What we do
Applicare2014 Final Presentationの様子
セミナーの様子
〜医療の課題をITを用いて解決するという文化を創造する〜
私たちはこの理念のもと、7月から8月末までコンテストを開催しています。
参加者は、全国から集まった医療系学生・学生エンジニア・学生デザイナー・学生マーケターたち。
医療の課題をテクノロジーで解決するアイデアを生み出し、プロダクトを開発し、リリースを目指します。
今年で3年目に突入する当イベントは、夏の2ヶ月間を費やし、アプリ制作に挑みます。
凄まじいスピードで変化する、情報技術・科学技術。
時代のニーズを満たすコンテストとするべく、ブラッシュアップを図っています。
Why we do
医療現場でのヒアリングの様子
医療従事者の方々とディスカッションの様子
『医療の課題をITを用いて解決するという文化を創造する』
3Dプリンタ、ウェアラブルデバイス、IoT……ひと昔前では考えもつかないような製品が次々と生まれ進化し続けるIT技術。
今まで不可能だったことがどんどん現実のものとなってきています。
しかし残念ながら、医療界ではまだまだ活用しきれていないのが現状です。もっとできることがあるはず。
多分野の学生が自由な発想で、医療界の革新を目標に、制作に挑戦します。
How we do
亀田総合病院での合宿の様子
昨年のスポンサー企業一覧
夏のAppliCare本戦に向けて、イベント企画・運営を行います。
2月〜8月は講演会/ハッカソンなどのイベントを少人数で担当して進めていきます。
週1回オフラインで集まって、勉強会とミーティングを行っています。
8月末のAppliCare本戦では、今までの集大成として大規模なイベントを催します。
運営メンバーは、インターン経験のある医療系、エンジニア、デザイナー、マーケターなど様々なバックグラウンドを持っている学生が中心です
(所属大学は、東大、横浜市立大、慶應大学、北里大、専修大、東京工科大、電気通信大など)
特徴
1. 拘束時間が少ない
2. 一人一人の裁量が大きい
3. みんなで成長する文化
また、外部イベントにも積極的に参加することを促しており、ミーティングにて参加したイベントを題材にディスカッションする時間を設け、知識のアップデート・共有を図っています。