「AIを使っているけれど、仕事ではまだうまく活かせていない。」
そんな方に向けて、生成AIをデザイン実務に取り入れるお手伝いを始めます。
僕が取り組んでいること
はじめまして。店舗POP・イベント告知・SNS向けの販促ビジュアルなどを制作している、フリーランスのグラフィックデザイナー、吉村武留です。
日々の制作では、Photoshopを中心としたAdobe製品と、ChatGPTなどの生成AIを組み合わせています。ツールの使い分けや連携を含め、デザイン業務での活用に取り組んできました。
クライアントからは、AI特有の違和感がなく、良いデザインだという趣旨の評価をいただいたこともあります。
僕が大切にしているのは、AIを使うこと自体ではなく、伝えたいことを見失わずに、仕事に活かせるデザインに仕上げること。AIに任せるところと、自分で判断・調整するところ。その使い分けまで含めて、実務で培ったノウハウを共有します。
こんなお手伝いができます
- Adobe製品とChatGPTを組み合わせた、制作業務へのAI活用
- 手戻りを減らすための、制作の進め方の見直し
- 生成した素材を、意図に合ったデザインに仕上げるためのアドバイス
解説だけでなく、実際の制作とフィードバックを交え、ご自身の仕事に取り入れられる形で進めます。
ご相談について
店舗POP・バナー・SNS画像などを制作していて、AIの活用を一歩進めたい方へ。現在の業務や困っていることを、メッセージでお聞かせください。
内容に合わせて、お手伝いできる範囲と進め方をご提案し、お見積もりを個別にご案内します。
東京都内は会社・事務所への訪問、それ以外の地域はオンラインで対応します。
初回は2名までの個別対応を予定しています。対応枠が埋まり次第、この記事の受付状況を更新します。
AIを「生成して終わり」にせず、仕事に活かすところまで。
僕の制作経験をもとに、その一歩をお手伝いします。