僕が日本で“多言語クリエイター”として挑戦したい理由
日本に来て3年。
自分の人生の軸は「映像で世界とつながること」だと、
ようやくはっきりと自覚するようになりました。
映像とSNSマーケティングの世界で培った経験
中国では映像制作とSNS向けコンテンツ制作を中心に、
企画・撮影・編集・運用まで一気通貫で携わってきました。
・月間200本以上の動画制作
・総再生数10億回
・フォロワー200万増加
・教育、エンタメ、観光、企業プロモーションなど幅広い領域を担当
自分の強みは「1本の動画をゼロから完成まで導けること」。
そしてもう一つは、日本語・中国語・英語・モンゴル語の4言語を使って、
多文化の視点で物事を捉えられることです。
日本という国に惹かれ、多言語で伝えたいと思った
日本に来て最初に驚いたのは、
“ここにはまだ世界に発信されていない魅力が溢れている”ということでした。
文化、人、街、自然、食、ライフスタイル。
どれも自分の目には新鮮で面白く、
「もっと外の世界に知ってもらいたい」と強く思いました。
だからこそ今は、
自分自身が前に立ち、多言語で日本の魅力を発信するクリエイターとして挑戦したい。
**出演 × 企画 × 編集 × SNS運用
一人で完結できるクリエイターへ**
僕はカメラの前にも立てますし、
裏側の企画・構成・編集・データ分析もできます。
・出演者として伝える
・クリエイターとして作る
・マーケターとして伸ばす
すべてを理解した上で発信できるのが、
自分にしかない強みだと思っています。
特に TikTok やショート動画は、
今まさに日本の企業が最も苦戦している領域。
そこに自分の全経験を活かせる可能性を強く感じています。
日本を拠点に、世界とつながるコンテンツをつくりたい
これから挑戦したいことは明確です。
・日本の“リアル”を世界へ発信すること
・観光、街歩き、食、ローカル文化を多言語で紹介すること
・企業と共同でアカウントを立ち上げること
・出演者として、ブランドの“顔”になること
・SNSを通じて日本と世界の架け橋になること
そして東京を拠点に、
企業と一緒に新しい価値をつくり、
長く続くクリエイティブキャリアを築いていきたい。
最後に
これまでの経験と、これからの挑戦。
両方を大切にしながら、
日本から世界へコンテンツを届けるクリエイターとして成長していきたいと思っています。
もし、この Story を読んで
「一緒に何か作れそうだ」と感じていただけたら、
ぜひお気軽にお声がけください。