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What we do

メディアに掲載していただいたものの中の一つです!
弊社のオフィス内で、ディスカッションをしているところです。
シードラウンドで2億円の資金を調達!いま伸びている実力派スタートアップ企業! Spirは、「世界中の人々に”便利”を届ける」ことをモットーに、カレンダーの進化を実現している会社です。 私たちは、「日程調整を簡単に」というコンセプトのもとで、カレンダープラットフォームをつくっています。 ビジネスシーンで利用される複数のカレンダーと連携し、Google MeetやZoomなどのWeb会議の日程調整から、カレンダーへの登録までをワンストップで行うことが出来ることがサービスの魅力の一つです。 そんなSpirのサービスのために集まった資金はなんとシード期で2億円!! しかも、この金額が集まったのはシード期の僅かな期間。その間に国内外の投資家の方々よりご支援いただいたものになります。 ◆投資家からの声 Spirに投資していただいた方の1人である、浅田慎二氏(One Capital 代表取締役CEO)からのコメントをご紹介いたします。 「Spirは生まれたてのプロダクトにも関わらず、先行する他日程調整カレンダーよりも優れた、きめ細かく使い手の心理を理解したUI/UXを纏っており、最初に触れた時の感動を鮮明に覚えています。 検索エンジンに溢れた時代に、彗星の如く現れたG社のように、新たな大きなエコシステムを創造しうるSpirに投資させて頂けたことに感謝しております。 今後も日程調整というMust haveなタスクにまつわる多くの課題を、エレガントに解決していく旅をご一緒できることにワクワクしています。」 【メディア掲載実績】 ◆日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC12CSC0S1A510C2000000/ ◆Tech Crunch https://jp.techcrunch.com/2021/05/13/spir/?guccounter=1 ◆DIAMOND SIGNAL https://signal.diamond.jp/articles/-/384 https://signal.diamond.jp/articles/-/711 ◆BRIDGE https://thebridge.jp/2020/11/spir-beta-launch https://thebridge.jp/2021/05/spir-seed-round-funding ◆週間東洋経済『厳選!すごいベンチャー100社リスト2021年最新版』 https://premium.toyokeizai.net/articles/-/27883

Why we do

アイコンやアカウント名はプライバシー保護のため隠していますが、コメントは実際にユーザーからTwitterに投稿されたものです!
こちらは、【週刊東洋経済】さんの「すごいベンチャー100」に選出していただいたときのものです。
一昔前まで、カレンダーは紙媒体のものがほとんどでした。 しかし、世の中のデジタル化が進むにつれてカレンダーもデジタル化が進みました。 代表的なサービスだと、Googleカレンダーなどはこの記事を読んでいる多くの方が利用したことがあるのではないかと思います。 そんな、私たちの生活に欠かせないデジタルカレンダーは今、リモートワークの進歩によってより高い機能性が求められています。 例えば、、 「相手に候補日を連絡するために、何度もカレンダーとメッセージを見比べてしまう」 「同時に複数の調整をしていたら、重複して予定を入れてしまった」 「せっかく日程が確定したのに、カレンダーに登録するのを忘れて予定をすっぽかしてしまった」 こんな経験、されたことはありませんか? ビジネスの世界で生きる方々なら、こうした場面でデジタルカレンダーに不便さを感じたことが何度もあると思います。 それはなぜか。 答えは、上記の状況で求められる作業はすべて手動で行う段階に留まっているから、だと考えています。 逆に、これら全てを解決するカレンダーをつくることが出来れば、世の中がより”便利”になると思いませんか? Spirでは、こうした日常の「じれったい」を次世代のカレンダープラットフォームとして解決します。 ◆利用者の声 ぜひ、実際にTwitterで「Spir」と検索してみて下さい。 そこには、 「Spir、究極に使いやすいサービス」 「UX良すぎて感動した。使いやすいし分かりやすい」 「日程調整のやりとりとカレンダー登録の作業が減って、便利だ〜〜!」等々。 ユーザー様からの嬉しい声が散見されます。 私たちが最も意識しているのは、私たち自身が”ユーザーと同じ目線に立って”プロダクトの価値を考えること。 これからも、世界中の人たちが「これいいな!」と思いながら使ってくれるプロダクトの創出を目指し、新たな”便利”を生み出していきます!

How we do

Spirは、サービス拡大にあたってPLGという成長モデルの構築を目指していています。 PLGとはProduct-Led Growthの略であり、これは端的に言えば「プロダクトの価値を高めることで事業を拡大させていこう」という考え方です。 通常、プロダクトのユーザー獲得には営業やマーケティングを行う必要があります。 しかしPLG型は、プロダクトの価値が高まれば勝手にユーザーが増えていく仕組みです。つまり、プロダクト自体にマーケティングや営業の活動そのものを取り込んでしまおうという考え方なんです。 そのため、Spirでは「ユーザー目線に立って開発を行う」ことを最も大切にしています。 というのも、PLG型ではユーザーが心からいいと思えるようなサービスを提供することがプロダクトの成長にも会社の成長にも直接的につながっていくと考えているためです。 こちらPLG型の詳細や実践について、弊社代表の大山が語っているインタビュー記事になります! https://www.wantedly.com/manage_posts/articles/339346/edit