What we do
採用戦略デザイン・採用実行・内製化支援を一気通貫で担う、HaRe独自の「Hybrid RPO」モデル。人事部門が自走できる状態を、伴走しながらつくります。
「人事を起点に事業成長を促すためには?」—この問いを起点に、HaReは人事変革のパートナーとして存在しています。人事領域全体を一体でカバー。単発の支援ではなく、組織が自走するための仕組みごとデザインします。
株式会社HaReエージェンシーは、東京都渋谷区に拠点を置き、採用から人事領域全般の支援を一気通貫で行う人事変革コンサルティング企業です!事業拡大に伴い採用を強化します!
▍HaReのサービス:人事全般をカバーするワンストップ支援
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■ 01「ハイブリッド型採用支援(採用戦略立案および実行支援)」
上流の組織課題から逆算された確かな採用計画をベースに、ターゲット選定から母集団形成、実行フェーズまでを迷いなく一気通貫で推進します。
■ 02「人事評価制度の設計・運用定着支援」
採用した人材が定着し、最大限に躍動するための評価制度やタレントマネジメントの仕組みを構築し、組織開発の土台を作ります。
■ 03「総合人事変革コンサルティング」
クライアントの事業計画(例:売上2倍計画など)を緻密な人员計画・組織体制へと落とし込み、経営層とダイレクトに対峙しながら戦略を策定します。
成長フェーズの中小企業や上場企業への支援実績、ベンチャーやスタートアップ企業に対して、人事の力で事業成長を加速させるパートナーとして強固な信頼を獲得しています。
▍HaReの提供価値:経営戦略と人事を直結させる人事変革コンサルティング
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■経営戦略と人事を直結させる人事変革コンサルティング
一般的な採用代行であるRPOサービスが、母集団形成や面接調整といった実務レイヤーの作業代行に特化しがちなのに対し、当社はクライアント企業の事業計画や売上目標から逆算した組織設計、評価制度の構築といった経営戦略の上流工程から実行までをワンストップでカバーしています。
単なる労働時間の切り売りや手法の提供にとどまらず、クライアント企業の内部に深く入り込み、事業成長にコミットする並走型の契約スタイルを貫いている点が最大の差別化要素です。
■戦略とノウハウを資産として残す内製化支援
私たちの支援は、企業の採用業務を永続的に代行し続けることを目的としていません。戦略立案のプロセスや実務のノウハウをクライアント企業へ資産として残し、最終的には企業の「人事力」そのものを高めて内製化させる支援を行っています。
▍選ばれる3つの理由
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■ プロジェクト継続率:90%以上
■ 体系化された採用戦略メソッド:100以上
■ 顧客満足度:95%
単発の作業代行ではなく、成果で信頼をいただき続けているからこその数字です。この数字を支える「選ばれる3つの理由」と「サービス」をご紹介します。
■ 01「一気通貫だから、プロジェクトが止まらない」
一般的なRPO(採用代行)サービスが、母集団形成や面接調整といった実務レイヤーの作業代行に特化しがちなのに対し、当社はクライアント企業の事業計画や売上目標から逆算した組織設計・評価制度の構築といった経営戦略の上流工程から、実行・定着までをワンストップでカバーします。戦略と実行が分断されないから、プロジェクトが止まりません。
■ 02「属人化させない、再現性のある採用改革」
特定の担当者の頑張りに依存する採用は、その人がいなくなった瞬間に崩れます。当社は100以上の体系化されたメソッドをベースに、採用ファネル全体を「構造」として再設計。戦略立案のプロセスや実務のノウハウをクライアント企業へ資産として残し、最終的には企業の「人事力」そのものを高めて内製化させることをゴールにしています。永続的に代行し続けることが、私たちの目的ではありません。
■ 03「成果に向き合い続ける、実行型パートナー」
単なる労働時間の切り売りや手法の提供にとどまらず、クライアント企業の内部に深く入り込み、事業成長にコミットする並走型の契約スタイルを貫いています。経営層のカウンターパートとして現場に入り込みながら伴走する。これが当社最大の差別化要素です。
