親友の存在
小学校、中学校、高校、大学まで16年間同じ場所で過ごしてきた親友の存在は計り知れないほど大きい。
いつも彼との間には『笑い』があり、毎回面白く、ユーモアにあふれていた。
小学校、中学校は真っ暗になるまで駆け回って遊び、
高校では泥だらけになりながら野球にのめりこみ、
大学では同じグループで白衣を着て植物の研究を行っていました。
何でも話し合える存在で、何の気も使わない、一緒にいるだけでどんなことも面白い。
(一緒にYouTubeをしたら、視聴者さんに少しは笑顔を届けることが出来るかと思います。)
いつでも会えるし、会えば必ず元気になる、笑顔になる存在です。