What we do
代表・開発者の咲丘恵美は、クレンジングバームの生みの親
私たちは“宿命を超える”肌を創造します。
エルムジャパンは、「まだ誰も見ぬ美の開発で、肌だけではなく、生き方もきれいに」をミッションに、肌に余計なものを与えないクリーンビューティの概念と最先端の皮膚科学の知見を掛け合わせたスキンケアブランド「Re:CODE」の製品の企画開発、販売、顧客エンゲージメントの獲得までを一気通貫して行っています。
ブランドコンセプト:https://www.recode.co.jp/concept/
遺伝や年齢に囚われることなく、肌の本来の美しさを引き出し、エイジングという「宿命」を超える肌を目指します。
プロダクト:https://www.recode.co.jp/products/
厳選した12成分を最高濃度且つベストな比率で配合したオール高濃度美容液「ワクチナイザー®」を開発。エビデンスに基づき、有効性、安全性、配合比率、浸透力をすべて徹底的に追求。100種類以上の原料を国内外の各メーカーから取り寄せ、独自カスタマイズし、専門機関での細胞実験を経て完成しました。
Why we do
Re:CODE = CODE(遺伝子コード・生き方・和音)のキーワードを基盤に、肌から生き方までを美しく再変換すること
代表の咲丘恵美は、美容系Youtubeチャンネルを運営し、15万人のファンに支持される美容家です。
◆遺伝だから、年齢だからと諦めてしまった人を救いたい
Re:CODEが生まれたきっけは、代表の咲丘恵美を襲った全方位型の肌トラブル。それまでスキンケアの専門家として完璧なケアをしてきたにも関わらず、40代になった時にたるみ、シミ、シワ、毛穴開き…、まさに「エイジングの崖」に立たされたことでした。
この同時多発的なエイジングに太刀打ちできる化粧品が、その時点では市場に存在しませんでした。何を使っても良くならない肌、多くのアイテムを重ねるほどに増える肌負担…。この悪循環を断ち切るためには、常識を超える化粧品を自らの手で作り出すしかないと決意し、開発に着手しました。
※Re:CODE の由来は、「 CODE(遺伝子コード・生き方・和音)」のキーワードを基盤に、肌から生き方までを美しく再変換すること。
◆肌だけでなく、自信を持ち、輝いて生きる体験を
化粧品が単なる商品ではなく、お客様の幸せをもたらすものであると信じています。そのため、自社製品の紹介だけでなく、美容全体の提案を心掛けています。私たちが提供するのは、美容法を超えた、人生をより輝かせるためのツールです。
How we do
◆製品企画からマーケまで顧客視点で一気通貫
代表の咲丘は、美容系YouTubeチャンネルを運営し、約14万人のファンに支持される美容家。そして、今や誰もが知るクレンジングバームの開発した確かな実績を持っています。その長年の知識、ノウハウ、経験、人脈を生かし、他にはできないエルムジャパンならではの製品を企画開発。販路は自社通販と卸のみで、良質な商品を確実に届けることにより、継続率の高いリピーター顧客を獲得。直接のコミュニケーションを武器として、お客様の反応を迅速に商品開発や改善に反映するスタイルです。
YouTube:https://www.youtube.com/@sakimegu_beauty
インタビュー:https://otonasalone.jp/434354/2/#goog_rewarded
◆最先端の情報をアップデート
皮膚科学や化粧品技術の世界は日々進化しており、足を止めてしまっては取り残されてしまいます。原料メーカー、容器メーカー、OEM企業など、多岐にわたる関係者と情報交換を行い、常に新しい知識を取り入れています。また、学会に参加することで最先端の技術と情報に触れ、製品開発に活かしています。その一方で、SNSを活用し、「今どんな製品・成分が注目されているのか」を日々把握し、時流を読み取ることも大切にしています。
コラム:https://www.recode.co.jp/blog/?ad_code=ho0001
◆和気藹々とした雰囲気の職場環境
ブランド愛にあふれるメンバーが「会社とブランドをよりよくするために何ができるか」日々考えながら動くことで、個人と会社が同時に成長を続けています。代表の咲丘は、開発に対しては鋭い洞察力を持ちマニアックですが、明るくふんわりとした人物です。会社から指示を細かく出すことはなく、一人ひとりが自立し、高い自由度の中で働くことを奨励。出社を基本としていますが、子育て中のメンバーもいるため、各メンバーのライフスタイルに合わせた柔軟な対応も心がけています。