Why we do
「採れない」は担当者の問題ではなく、経営と人事の分断から生まれる構造課題。HaReはこの構造ごと変えることを目指しています。
「誰もが晴れやかな表情で"はたらける"社会を築く」——このPurposeを起点に、HaReは人と組織の対話をデザインし、人事から変革を起こします。
労働人口の減少による深刻な採用難、そして従業員エンゲージメントの低下。 その根っこにあるのは、人事担当者の努力不足ではなく、経営戦略と人事の「分断」という構造の問題です。
暗く辛そうな表情ではたらく人を、これ以上増やさない。
その想いから、私たちは以下のPurpose・Mission・Visionを掲げ、事業に取り組んでいます。
▍Purpose(私たちの存在意義)
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■「誰もが晴れやかな表情で"はたらける"社会を築く」
会社員時代、辛そうな表情ではたらく人たちを数え切れないほど見てきました。経営と現場の板挟みで疲弊していく人事の姿も。会社が目指す方向と個人の価値観がすり合わされないまま生まれる「辛い表情」を、「晴れやかな表情」へ変えていくことが、私たちの存在意義です。
ここで言う「晴れやかな表情」とは、単なる笑顔のことではありません。会社の夢と自らの志が同じ方向を見据え、共に前進しているという確かな手応え。自分の仕事に誇りを持ち、その選択に納得感を抱いている状態。私たちは、そんな状態ではたらける人を一人でも増やすために存在しています。
▍Mission(社会的使命)
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■「人と組織の『対話』をデザインし、人事から変革を起こす」
「採用がうまくいかない」「人が辞めていく」——多くの企業を支援する中で見えてきたのは、それが担当者の能力の問題ではなく、経営・人事・現場の「対話が止まっている」ことから生まれる構造的な課題だということです。
経営には夢がある。現場には想いがある。人事はその間に立っている。それぞれが想いを持ちながら、ちゃんとつながれていない。この断絶をデザインし直し、人事を「管理部門」ではなく「変革の起点」に変えていく。それが私たちの使命です。
とはいえ、多くの成長企業では人事のリソースもノウハウも不足し、日々の採用実務や定常業務に追われて、本来注力すべき上流の戦略策定まで手が回りません。既存の外部支援会社も、時間と労働力を切り売りする部分的な作業代行に終始しているケースが大半です。だからこそ私たちは、企業の深い領域にまで伴走するパートナーとして、経営計画と人事を強固に連携させる道筋を示します。
▍Vision(HaReが目指す世界)
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■「はたらくの、常識を変える。」
我慢が前提のはたらき方。「作業」になってしまった採用。経営と人事が分断されたままの組織運営。私たちはこうした「はたらくの常識」を、対話を起点に一つずつ塗り替えていきます。
会社のビジョンに個人が共感してワクワクし、日々の仕事がプライベートも含めた人生全体を豊かにしていく。そんな社会を実現するため、中長期的にはプラットフォームやシステムの開発も視野に、誰もが自分らしく豊かにはたらける仕組みを世界へ届けていきます。
▍Logo(ロゴに込めた想い)
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■「HaRe = HR ×『晴れ』」
社名の「HaRe」は、ヒューマンリソース(HR)と、はたらく人の表情を「晴れ」やかに変えるという想いの掛け合わせです。
核となるひし形は、支援の土台となる揺るぎない「安心感」と「信頼感」の象徴。右肩上がりのラインは、人々のはたらき方をポジティブに変え、共に未来へ上昇していく意志。誠実さを象徴する緑を基調とした鮮やかなグラデーションには、信頼という土台の上に晴れやかな未来を描く、私たちの姿勢を込めています。
▍Five Values(5つの行動指針)
