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AmazingTalkerではインターンでもリーダーシップを発揮可能!日本チームDavidのストーリ

皆さん、こんにちは、AmazingTalker(AT)のDavidです。ATのカルチャーをより多くの方に知って頂くために開始した「Listen to AmazingTalker!」シリーズは、いよいよ新しいメンバーにバトンタッチする前の最終回を迎えます!この回では、私が振り返った4か月ほどのATインターン生活を中国語と日本語のバイリンガルで公開しますので、ぜひチェックしてみてください。

首先請自我介紹一下,包含你在加入 AT 之前的學經歷,以及你是怎麼知道 AT 的?

我應該在AT算是一個特別的實習生,其實在加入成為實習生之前就已經有4年的管理顧問工作經驗。在今年秋天去讀MBA之前想體驗一下Tech、網路公司的工作,所以開始看pre-MBA的實習機會而找到了AT。我自己本身也是AT的用戶,透過這個平台學了兩年的西班牙文,所以這個品牌對我來說並不陌生。再加上看到有機會學到網路行銷相關技能並實際動手拓展新市場,就決定挑戰看看了。

請分享一下AT的面試經驗。面試流程經歷了那些步驟、整趟面試體驗又是如何呢?針對這份面試你有進行什麼特別準備嗎?

面試有滿多關卡的,讓我覺得這間公司在招募伙伴上很用心。一開始是先團體面試,大約一個小時的面試中又以一個SEO的考試花了近一半的時間。這個考試我事前不知道所以沒有特別準備,我對網路行銷也沒有太多知識,所以視訊一上線,大家自我介紹完後就立刻開始考試其實是有點驚訝的。但回過神來發現,在試題上各種工具以及其操作方式的介紹都寫得很清楚,所以只要快速閱讀、快速理解之後要完成考試並不難。我覺得這跟之後進到AT的工作體驗也滿類似的,在某個特定的領域沒有豐富的相關經驗也沒關係,只要快速地學習以及吸收,還是可以順利地完成任務。

另一個我覺得在招募夥伴上AT很用心的部分是,在我初步受邀加入AT的日本團隊之後,還跟團隊的負責同事針對合作模式溝通了大概有五次之多。一方面是我個人因素,因為我同時在一間美食外送平台也拿到了pre-MBA實習的機會,所以沒辦法配合該同事當初規劃的full-time。以日本團隊很缺人手的狀況來看,AT其實也可以採取大量招募實習生的策略,但公司反而是反覆跟我討論,得出一個雙方可以配合、又可以達成團隊目標的合作模式。我進到公司後,也更親身觀察到AT的「在精不在多,不只是會聽指令執行還要會動腦思考」的夥伴招募文化。

請跟我們分享一下你的工作內容、簡單描述一下你作為實習生的日常。在實習過程中,有參與過什麼特別的專案、或有哪些令你印象深刻的工作經驗嗎?

每天沒有所謂的routine,但日本團隊的任務就是要滿足日本學生用戶的學習需求,所以在AT平台上提供優質的教師、增加學生的購課選擇並讓他們有良好的學習體驗是我們的首要目標。以這個目標為指引,我在實習過程中帶領11位內外部的夥伴去壯大AT的教師團隊。從檢視日本學生的需求後分析出重點教學科目,到測試並建置完整的教師招募管道後實際執行招募,是一段非常緊湊的trial and error的旅程。而11位夥伴每個人的個性以及能力也都不同,不只是讓他們成為一位獵頭或業務員,而是激發他們的創業家精神、鼓勵他們招募新老師,進而壯大自己的教師小組並建立品牌,帶我來說是一個很好的領導力練習。

在邀請更多老師加入AT的過程中,我們的團隊也發現了一些平台功能上可以優化的部分。透過跟產品團隊跨部門的合作,讓新教師的申請流程也變得更加順利。隨著教師申請人數以及通過審核人數的增加,我們可以服務的學生用戶數量變多、群體也變更廣了。舉一個例子來說,我們最近邀請到一位熟知日本國、高中英語教育的老師加入,所以對目前除了實體補習班以外比較沒有其他選擇的國高中生用戶來說,在COVID-19危機還沒解除的情況下,AT無疑是提供了一個更安全且有效率的學習新選項。

