What we do
コールセンター向けCRMシステムや電話を主とした開発を行っています。
年に1度のBBQ大会。ご家族も招待して盛大に開催します
【営業支援CRMシステム「A-Star」の開発、運用】
電話による営業シーンで電話番号をいちいち1つずつ押す必要はありません。
Web画面からソフトフォンを起動し、対象のお客様へ自動電話コールするシステムを開発しました。
現在、受注獲得を効率的に行えるシステムを70社以上に導入して、各社ごとの改修・運用を実施してます。
【電話大量発信システム「MEGA-CALL」の開発、運用】
電話自動発信システムによって、1日最大20万件発信可能なシステムです。
しかしまだまだ不十分な箇所もあり、機能UPによる充実度を上げるべく、さらなる開発を実施してます。
主な用途は、選挙等の支持率調査・世論調査、新商品向けの広告的メッセージ配信、マーケティング調査があります。
【データ処理(電話回線判定等)】
電話番号1つ1つに対して、一度に大量の電話回線判定できるシステムを運用してます。
コールセンターや、業務システムの刷新、導入を検討している法人企業が、当社の主なお客様です。
Why we do
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お客様の売上を上げることがミッション
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営業支援システムは世の中にたくさんあります。カスタマイズ出来るものもありますが、業務をシステムに合わせる事もしばしばあると思います。
弊社は、各お客様の要望にあわせてカスタマイズしてご提供する事で、お客様の業務フローに最適な形でご提供しています。
また、架電先の発信リストも弊社のマーケティングデータや回線判定した結果から、最適なリストをご提供します。
システム自体が欲しいというお客様など存在せず、売上を上げたい、業務効率を上げたい、というお客様の要望を満たし、共に上昇していく(ASCEND)事が弊社のミッションです。
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毎朝行きたい会社
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本当のミッションは、「毎朝行きたい会社」にする事!
オフピーク出勤が出来るよう10時始業だったり、業務後事務所で部署をまたいで飲み会をしたり、テニスやサバゲー等の部活を作り活動したり(会社補助あり)、まだまだ50名程度の会社だからこそ、社員の要望が実現しやすい環境です。
ただ、だからといって楽な会社ということではありません。
これらを実現するためにも、新しいサービスを考えたり、お客様の要望以上のものを提案したり業務時間中は真剣に取り組んでいるからこそ、ON/OFFが出来ていると言えます。
How we do
ミーティングでは全員で意見を出し合います
国際色豊かなメンバーで議論し、良いものを造りあげます。
【各方面でスペシャリストが在籍】
弊社の強みの1つとして、コールセンター等の新規事業所の立上げも得意としています。
企業様と綿密な連携を取りながら、全国規模でファシリティーマネジメントを発揮しています。
その立上げ時には当然「A-Star」(営業支援CRMシステム)が選ばれていて、企業様にとって最適なシステムを提供しています。
CRMシステムと言うからには、企業様の売上に直結する顧客データを提供する必要があります。
「電話回線処理」や「MEGA-CALL」による市場調査した付加価値を付けた顧客データを提示する事で 「企業様が効率良く営業UP」を合言葉として日々進化したいと考えています。
導入企業の99%が、弊社で付加価値を付けた大量の顧客データと「A-Star」との相性が抜群と評価していただいております。
【システム障害に備えた交代制による運用】
企業様に安心して弊社システムをお使い頂けるために、システムの負荷状況を常に監視する仕組みを導入しています。
もちろん、緊急事態には即時対応・解決を第一として障害運用フローに沿った対応を行います。
障害時対応要員として交代制ではありますが、企業様から直接お問い合わせに対応できるよう、携帯電話・ノートPCを常備しています。
【新興国から来た若いパワー】
システム事業部にはフィリピン・ベトナムからきた若いメンバーが複数人在籍しています。
当然、彼ら・彼女たちは「日本に追い付け、追い越せ」の迫力で来日してますので、相当な努力家・勉強家です。
日本人スタッフもあぐらをかいているだけでは、近いうちに負けてしまうでしょう。
そのためにも、現在のアセンドブランド以外の商品開発をいろいろな角度で研究しています。
1つ1つ丁寧に創りだしたアセンドブランドを国内のみならず、将来的には彼ら・彼女らの母国へ導入できる仕組みを考えて行きたいです。
【現状維持は衰退】
世の中のテクノロジーは日々進化している中で、自分の技術、やり方を変えないでいては世の中から取り残されていきます。
新しい技術を取り入れたり、決まったフローを見直し、改善する事で、システムも技術者も日々成長できる環境を目指しています。
また、新しいサービス開発のためのディスカッション等、全員で取り組んでいます。