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What we do

仮想通貨クラウド会計ソフト『Gtax』。仮想通貨の会計をシンプルにし、多くのユーザ様にご利用いただいています。
仮想通貨の確定申告サポート『Guardian』。仮想通貨税金の強いミカタとして、税金計算や確定申告をサポートしています。
当社では、仮想通貨の確定申告をサポートする「Guardian(ガーディアン)」、仮想通貨取引の損益計算ソフト「Gtax(ジータックス)」、「経理・財務報告プロセスのDX支援」の3事業を個人・法人向けに提供しています。 ■『Gtax』 Gtaxは、ブロックチェーン事業者のための財務・管理会計ソフトです。 100以上の事務所・税理士法人にご導入いただいており、仮想通貨・暗号資産に関する取引を自動で会計処理するこ当社では、仮想通貨の確定申告をサポートする「Guardian(ガーディアン)」、仮想通貨取引の損益計算ソフト「Gtax(ジータックス)」、「経理・財務報告プロセスのDX支援」の3事業を個人・法人向けに提供しています。 とができます。 煩雑な会計にまつわるバックオフィスを効率化し、本業でのイノベーション創出に集中できる環境を作り出します。 ▷Gtax https://crypto-city.net/ <実績一部紹介> エンタープライズ実績紹介!暗号資産取引所DeCurretを運営する株式会社ディーカレットさんにGtaxをご導入いただきました! https://www.wantedly.com/companies/aerial-p2/post_articles/233810 エンタープライズ実績紹介!マイクリプトヒーローズを運営するdouble jump.tokyoさんにGtaxをご導入いただきました! | 株式会社Aerial Partners https://www.wantedly.com/companies/aerial-p2/post_articles/228059 ■『Guardian』 Guardianは、仮想通貨の確定申告サポートを行うサービス。 信頼できる全国の仮想通貨税務に精通した税理士を紹介し、確定申告にまつわる「困った」をサポートしています。多くの個人投資家の方から「困った」の声を受けて2017年にスタートした事業です。 ▷Guardian https://www.aerial-p.com/guardian  ホリエモンチャンネル: https://youtu.be/FG_STap5eBU ■『経理・財務報告プロセスのDX支援(Aerial Business Support/Aerial Business Hub)』 経理・財務報告プロセスにおける単純作業を自動化&効率化するサービス。 専任のコンサルタントが業務フローの設計 / 適用から、経理業務・労務業務の運用までサポートします。将来的に、最適化された業務フローをユーザー企業に戻すかたちで、自経化をサポートすることも可能です。

Why we do

ブロックチェーンによるDXを加速させるためのインフラを提供しています。
ブロックチェーンの社会実装に取り組む仲間を増やすため、啓蒙活動を行っています!
▶ブロックチェーン・仮想通貨の社会課題を解決する ブロックチェーン・仮想通貨の市場は急速に拡大しています。 世界中の大企業が研究開発に続々と乗り出す一方で、売上をあげてビジネスとして成り立っている事業はまだまだ多くはありません。 Aerial Partnersは、GtaxとGuardianの事業をすでに2年にわたり提供してビジネスを成長させながら、市場が成長する過程で起きる社会課題を一つ一つ解決してきました。 市場とともに、事業も成長できることがAerialチームの大きな強みです。 ▽ブロックチェーン技術社会実装の要件とステップ ー エンタープライズ編 →https://note.com/2nd_chick/n/n02a0b9c00989 ▽会社設立の経緯とその思いについて、代表の沼澤が語っているnoteがこちら ・僕たちに「ブロックチェーン」はいらない 〜Aerialチームの座標ゼロ〜 →https://note.mu/2nd_chick/n/nf2aaaee7cf94 ▶経理・財務報告の単純作業をなくし、強いバックオフィスを実現する 2021年6月からAerial Partnersでは、仮想通貨にまつわる事業だけではなく、 経理・財務報告プロセスのDX支援をスタートしました。 一般的に、経理・財務報告における単純作業時間は、バックオフィス全体業務のうち約8割に及びます(※)。 こういった非効率に悩む経理・財務担当者や経営者の課題を解消するため、Aerial Business Support/Aerial Business Hubといったサービスを提供します。 知的生産により多くの時間を投資できるような企業を増やせたら、社会全体の付加価値創造にも繋がると考えています。 ※Aerial Partnersが2020年8-12月に実施した、財務報告担当者5名未満のスタートアップ向けのヒアリングを元に当社集計(母集団:20社)

How we do

ブロックチェーンの未知の領域で、今までにないサービスをつくっています。
明るく和気あいあいとしたチームです(この笑顔)
▶Aerialチームで働く理由 Aerialチームの最大の強みは「テクノロジー × 専門性」の力で、社会課題の解決に取り組んでいけること。 今目の前で困っている人々の課題を、一つ一つ解決していくことをモチベーションとするメンバーが集まっています。 だからこそ、ユーザーをはじめとするコミュニティ全体に対し、おもいやりといつくしみの心をもって接することができる「仁」の心を持つチームでありたいとメンバー全員が考えています。 【わたしがAerialチームで働く理由】 Aerialのメンバーを紹介していくシリーズです。なぜAerialチームで働くことを決めたのか、どんな想いで働いているのかについて掘り下げてお届けしています。 https://www.wantedly.com/feed/s/aerial-interview ▶メンバーについて 代表の沼澤、取締役の岡田を筆頭に、大手監査法人業務経験、複数事業立上げ経験、ベンチャー企業経営者や日本仮想通貨税務協会理事長など、 様々な専門的知見を持つメンバーが創業したチームです! プロダクト開発チームは、大手メガベンチャーやスタートアップ出身のエンジニア・デザイナーなど、経験豊富なメンバーが集まり開発を進めています。現在は6〜8名体制で開発しています。 メンバーは20代〜30代前半のメンバーが中心となっています。 学生のインターン生も複数在籍! 高い専門性を持ったメンバーとフレッシュな勢いを持ったメンバーで、非常にバランスの良いチームであることが特長です。 【"テクノロジー × 専門性" で仮想通貨のバックオフィスを効率化する】 https://www.wantedly.com/companies/aerial-p2/post_articles/181628 ▶約1億8千万円の資金調達を実施 採用をはじめとする組織体制強化、ブロックチェーン技術のR&Dを含む新規サービスの開発に取り組むため、ヤフーグループのZコーポレーション、ジェネシア・ベンチャーズ等から、総額約1億8千万円の資金調達を実施しました。 https://jp.techcrunch.com/2019/02/14/aerial-partners-fundraising/ https://www.businessinsider.jp/post-185153 また創業初期より、DeNAやテックビューロの創業にも関わった日本テクノロジーベンチャーパートナーズや、CAMPFIRE代表取締役の家入一真さん、3ミニッツ取締役CFOの石倉壱彦さんを含む複数の個人投資家の方々からご支援をいただいています! https://jp.techcrunch.com/2017/11/22/aerial-partners-fundrasing/