你對在 AT的實習會如何評價呢?共識性是AT一個很重要的很公司特色,請分享一下你實際體驗後的感覺。也請跟我們分享一下團隊氣氛、以及與其他成員的協作方式。

共識性就是在公司內部有一個線上且公開的協作空間,紀錄了各式的工作內容:問題的發現、解決方法的假設以及驗證、解決方法執行的成果以及反思等等。因為我是一個個性比較務實的人,所以我非常喜歡這個特色所帶來的高效率。首先,它解決了很多組織都會有的silo的問題,在公司內部打造出了一個非常接近於「知識共享」的環境。除此之外,看到每位夥伴用文字紀錄他們思考的過程,不僅讓我能用更全面的角度去分析問題、在設計解決方案時也得到了很多靈感。雖然我分享這個特色給朋友時,有些人會驚訝地回說「這樣團隊內部吵架的時候不也被看光了?!」這倒不用擔心(笑),因為大家都是理性溝通。前一陣子剛好聽到美國的心理學家亞當‧葛蘭特(Adam Grant)在Podcast討論職場的心理安全(Psychological Safety),我覺得AT就是一個這樣一個環境,每個成員都可以安心地表達自己的意見,有幾分證據(數據)說幾分話,有道理者的主張被採納。

另一個我很欣賞的AT特色是不開會的文化。我在日本工作時看過一些人整天被會議追著跑,導致自己需要動手的工作做不完、需要review別人的工作也延宕,因而耽誤別人的時間。在AT因為有共識性這個框架,實習的過程中我省去很多開會的時間。但真正需要口頭溝通的時候,我還是可以邀請同事快速地上線視訊討論一下。因為雙方都已經知道主要論點是什麼,大家都有備而來,所以幾乎都可以很有效率地達成共識。


↑ 團隊成員們分處台灣、日本、韓國三地,但還是能在共識性的基礎下輔以視訊溝通進行團隊合作。

你會推薦怎麼樣的人加入 AT ?在實習的過程中,你有觀察到 AT的文化適合有什麼樣人格特質的人嗎?對於有興趣加入AT的求職者,你有什麼建議可以分享嗎?

其實上面已經分享滿多AT的文化了,所以綜合上述,我會滿推薦喜歡自由的工作環境、個性實事求是的人加入。而且最近因為COVID-19的關係,「線上」這個關鍵字逐漸成為我們的新日常(new normal),AT的服務也因此得到快速成長。快速成長的業務帶來的挑戰也多,所以我也很推薦對自己的工作能力有自信、想挑戰高難度目標進而加速自己職涯成長的人加入AT。

ATに参加する前の学歴と職歴等自己紹介をお願いします。ATはどこから知りましたか。

私はATの中でも特別なインターンかもしれません。私は実はインターンとしてATに参加した前に、既に4年ほど経営コンサルティングを経験してきました。この秋にMBAをスタートする前に、テック企業やインターネット企業の仕事を体験したかったので、pre-MBAインターンシップの機会を検討し始め、ATを見つけました。私自身はATのユーザでもあり、このプラットフォームで2年間ぐらいスペイン語を勉強してきたので、このブランドに私は慣れています。また、オンラインマーケティング関連のスキルを学習でき、実際に新しい市場を開拓する機会もあるのを見て、このインターンに挑戦することにしました。

ATのインタビュー経験をシェアしてください。面接プロセスの中にどんなステップがあったか、面接体験全体についてはどうでしたか?この面接のために何か特別な準備をしましたか?

面接は複数回があり、この会社はメンバーの採用にとても丁寧だと感じました。最初のステップはグループ面接で、1時間の面接の中でも約半分近くかかって一つSEOのテストを完了しました。このテストは事前に開示されていなかったので私は準備していなかったし、オンラインマーケティングについてもさほど知識があるわけではなかったので、オンラインでみんなが自己紹介をした後すぐにテストが開始したことに少し驚きました。ただ、落ち着いてテストの問題をよく見ると、問題解決に向けたさまざまなツールとツールの操作方法がはっきりと書かれており、それらの情報を速読し、速やかに理解した後、試験を完了させることは難しくありませんでした。 AT入社後の実務経験とは非常に似ていると思い、特定の分野での経験が少なくても構わなく、スピーディーに勉強をして、知識を吸収すれば、スムーズに仕事をこなすことができます。

ATの人材募集は非常に丁寧だと感じたもう1つのエピソードは、ATの日本チームに最初に招待された後、協力方法についてチームの責任者と約5回もディスカッションをしたことです。これは私の個人的な理由でもありましたが、私は同じタイミングで某フードデリバリーベンチャーでのpre-MBAインターンシップの機会も獲得したので、フルタイムで参画することができなかったのです。日本チームのリソース状況から判断すると、ATは実は多数のインターンを採用する戦略をとる手もあるが、私と繰り返して話し合い、双方が同意でき、チームの目標も達成できる協力モデルを一緒に考案してくれました 。入社後は「数より質。指示を聞くだけでなく、インディペンデントに考えて自走できる」というATの人材採用文化もより身をもって観察できるようになりました。

仕事の内容とインターンとしての一日を簡単にシェアしてください。インターンシップの中では、印象に残った特別なプロジェクト等がありましたか?

