1
/
5

エンジニア

【”イノベーションで社会問題を解決し続ける”をミッションに掲げるAIを活用した不動産テックカンパニー】コラビットの2022年を振り返って

2022年のコラビットは、「もっとユーザーに利用してもらうためには?」「ユーザーに価値を提供し、満足してもらうためには?」という課題に向き合い、サービスの強化に取り組んだ1年でした。おかげさまで社員は増え、現在は開発エンジニアだけではなくマーケター、UI/UX担当などを含めて20名の組織にまで拡大。新メンバーの積極的な採用は抑えることにはなりましたが、コラビット社員からのリファラル採用もあり、組織はさらに筋肉質になってきました。2022年を振り返る内容として、今回は私たちコラビットが今年リリースをしてきたサービスや機能強化、そして、その背景にある想いをお届けします。ぜひ、ご覧ください。t...

社内唯一のUI/UXエンジニアとして、ユーザーに価値を届ける橋渡しを

コラビットで働いている人にスポットを当て、その想いをお届けするコンテンツ『コラびと』(collabit×ひとの造語です)。今回は、2020年4月にコラビットにジョインした岩崎さんです。Shoko Iwasaki大学院卒業後、教育業界を経て2020年4月にコラビットにエンジニアとして入社。表現の能力の高さを評価され、現在はtoC向けの「HowMa」やtoB向けサービス「査定プロ」のUI/UXエンジニアを担う。エンジニアからUIデザイン・UXリサーチへと領域を広げ、社内唯一のUI/UXエンジニアとして、デザインとプロダクトの橋渡しをしている。(2022年8月時点の取材に基づいた情報です)教育...

グロースハッカーとして、事業の成長にコミットしたい

コラビットで働いている人にスポットを当て、その想いをお届けするコンテンツ『コラびと』(collabit×ひとの造語です)。今回は、2021年12月にコラビット初のマーケターとしてジョインした寺尾さん。入社5ヶ月にして、すでに自社サービスの新機能の企画にも携わっており、「毎日が楽しい」とイキイキと語る姿が印象的。マーケティング支援会社(ベンダー)出身の寺尾さんが、なぜコラビットのインハウスマーケターとしてジョインすることになったのか。その本音をインタビューさせていただきました。Kohei Terao2021年12月、コラビット初のマーケターとして入社。これまで、20代で起業や事業立ち上げな...

コラビットを社会にとって”かけがえのない存在”に

コラビットで働いている人にスポットを当て、その想いをお届けするコンテンツ『コラびと』(collabit×ひとの造語です)。初回である今回は、コラビット創業当時からジョインしている川原さん。創業当時からシード期までを支えてきた川原さんが、いまコラビットに何を思うのか。密着インタビューしてきました。Nihito Kawahara富山県出身。2015年入社。中学生時代のインターネット黎明期からITへの関心が強く、書籍やGitHubなどから独学でプログラミングを学習。アプリや地域のコミュニティ情報サイトなどを独自で立ち上げる。コラビット入社前から代表の浅海とTwitterなどを通じて親交があり、...

人と文化と成長環境。インターンから入社したエンジニアが感じたコラビットの魅力

コラビットのお試し入社制度(社会人インターンシップ)を経て入社をした久野さん。多少の不安を抱えながらも「挑戦したい!」との想いでコラビットに飛び込んだ久野さんに、インタビューをさせていただきました!挫折経験をバネにして-これまでのご経歴を教えてください。大学を卒業後、新卒で葬儀を事業とする会社に就職をしました。その会社は、約1年で退職することになったのですが「手に職をつけないと!」と思って、プログラミングスクールに通い始めたんです。-どうしてプログラミングの道に?ミーハーなのかも知れませんが、ちょうどその頃にYouTubeやTwitterでプログラミングに関する動画や記事をよく見かけてい...

リリース3日間で10,000人も利用した「エンジニアチェッカー」を生み出したエンジニアが、コラビットと出会った。

未経験からエンジニアに転身し、「エンジニアチェッカー」を生み出した岩崎さん。元金融マンの岩崎さんが、どうしてエンジニア向けのツールを生み出し、コラビットに入社したのか?インタビューしました!-ご経歴を教えてください。一橋大学法学部を卒業後、新卒で大手信託銀行に入社しました。「人のためになる仕事をしたい」という思いから、一般的な銀行よりも取り扱う商材の幅が広く、顧客に寄り添った仕事ができると感じて入社しました。仕事内容は、主に、信託に関する事務作業を担当していました。-その後、新卒で入社した銀行を退職しようと思われたんですよね?はい。働いている中で「もっと自分だからこそできる仕事をしたい」...

「こんなにも多種多様な技術を使っているんだ!」エンジニア経験者が驚くほどの技術力で社会問題を解決する。

エンジニアとして、「自分でサービスを考えて作って、売るまでのプロセスに関わりたい」との想いから様々なサービス開発に携わってきた藤本さん。「困難な課題であるからこそ、モチベーションが上がる」と語る藤本さんがコラビットで挑戦したいこととは?エンジニアとして大切にしているたったひとつのこと-これまでのご経歴を教えてください。大学では情報工学系の学部を専攻しており、学生時代からエンジニアになりたいと考えていました。自分でサービスを考えて作って、売るまでの一貫したプロセスに関わりたい。そんな考えを持っていましたので、自社サービスを作っているメーカーなど、複数の会社で様々なサービスに関わらせていただ...

満面の笑みでメンバーとデータに「癒し」を与えるFelixさんにデータサイエンスについて聞いてみました!

言語とゲーム業界で過ごしていた過去-Felixさん、どうもどうも。 事前に経歴をいただいてありがとうございました!■経歴について——————————————-・中国上海出身・中国の大学で日本語学を専攻・早稲田大学 教育学部国語国文学科卒・オンラインでハーバード大学が提供しているデータサイエンスコース修了——————————————-もともと日本語学を専攻されていたのはどんな理由だったんですか?Felix日本語の教師になろうかと漠然と思っていたんですよ!-なので教育学部に入学されたわけですね!Felixはい。でも就職活動をする中で、自分がやりたいことをいろいろと考えました。結果的に、もと...

バリューはコラビットの組織文化をつくる(Collabit VALUE_概要編)

コラビットのミッションである「イノベーションで社会問題を解決し続ける」。このミッションは、いわゆるコラビットが社会に存在する理由(あり方)です。■前回のミッションの記事はこちら:「社会問題に果敢に立ち向かうヒーローでありたい」こちらの記事の中で、収益の上げ方、いわゆる、稼ぎ方にも流儀やポリシーが大切であり、それが、「コラビットらしさ」を体現するDNA(バリュー)や組織文化もつながってくるというお話をさせていただきました。そこで、コラビット流のやり方、いわゆるバリューにスポットを当て、私たちコラビットが「Team Collabit」として大切にしたい組織の価値観・思想をシリーズでお伝えした...