What we do
Wada FoodTechは6年前、大学のフリーデスクから事業をスタートしました。
現在では、香港・日本・オーストラリア・マカオにおいて、累計100万食以上のお弁当を販売し、自社技術と市場ニーズの検証を完了しています。
特に人件費の高い国・地域を中心に事業展開を強化しており、今回の資金調達により、当社独自の特許技術を基盤とし、フランチャイジーの市場浸透力を活かしたエリアマスターフランチャイズモデルの拡大をさらに加速させてまいります。
また、日本製の特許取得済みホットチェーン弁当自販機を、近日中に英国市場向けに出荷開始する予定です。
Why we do
当社は、特許取得済みのAIoTホットチェーン技術を活用し、飲食店が固定店舗に依存せず事業を展開できる分散型フードサービスプラットフォームを提供しています。
この革新的な技術により、食品の生産から配送まで安全性とおいしさを維持しつつ、人通りの多いエリアでの食事提供の仕組みを大きく変革しています。
当社の取り組みは高く評価されており、「Forbes Asia 100 to Watch」に選出されたほか、『日経新聞』、『South China Morning Post』、香港の主要テレビ局「TVB Jadeチャンネル」など、国内外の主要メディアでも紹介されています。
こうした実績が示すように、当社は現代のフードサービス業界が抱える課題に対し、持続可能かつ革新的なソリューションを提供する企業として注目を集めています。
How we do
社長は香港出身ですが、北海道大学と東京大学で学んでおり、日本語でのコミュニケーションに支障はありません。英語が話せなくても問題ありませんので、どうぞご安心ください。
当社は国際色豊かな環境の中、急速に成長を続けている企業です。その成長の一翼を担いながら、ご自身のスキルや経験を着実に伸ばしていただける職場です。
分からないことがあれば、経験豊富なスタッフが丁寧にサポートいたしますので、安心して業務に取り組んでいただけます。