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□ Devotion「心底好きになれ」 顧客の事業や歴史、人々の想いを深く理解し敬意を払い、誰よりも自分事化し、心底好きになり支援する。
□ Passion「夢に熱狂せよ」 顧客の夢や誇りに熱狂し、共に追いかける。時には、顧客自身もまだ気づいていない「やさしい野心」に火を灯す。
□ Partnership「対等なパートナーとして、胸を打て」 顧客とともに考え、ともに悩み、対等なパートナーとして意見を言う。本質的な対話を重ね、期待を超える仕事で胸を打つ。
□ Impact「インパクトのある成果を」 プロとして、常に事業成長に繋がる成果を意識し、顧客企業にインパクトを与える存在である。
□ Action「不言実行」 つべこべ言わずに、なすべきことを実行する。自分で選択した道を強く進む。
How we do
固定の組織ではなく、案件ごとに最適なプロフェッショナルが集まるチーム体制。自律したメンバーが互いに支え合いながら成果を生み出します。
はたらき方はリモートがベース。「自律」と「透明性」を軸に、体系化された進め方でチーム全体がゴールを共有しながら前進します。
HaReのはたらき方を一言で表すなら、「自律」と「透明性」です。
案件ごとに最適なプロフェッショナルがチームを組み、フルリモートで成果に向き合う。
それを支えるのは、体系化されたプロジェクトの進め方と、代表との距離の近さ。
その環境を、3つの切り口でご紹介します。
▍チーム体制
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■「自律したプロフェッショナルが、案件ごとに最適なチームを組む」
当社のコアメンバーと役員陣を軸に、案件ごとに最適なスキルを持つフリーランスのパートナーが参画し、柔軟なプロジェクトチームを組成しています。
支援の現場に集まるのは、指示された採用タスクを受動的にこなすのではなく、経営層のカウンターパートとして事業成長のボトルネックを特定し、主体的にソリューションを提案・実行するマインドを持ったメンバーです。
1つのプロジェクトは基本的に2〜3名体制で担当します。リモートワーク環境でありながら孤独感はなく、互いの知見を補完し合える環境です。
▍はたらき方とコミュニケーション
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■「フルリモートでも迷わない。透明性の高い進め方」
はたらき方はフルリモートワークがベース。それぞれのライフスタイルに合わせた、成果重視の柔軟なはたらき方を実現しています。クライアントの要望に応じて週1回の出社ミーティングなどを組み合わせることもありますが、日々の業務はオンライン上で完結します。
チーム内・クライアントとの連携は、次のインフラを徹底して活用しています。
・週1回のオンラインミーティングによる進捗確認と方針議論
・Slackでのタイムリーでフラットなチャットコミュニケーション
・Google Workspaceによるドキュメント・データシートのリアルタイム共有
プロジェクトの進め方はコンサルティング手法をベースに体系化されており、詳細なWBS(ワークブレイクダウンストラクチャー)と明確なマイルストーンを設定して進行します。チーム全体で常にゴールを共有しながら、迷いなく進められる環境です。
▍伴走と成長環境
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■「業務委託であっても、"労働力"としては扱わない」
当社は、メンバーを単なる労働力として扱うことはありません。個人の経験や独自のやり方を尊重しながら、当社のノウハウと生成AIを掛け合わせた最先端の業務効率化アプローチを重ね合わせ、コラボレーションによる支援価値の最大化を目指しています。
参画時には充実したオンボーディングを用意し、当社のサービス方針や仕事の進め方を丁寧にお伝えします。
さらに、企業の人事部長や執行役員・人事役員を現任で務める代表と、定期的に1on1を実施する機会があります。経営の意思決定の深い背景を理解した上で、企業の本質的な課題をどう解決するかを直接議論できるため、採用支援のみの経験からスタートした方でも、短期間で人事全般の上流スキルと経営視点を身につけることができます。