What we do
課題先進地である被災地東北から新しいモデルを!
社会的弱者の経済的自立支援を本気で取り組む!
「被災された方や障害をお持ちの方々の働く場、生きがいづくりを通じて地域に愛される組織を作りたい。」という思いで、2013年創業。塩釜市と石巻市に事業所を構え、スタッフも50名(内障がい者35名)となりました。
財団法人KIBOW投資ファンド第1号案件としての出資も決定し、軽度障がい者経済的自立支援プログラムの一環として、訪問介護×配食×障がい者雇用を組み合わせた「介護人材養成事業」を展開します。
単なる福祉事業ではなく、ビジネスとして継続的な事業モデルとして社会的弱者が経済的に自立できる仕組みを創り、社会的インパクトの最大化を目指します!
他に例のない本プロジェクトに、ぜひあなたのご経験・力を貸してください。
<事業内容>
・介護人材養成事業の運営
・高齢者向け配食サービス「愛さんさん宅食」の運営
www.ai-sansan.com
・制限食の全国宅配サイト「無添加おかずパック」の運営
www.okazupack.com
・障がい者就労支援事業
Why we do
◆私達のミッション
『社会的弱者の経済的豊かさと心の豊かさの最大化を目指す』
誰もが生まれた環境に左右されることなく、経済的な豊かさと心穏やかに過ごせる人生を自らの努力によって切り拓けるような仕組みを世の中に残す。
これが私達の使命です。
また働く仲間の生き方そのものが、多くの方々に生きる勇気や希望を与える組織を共に創っていきたいと思っています。
◆私達の事業理念
『家族愛』
◆基本的価値観
『経営とは人を幸せに導くための営みである』
・私達がお届けする商品とサービスはお客様の為にあることを忘れない。
・利益は目標でなくお客様からの「ありがとう」の結果であり、
会社の基本的目標にはならないことを忘れない。
・利益はお客様からの「ありがとう」の結果を広げるための経費であり、
後からついてくるものであることを忘れない。
How we do
財KIBOW投資ファンド第1号案件として出資決定
現経営チーム(ベンチャー系教員、医師・内科等)
今回の応募は、経営人材(CXO)として現場マネジメント及び経営チームへ参画頂き、現場でPDCAをスピーディーに回しながらも俯瞰的に物事をとらえ、ビジョン達成に向けて、共に歩んで頂ける方を募集します。
◆現在の経営チーム
CEO 小尾 勝吉
取締役 山中 礼二 (グロービス教員兼KIBOWインパクト・インベンスメント・チームディレクター)
取締役 田中 由佳里(東北大メガバンク機構 医師・内科)
CXO ※今回募集する人材
アドバイザー 竹井 智宏 (一般社団法人MAKOTO 代表理事)
※その他大手通信会社、一部上場システム会社等からプロボノ支援有
◆こんな人を待ってます!
・5年以上のリーダー、マネジメント経験
・ハードワーク、現場の泥臭い仕事も厭わずやれる方
・社交的で“明るく気持ちの良い”コミュニケーションができる方
・考える事と行動のバランスが取れる方
・元起業家、元事業部長等
・福祉分野に興味関心のある方
※入社時期はご相談に応じます