もれてしまっている場所が、まだまだたくさんあります。
だからこそ、私たちはただの“情報発信”にとどまらず、
どうすれば「行ってみたい」と思ってもらえるか、どうすれば心を動かせるか
という観点で、マーケティングとテクノロジーの力を使って支援をしています。
現場の声に寄り添いながら、一つひとつの地域に合った施策を企画し、
実際に「人が動く」仕組みをつくる。これが、私たちの仕事です。
“観光が好き”を仕事にしませんか?
カンコウタイシでは、観光が好きな方、地域の未来をつくりたい方、
そして、アイデアを形にしていくことにワクワクできる方を仲間として歓迎しています。
まだ知られていない土地の魅力を発掘し、多くの人に届けていく。
その先にあるのは、「人と地域がつながり続ける社会」だと、私たちは信じています。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度お話ししましょう。
株式会社カンコウタイシ ー 代表取締役 川村 将 ー
How we do
若い層も多く、議論が活発な職場環境!裁量も大きく、自分のアイデアで事業を推進していくことができるのも魅力です!
神奈川/横浜駅・京都/嵐山駅の渡月橋付近にも事務所を構えています!
▼理念
「旅を、もっと身近に。地域を、もっと好きに。」
私たちカンコウタイシは、
デジタルの力とリアルな温かさを掛け合わせて、
「また行きたくなる」「誰かに教えたくなる」体験を地域に生み出しています。
観光地の魅力を、ただ広めるだけじゃない。
心にちゃんと残るストーリーを届けるのが、私たちの目指すカタチです。
▼行動指針
1.地元の声を聞きながら、地域の個性に寄りそう
2.SNSやAIも活用して、「行きたくなるきっかけ」をつくる
3.データで振り返りながら、もっと良い体験を育てていく
4.目の前の観光だけじゃなく、地域の未来も一緒に考える
5.楽しみながら、挑戦し続ける
「なんか、また行きたくなる。」
そんな地域を一つでも多く増やすために、
一つひとつの出会いや感動を大切にしながら、
今日も私たちは、地域と旅人をつなぐ仕掛けをつくり続けています。