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What we do

定期的にピッチ登壇も行なっています。
プライシングには絶対の自信があります。
◆プライシング事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちBest path Partnersは2019年6月創業以来、独自のデータ分析から確立したプライシングノウハウを、大手をはじめとした飲食チェーン店に特化してコンサルティングという形でクライアントに提供しています。また近い将来、弊社独自のデータ(東京エリア130,000店舗6,000,000商品データなど)とテクノロジーの力を使って、再現性が高く、精度が高いプライシングのツールを提供していこうと考えています。 ◆弊社の強み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 創業タイミングから豊富なデータに恵まれ、PDCAを高速で回していくことで得られたプライシングのノウハウが私たちの強みです。 また、2019年6月・11月にEast Ventures、サイバーエージェント・キャピタルおよび複数の個人投資家より数千万円の資金調達を実施しました。さらにスピード感を持って事業拡大をしていきます。

Why we do

弊社のビジョンです!
価格を科学しています!
◆ミッション  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、価格を科学し「売手」と「買手」のココロつなぐ、をミッションとして掲げています。 ◆事業への想い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 皆さんにこんな経験はないでしょうか。飲食店でビールを注文したとき、渋谷のお店では500円、西麻布のお店では850円、地方の居酒屋では200円だった。同じ商品なのに、なぜこんなにも価格が違うのでしょうか。 その要因は飲食店の「値決め」です。値決めは長年にわたる勘や、原価からの逆算、あるいは競合店舗の価格など外部要因に左右されるため、経営戦略や顧客志向に基づいた意思決定ができていません。 すれば良いのにと思う方もいるかもしれませんが、教科書的なプライシングをするためには、まず「利益の最大化」や「在庫処理」などの目標を決め、次に需要の予測やコスト評価、競合のオファーなどを分析していきますが、それぞれが複雑で難しいのです。そのため、多くのお店は適当に値決めしてしまっているのです。 プライシングは、マーケティングの4P(product・price・place・promotion)のうちの一つで、企業の経営戦略の根幹を成します。ですので、適切な価格を実現することで、企業は”利益の最大化”が可能になるのです。さらに、企業の利益が向上することで、設備や人件費、サービスへの積極投資が可能なり、より良い社会になっていくと、私たちは確信しています。

How we do

優秀なメンバーが揃っています。
外資系コンサルティングファーム出身のコンサルタントがメンバーに継続的にフィードバックをしています。
◆どうプライシングをしているか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 弊社のプライシングは、「企業の経営方針」「東京都内13万店舗の価格データ」「行動経済学をベースとしたモデル」「商品の購買データ」の4つの軸を複合的に分析し価格を決定。その後も、毎日の購買データから商品価格の弾力性などを分析します。それにより、地域、業態に応じて顧客の価格感度を把握し、全国に最適な価格を提案することができます。 日本マクドナルドは2008年から2015年の間、都道府県や地域ごとに価格を変える施策をしかけ、大成功を収めています。しかしマクドナルドレベルの企業でさえ、地域別価格の成功までには1年の歳月がかかりました。Best path Partnersは、マクドナルドが年単位の時間をかけて成功させたような価格設定という難題を、どこの飲食店舗でもできるようにしたいのです。 ◆メンバー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 外資系コンサルティングファーム出身のコンサルタントや、NUST卒業のAIディベロッパー、大型スタートアップの元Cプロダクトオーナーなど、少数精鋭ながらも優秀なメンバーが揃っています。それぞれの歳が近い分、仕事でも思ったことを素直に言い合える環境があります。