What we do
PLAY shop
PLAY ボード
私たちCAST JAPANは、世界の「PLAY」を輸入する会社です。
その「PLAY」のセレクト基準は、グリーン8。
子どもと社会と地球にやさしいグローバル・セレクションです。
それはキャラクターだったり、TVの影響だったり、あるいは木製品だから、だったり。子どものツールはそんな基準でいいのか、という「?」から始まりました。
「エコ」であってもすぐ使わなくなるモノであっては意味がない。徹底的にアナログで、シンプルで余白があるからこそ、子どもの成長を促すのでは。そしてそれが「エコ」なのでは、と私たちは考えました。
私たちのセレクト基準 <グリーン8>:
1. Organic
2. Recycle
3. Fair Trade & Social
4. FSC & Sustainable
5. Hand Made
6. Natural
7. Education
8. D.I.Y & Building
エシカルなモノ、考える力を育むモノ、想像力を育むモノ、オーガニックなモノ、スポーツ、ミュージック、様々な「PLAY」です。
海外ブランドと独占契約で日本マーケットに輸入していますので、それぞれのブランドを育てるための統合的なマーケティング、総合的なごブランディングが私たちの仕事です。
輸入した商品を右から左に流すのではなく、時には商品企画からコミットし、輸入から最終購買まで総合的なプロデュースとなります。ですので、特に生活者とのコミュニケーション活動が大切になって来ます。言わば、商社と広告会社を足した仕事となります。
ですので、商品やブランディングのためのコミュニケーション活動=広告やPR活動、販促活動)(商品ポップ、カタログ制作)、オフライン・コミュニケーション(オンライン・マーケティング、オンライン・ショップの運営)、イベント(ポップアップショップや展示会)などを展開の全ての企画となります。
Why we do
PLAY pop-up shop
PLAY Christmas pop-up shop
”PLAYが私たちのキーワードです。
「遊び」とは人間の根源的な衝動であり、現代においては大変大切な要素でもあります。文化よりも先にあり、教育的であり、なおかつ子どもを成長させ、大人を童心に還らせます。
消費社会では、売れるものしか売らなかったり、マス・プロダクツばかりが溢れ、本質的価値のあるものは一部の人たちしか買えないような高価なものであったり。
私たちは、本当に必要なモノをマーケットに紹介することがミッションです。「売れるモノ」よりも「本当に必要なモノ」を。その価値を言語化し伝えています。
How we do
PLAY exhibition
PLAY showroom
CAST JAPANは2006年に、広告・マーケティングのバックグラウンドを持った3人でスタートしました。いまでは様々なバックグラウンドを持つ人が集まり、それぞれのノウハウを融合しています。
まだまだ小さい会社ですが、日本中に"PLAYインストラクターが50名ほどいて(こちらも随時募集中!)、彼らと一緒にそれぞれが商品に持つ思いを熱く、情熱を持って"PLAYのエヴァンジェリストとなっています!