What we do
AI×教育で、No.1の企業になる。
企業の経営課題を解決する「あなたの顧問AI」
▍ AI×教育で、No.1の企業になる。
私たちが目指すのは、AI×教育の領域でNo.1の企業になることです。
①企業のAI教育 ②子どものAI教育 ③大人のAI教育。
この3つを軸に「AIで教育といえばこの会社だよね!」と思われる企業を目指します。
▍企業むけのAI教育:事業課題を解決する。
AIを導入したけれど現場で使われていない。そんな声が増えています。私たちは業務の棚卸しから課題の整理、AI改善戦略の立案、実装・自動化の構築、そして現場への定着まで、一気通貫で伴走します。ツールを売るのではなく、使える状態をつくること。創業1期目で40社以上と向き合ってきた経験が、その言葉を支えています。
▍子供むけAI教育:未来の教育のあり方を、私たちがつくる。
子どものAI教育は、まだ義務教育にも入っていません。でも、生成AIが当たり前になる社会は、もうすぐそこです。私たちはオンラインでのAI教育からスタートし、近い将来には実際に通える教室型のAI塾を立ち上げます。小学校との連携や学習アプリの開発も進めています。答えを出す力より、問いを立てる力を育てる。子どもたちが自分の頭で考え、AIとともに未来をつくれるようにしたい。
▍大人のAI教育:当たり前にAIを使いこなす社会へ
大人のAI教育も必要です。私たちはAIスキルを身につけた人が、実際にキャリアをつくれるよう、学びの場と機会の両方を提供します。情報商材や単なるオンライン講座ではなく、現場で使えるスキルを、現場を知っている私たちが教える。学んだ力が、社会に出ていく仕組みをつくります。
Why we do
Youtubeで本質課題を解決する情報を発信中
AI時代で新しいあたり前を作る
▍ドリルを売るなら、穴を売れ。
AIがどれだけ凄いか。どれだけ業務が効率化できるか。そんな話だけで受注できてしまうのが、今のAI業界の実態です。でも現場は変わらない。経営者が本当に知りたいのは、どうすれば事業の課題が解決できるか、どうすれば売上が伸びるか、それだけです。現場の穴を見ずにドリルの話しかしない業界。この中で、本気で事業課題に向き合える会社はまだまだ少ないのが現状です。
▍誰もやらないから、私たちがやる。
子どものAI教育には、まだ正解がありません。いつから学ばせるべきか。義務教育に入れるべきか。世界中で議論されているのに、誰も答えを出せていない。その理由の一つは、大変な割に儲かりづらい領域だからです。だから誰も本気で旗を立てにいかない。代表黒山自身に子どもが生まれたことで、この問いは他人事ではなくなりました。子どもたちが生きていく未来に、AIとの向き合い方を誰かが示さなければならないと考えています。
▍まだ誰も一番になっていない領域で、旗を立てる。
企業のAI教育も、子どものAI教育も、正解を持っている会社はまだどこにもありません。だからこそ、今が動くタイミングだと思っています。経営視点で企業に伴走し、次世代の学びを本気でつくりにいく。
そしてAI×教育でNo.1を目指します。
How we do
熱量のこもった新しいオフィス
社員だけでなく、4体のMac miniもフル稼働しています
▍本気でやるから、最速で成長できる。
創業1期目、5名で1億円以上の売上をつくりました。2期目は10名で5億円を目指しています。2年目で1000万円プレイヤーが生まれる環境を、本気で整えています。それは一人ひとりが本気で仕事に向き合ってきた結果であり、これからもその文化を変えるつもりはありません。楽な道を選ばず、成長にコミットする。
それがここでの当たり前です。だから短期間でスキルが伸び、早くから大きな裁量を持てる環境があります。
▍でも仕事だけが人生の豊かさじゃない。
ハードワークして、成長して、その先に何があるか。家族との時間、友人との時間、自分自身の時間。
仕事で磨いた自分が、周りの人にいい影響を与えられる人間になること。稼いだ力を、自分のためだけでなく、大切な人や社会に還元できる人間になること。
仕事の時間を全力で生きた先に、家族との時間も、自分の時間も、もっと豊かになると信じています。社会にいい影響を与えられる人間が増えること。それがこの会社の、もう一つのミッションです。
▍AI×教育で、日本を変えにいく。
オンラインでの子どものAI教育はすでに動き出しています。年明けには実際に通える教室型のAI塾を立ち上げ、小学校との連携や学習アプリの開発も進行中です。企業のAI教育で積み上げた実践知を、次世代の学びに還元していく。事業を伸ばすだけでなく、日本のAIリテラシーそのものを底上げしていきます。