What we do
2006年の創業以来、親会社である朝日インテックのもと、世界に誇れる医療機器を病院や施設などに導入してきた当社。私たちは医療の発展をもたらす自社ブランドを、日本へ、世界へ展開。そして、ドクターの想い、患者様の想いを、未来につないでいます。
【事業内容】
◎医療機器の販売
◎医療機器関連の研究
◎開発事業
◎医療機器に関するコンサルタント事業
【朝日インテックJセールスの強み】
▼東証プライム上場グループ
親会社である朝日インテックは冠動脈や下肢動脈手術における医療用製品のシェアが70%以上を誇っています。営業先の医師の方々からの認知度も非常に高く、直近では手術支援ロボットを導入するなど日本の最先端医療を牽引。国内外問わず活躍している企業です。
▼私たちの取り組みが誰かの命を救う
手技成功率の向上、合併症発生率の低減、手技時間の短縮などの医療貢献を目指している当社。製品をお医者様に提案する営業職だけではなく、どの部門においても、私たちの仕事が誰かの為になっていて命と幸せを守っております。
▼今後の需要と期待
生活様式の変化に伴い、動脈硬化性疾患が増加し、当社製品の需要が高まっています。日本の医師はカテーテル治療で国際的にリーダーシップを発揮し、当社はその分野で製品優位性を誇ります。政府の「医療機器輸出1兆円」構想もあり、今後の国際展開に期待が寄せられているため、今後も会社として安定した成長を見込んでいます。
【当社HPはこちら⇩】
https://www.asahi-inteccj.com/index.html
Why we do
代表取締役社長 飯塚 裕一
~想いをつなぐ~
私たち朝日インテックJセールスは、医療機器販売を通じて臨床現場と開発製造現場とをつなぎ、情報を提供するという重要な役割を担っています。
また、グループ内における人財育成の拠点として、海外営業やマーケティングなど各部門に適した多くの優秀な人財を育て輩出しております。当社では、社員全員が「医療に貢献する」という強い想いを胸に、次のプロフェッショナルを育てるための時間と労力を惜しみません。
《会社設立の背景》
~私たちにしか つなげない未来がある~
1976年設立の朝日インテックが、卓越した素材加工技術を活かし、当時は輸入に頼っていた医療機器づくりを開始しました。「自分たちがつくった誇れる医療機器を、自分たちで広めていきたい」という想いのもと、2006年に誕生したのが、朝日インテックJセールスです。
以来、私たちは医療の発展をもたらすASAHIプランドを、日本へ、世界へ展開しています。
How we do
~営業から始まる研究開発~
朝日インテックグループは、ドクターやお客様が求める製品を開発し、世界に向けて「Only One」技術や「Number One」製品を供給し続けています。
その中で、朝日インテックJセールスの役割は、臨床現場の声、つまりドクターや患者さまの声を開発現場に届ける事です。
当社の営業が現場の声に耳を傾けることから、製品開発が始まると言っても過言ではありません。高性能な製品を開発しても、使われなければ意味がありません。当社は「こんな事がしたい」 「こんな製品がほしい」という現場の声を形にしていくことで、困難な治療を可能にしてきました。
その積み重ねで「ドクターとの信頼関係」を構築してきた当社だからこそ、現場が求める製品を供給することが出来るのです。
《医療知識のインプットも一つのお仕事》
入社後の研修や勉強会で業務の流れや知識を習得。その後も学会開催にまつわる準備やイベントでのお客様対応や医師の方々とのコミュニケーションを重ねていく過程で、より深い専門的な知識を身につける機会がたくさんあります。
《マルチセールス制度で幅広く活躍》
同業種の一般的な営業職は診療科ごとに事業部制を敷く会社が多い中、当社は1人の営業が複数の診療科を担当するマルチセールス制を導入。多角的な視点の形成と幅広いサポートが出来ることで、お客様に安定した情報の提供を可能としています。