ルーティンはありませんが、日本チームの仕事は日本人の生徒ユーザの学習ニーズを満たすことなので、ATで質の高い講師を提供し、生徒ユーザのレッスンにおける選択肢を増やして良い学習体験を届けるのが私たちの主な目標です。この目標をベースに、私はインターンシップの過程でも11人の社内外のパートナーを率いて、優秀な新しい講師を募集し、講師陣の拡大に取り組んでいました。日本人生徒ユーザのニーズを調査し、主要な学習科目を分析してから、教師募集チャネルをテストから構築まで実施するのを含め、非常にタイトなtrial and errorの旅でした。 11人のパートナーはそれぞれ個性と能力が異なるので、一人ひとりのアントレプレナーシップを喚起させ、自分の講師チームを拡大し、自分の教育ブランドを立ち上げるのにサポートするのは、私にとっても良いリーダーシップの練習でした。

より多くの教師をATに招待する過程でも、私たちのチームはいくつかATプラットフォームの改善点も発見しました。プロダクトチームとのクロスファンクショナルな協力により、講師の申請プロセスもよりスムーズになりました。申込者数と合格者数の増加に伴い、サービスを提供できる生徒ユーザの数も増え、生徒ユーザのセグメントも多様化になりました。一つの例を挙げてみると、最近日本の中学校、高校の英語教育に精通している教師(日本の高校模試の問題集を書いた経験もある)を招待しました。新型コロナウイルスの危機がまだ解除されていない状況の下で、オンサイトの予備校以外のチョイスがまだ少ない高校生ユーザーにとって、ATは間違いなくより安心安全で、より効率的な新しい学習オプションだと思います。

ATでのインターンシップをどのように評価しますか?「共識性」はATで非常に重要な会社の特徴の一つです。実際に経験した後の気持ちを共有してください。チームの雰囲気や他のメンバーとのコラボレーションも教えてください。

「共識性」とは、社内にあるオンラインの協働スペースで各種の作業内容を記録して、共有することを指しています。問題の発見から、ソリューションの仮説と検証、ソリューションの実装結果とその後のレビューまで、実にさまざまな内容が書かれています。私はpracticalな性格なので、このフレームワークがもたらした高効率がとても気に入っています。まずは、多くの組織が抱えているサイロの問題を解決でき、社内では「知識の共有」に非常に近い環境を作り上げています。また、各メンバーが思考プロセスを言葉を使って記録しているのを読むと、問題をより包括的な視点で分析できるだけでなく、ソリューションを設計する時にも多くのインスピレーションを得ることができました。この特色を友達に共有すると、「チームが喧嘩しているのも見られるんじゃないの?!」と驚かれる方もいますが、誰もが合理的にコミュニケーションを取っているので心配はいりません(笑)。少し前に、アメリカの心理学者アダム・グラント(Adam・Grant)がポッドキャストで職場の心理的安全性(Psychological Safety)について話しているのを聞いたばかりですが、ATはまさに全てのメンバーが安心して自分の意見を表現できる環境だと思います。証拠(データ)の数だけ説得力も増え、合理的な意見が採用されます。

もう一つ私が気に入っているATの特色は、ミーティングレス文化です。私が日本で働いていた時、会議の関係で生じた非効率をよく見掛けました。一日中に会議に追われて自分の仕事を片付けられず、他の人の仕事をレビューするのも遅れるので他人の時間を無駄にしてしまうのが散見されています。 ATの「共識性」フレームワークのおかげで、インターン中の会議時間を大幅に節約できました。本当に口頭でコミュニケーションをとる必要がある場合でも、同僚を招待してオンラインですばやく話し合うこともできます。当事者は既に主な議論が何であるかを知っており、誰もが準備ができているので、ほとんどの場合は効率的に合意に達することができます。

どんな方にATをお勧めしますか?インターンシップでは、ATの文化がどのような性格の方に向いていると観察できましたか? ATに興味のある方にアドバイスがあれば共有をお願いします。

上記でも既に多くのAT文化を共有しているように、自由な職場環境が好きで、practicalな性格を持っている人にはお勧めします。最近は新型コロナウイルスの関係で「オンライン」というキーワードが徐々に私たちのニューノーマルになり、ATのサービスも急速に成長しています。急成長しているビジネスには多くの課題も伴うので、仕事の能力に自信があり、困難な目標に挑戦してキャリアの成長を加速させたい方にはATをおすすめしたいです。

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