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What we do

オフィスでの懇親会の様子
実際の仕事中の様子
1.日本のクラウドネイティブ化に貢献するKOSMISCHの開発 https://kosmisch.jp/ オルターブースが今まで企業のクラウドネイティブ環境の構築と運用に対して行ってきたコンサルティングと開発をより多くの企業に導入するためにWEBサービスとして提供するものです。 <ポイント> ・k8s、.NET Core等々最新の技術を投入した開発 ・大手企業が顧客になる可能性大 ・アメリカ/中国などの海外市場もターゲット 2.自分だけのオリジナルソースが作れるフードテックサービス「MySauceFactory」 https://mysaucefactory.com/ 個人の興味や行動履歴から情報を最適化する「パーソナライズ」を実現するプラットフォームです。そのプラットフォームをベースに、自分好みのオリジナル調味料を作ることができるのが「MySauceFactory」です。 3.クラウドネイティブ化に伴う開発とAzureサブスクリプションの提供 お客様がクラウドネイティブ化するにあたって、Azureのサブスクリプションを販売代理店として提供しています。 4.企業のクラウドネイティブ化のためのコンサルティング 主に大企業を対象として、クラウドネイティブ化のためのシステム設計や開発のコンサルティングを行っています。 5.社内勉強会や社外でのテックコミュニティ/テックメディア活動 社内でテック系勉強会を開催するのはもちろんのこと、社外に対してもテックコミュニティ活動や、テックメディア活動を活発に行なっています。 ※弊社テックメディア AAdojo https://aadojo.alterbooth.com/ ▼オルターブースの強み ・日本IT業界の最先端を行く技術力の高いエンジニア陣 ・マイクロソフトMVPが4名在籍 ・クラウド事業の安定的な収益構造 ・創業以来連続黒字 ・マイクロソフトの数少ないTier1パートナーとして認定 ・メディア露出が多い ▼受賞実績 「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017」Open Source on Azure アワードを受賞 「マイクロソフト イノベーションアワード 2017」Samurai Incubate 賞を受賞 ▼メディア露出 2016.01.18:ASCII.jp 「バンドマンからIT業界ダイブ、柔道整復師、オルターブースの起業まで」掲載 2016.10.18:unitopi 「福岡の技術集団オルターブース。楽曲を作れると思ってCOBOLを書いていたベーシスト小島氏と愉快な仲間たち」記事掲載 2017.08.23:フジテレビ様「ノンストップ!」 2017.08.08:朝日新聞(北九州版 2017年8月8日発行・下関版 2017年8月9日発行)に北九州市長表敬訪問の記事が掲載 2017.07.05:テレビ西日本様「ももち浜ストア とことん!!」 2017.11.17:ASCII.jpにCEO小島のイベント登壇記事掲載 2018.02.06 ASCII.jpに松本が執筆した連載記事「Azure Logic Apps超入門」開始 2018.05.10 ASCII.jp ✕ SAKURA internetに弊社の紹介が掲載 2018.06.05 CTA松村が参加したインタビュー記事がCNET Japanに掲載 2018.06.05 COO藤崎が登壇した「kintone hive fukuoka vol.2」の様子がログミーに掲載

Why we do

業務中も笑顔の絶えない職場1
業務中も笑顔の絶えない職場2
オルターブースは「つまらない世界からお客様を解放させ、もっと刺激のある世界へ変化させよう!」をモットーにお客様も自分たちもユーザーもワクワクし続けられるように働くことを大切にしています。 更に、自分たちの強みを活かして4つの創るを実現することでお客様・自分たち・ユーザーのワクワクを持続させたいという思いでやっています。 ▼4つの創る 1.アイディア 2.サービスモデル 3.サービスモデルをランニングさせるデザイン(設計) 4.モノ(システム)

How we do

会社のメンバーの集合写真1
会社のメンバーの集合写真2
▼働く上で大切にしていること 1.チャレンジし続ける チャレンジをし続けることを大事にしています。失敗を恐れずチャレンジをすることこそが一番のポジティブ思考だと考えています。 2.チームみんなが学習するのが好き 変化の多い世界の中で常に新しい物事を学習していくことの大切さと楽しさをチームメンバー皆が意識しています。 3.お客様と自分たちとユーザーのワクワクを大切にする お客様、自分たち、ユーザーがずっとワクワクできること、何が起こるかわからないワクワクに常にチャレンジしています。 4.各自の自主性を大切にする ルールで縛るのではなく、各自の自主性を大切にしています。 5.少数精鋭 それぞれのメンバーが強みを持ってチームとして活躍できることが大切なので得意分野を意識した少数精鋭チームでやっています。

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