こんにちは!ACROVE採用担当です!
カジュアル面談や面接の中で、候補者の方からよくいただく質問の一つに「なぜACROVEに入社を決めたのですか?」というものがあります。
ACROVEのメンバーの経歴はまさに十人十色。新卒から活躍するメンバーもいれば、大手企業、経営経験者、そして元自衛官まで、実に多様なバックグラウンドを持つメンバーが揃っています!
そこで今回は、入社の決め手をまとめました📝
ACROVEのリアルな環境や、ここで得られる成長について知っていただける内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください✨
Q:入社の決め手は何ですか?
A1.「20代のうちに大きく成長できるスピード感」
Rさん 新規事業担当(前職:大手企業 セールス)
転職のきっかけは、20代のうちにスピード感のある環境で大きく成長したいと思ったからです。短期間で会社規模が大きくなり、社員も増えている段階で、数年後には上場も目指しているというスピード感の速さに興味を持ったのを覚えています!
A2. 「最新情報を取り入れる環境で『柔軟な対応力』を身につける」
Tさん マーケティング担当(前職:自衛隊)
柔軟な対応力を身に着けられると思ったからです。ACROVEは若い人が多くて、最新の情報を感度が高く取り入れる環境だと思っていて、その環境に身を置くことで、取り入れた情報に対していち早く対応できるようになれれば、柔軟な対応力を身に着けられると思いました。
A3. 「仕事の希少性と、人生で120点を狙えるベンチャー環境」
Yさん セールス担当(新卒入社)
決め手は、仕事の希少性に魅力を感じたことです。大手企業は、安定して高い成果を出しやすい一方で、良くも悪くも到達できる上限はある程度決まっていると感じています。一方でベンチャーは、成果の振れ幅が大きく、簡単ではないですが、自分次第で大きく成長し、100点以上を狙える環境だと思います。不確実さを楽しみながら、自分の力で上限を押し上げていきたい人に向いていると思います。
A4.「同じ仕事を何年も続けるよりも、キャリアの幅を広げる挑戦を」
Mさん マーケティング担当(前職:大手食品メーカー 商品企画)
私は飽き性でもあるので、役職に就くまで何年間も同じ仕事をやり続けるというよりも、キャリアの幅を広げられるような新しい挑戦ができる環境へ身を置きたいと思っていました。そして面談をしていくなかでACROVEではそれらが叶う環境だと感じました。また、これからマーケティング職でのキャリアを考えたとき、WEBマーケの知識や経験が不可欠だと感じ、ACROVEへの入社を決めました。
A5.「マクロな理想ではなく『一人一人を成功させる』代表の考えへの共感」
Rさん 事業責任者(前職:SaaS企業 セールス)
代表の荒井さんと話した時に、視座が高く、若者としてのハングリーさ、良い意味での無鉄砲さを感じ、ビビビッと来ました。 世の中を良くする、社会に貢献するなどのマクロなメッセージではなく、一人一人成功させていくこと、それが結果として社会を、組織を良くするという考えにとても惹かれたことを覚えています。
A6. 「あえて“未完成”の環境へ。自身の経験を活かし、若手と組織の成長を後押ししたい」
Sさん 事業責任者(前職:大手企業 子会社代表)
自分のキャリアを考えて、あえて“未完成”の状態の環境で、一緒に作り上げたかったんです。すでに仕組みが整った大手企業ではなく、これからルールや仕組みをつくっていく途中にあるスタートアップに行きたいなと思っていました。 その中でもACROVEは、若いメンバーが多くて、勢いがあって良いなと思ったんです。自分の今までの経験がACROVEの成長と、若手スタッフの成長に役に立ったらと思うと、やりがいを感じたので入社しました。
A7. 「ブランドを育てる面白さと、社員の圧倒的な熱量」
Oさん ECロールアップ事業 ブランド責任者(前職: マーケティング会社 執行役員)
刺激的な環境で働きたいと考え、M&Aなどのビジネスサイドへ知見を広げるために転職を決意しました。ACROVEに惹かれたのは、トップの視座の高さと、ブランドを自ら育てられる『ECロールアップ事業』の面白さです。現場のメンバーと話した際、彼らが数字や採用に圧倒的な熱量と当事者意識を持っているのを見て、『ただものではない、これは成長する組織だ』と確信したのが最終的な決め手です。
A8.「『お客様も会社も社員も儲ける』代表の熱い思想と、ゼロから組織を作る環境」
Nさん マーケティング担当(前職:不動産デベロッパー)
選考を受けるなかで、代表の荒井さんが語った『お客様と会社が儲けて社員も儲ける』『社員自身に“稼ぐ力”をつけさせるという強い意識』が、他社と比べても圧倒的に違い衝撃を受けました。荒井さんと働くことで、大きな社会的インパクトを与えられると感じたのが大きな決め手です。 また、ベテラン層が詰まっておらず、組織や風土を1から作り上げていける環境と、新規事業をどんどん作っていけるACROVEのビジネスモデルが、私自身の志向と見事にマッチしていました。
A9.「施策の結果がすぐに見える『手触り感』と、年次に関係なく挑戦できる環境」
Kさん マーケティング担当(前職:リサーチ会社 マーケティング)
前職のリサーチの仕事もやりがいはありましたが、『自分が消費者にどう影響を与えているか』が見えづらい部分もありました。ECなら、自分の施策に対してすぐに『商品の売上』という結果が返ってきます。その手触り感を求めてこの業界を選びました。 ACROVEに決めたのは、特定の商材に縛られず幅広いジャンルに関われること、そして年次に関係なく裁量を持って挑戦できる環境に惹かれたからです。
A10. 「成長市場・事業・人すべてがマッチ。『この会社を大きくしたい』と思えた出会い」
Wさん マーケティング担当(前職:メガベンチャー企業 セールス)
面接でお話しした方々のポジティブな人柄が印象的でした。最終的な決め手は、転職の軸だった『成長市場・事業内容・人』のすべてに当てはまっていたことと、この環境で新しいチャレンジをして会社をより大きくしたいと感じたからです。事前にオフィスへお邪魔し、実際の雰囲気や働く方々を直接見られたことも大きかったです。
おわりに
いかがでしたでしょうか?
一人ひとりの裁量が大きく、自分の意思でどこまでも挑戦できるのがACROVEの面白さです🔥
・今の環境から一歩踏み出して、大きな挑戦がしたい
・自分の施策や提案で、手触り感のある結果を出したい
・裁量を持って、事業や組織を作り上げてみたい
そんな想いを少しでもお持ちでしたら、ぜひ一度お話ししてみませんか?
また、「もっとACROVEの雰囲気を知りたい」「実際に働く社員と話してみたい」という方は、ぜひお気軽にカジュアル面談へお越しください!
みなさまとお話しできることを楽しみにしています✨