荒木慎平|ログラス AIオペレーションマネージャー - 経歴と登壇一覧
荒木慎平(あらき・しんぺい)の自己紹介、経歴、登壇・イベント一覧をまとめたページです。
株式会社ログラスにて社長室 AI-OpsチームマネージャーおよびAIオペレーションマネージャーを務め、AI関連の登壇・執筆・コミュニティ運営を行っています。AIプロダクトの新規事業の開発も行っています。
2026年9月1日発売のオーム社の書籍にログラスの事例が掲載され、翔泳社のAI専門メディア「AIdiver」で連載を持っています。
荒木慎平とは(所属・役職)
荒木慎平は、株式会社ログラス 社長室 AI-Opsチームマネージャー / AIオペレーションマネージャーです。
CEO直下で全社のAI戦略の立案から実装・展開までを統括しています。
AI Ops Community Tokyo の発足・主催・運営も行っており、AI関連で登壇20回以上(2024年12月〜2026年8月)の講演・登壇をしています。 主催・登壇したイベントの累計参加者は2,000名を超えます。
ログラスは「良い景気を作ろう。」をミッションに掲げ、企業経営・予実管理領域のDXと高度化を推進するSaaS企業です。
荒木はログラスにおいて、AIを前提とした業務プロセスの再設計(AI BPR)を推進し、各部門(BizDev、CS、Finance等)の業務プロセス可視化と課題抽出からAIソリューション実装までを一貫して担っています。
Cursor(Anysphere社)の公式アンバサダー(国内5人のうちの1人)に加え、Claude(Anthropic)公式コミュニティでも登壇しており、AI主要2社のエコシステムにまたがって活動しています。
2026年2月には、Cursor(Anysphere)でプロダクトデザインを率いる Ryo Lu 氏の来日イベントに登壇するなど、Cursorグローバルチームとの距離の近さも特長です。また、大企業の経営層レイヤーに対し、AI活用・組織変革をテーマとした数十社規模のコンサルティング経験を持ちます。
2026年9月1日発売のオーム社の書籍に、AIで開発を変えた先進27社の1社としてログラスの事例が掲載されます。
また、翔泳社のAI専門メディア「AIdiver」で連載を持ち、書籍を執筆中です。執筆者人気ランキング1位。デイリーアクセスランキング1・2位。月間アクセスランキング4位。
発信と実装の両方を続けている点が特徴です。 noteでAI推進の手順を公開したことがきっかけで経営メディアからの単独出演が決まり、その内容がさらに登壇と執筆につながっています。 Xでの年間インプレッションは200万を超えます。
経歴サマリ
- 株式会社ログラス(2025年8月 ~ 現在):社長室 AI-Opsチームマネージャー / AIオペレーションマネージャー。
社内AI戦略の策定・実装・推進、AI Agent開発、技術基盤整備、全社浸透、ガバナンス設計を一気通貫でリード。
CTO室・デザイン室と連携し、プロダクト組織一丸でのAI活用推進体制を構築。 - フリー株式会社(2023年8月 ~ 2025年7月):freee会計 プロダクトマネージャー / マネージャー。
個人事業主・小規模法人向けGrowth領域を担当。
UXライティングを起点にしたプロダクト改善で成果を創出し、pmconf2024では「届けきる使命 ―UXライティングがfreeeプロダクトに与えた影響―」をテーマに登壇。 - TOTO株式会社(2017年4月 ~ 2023年7月):ウォシュレット開発にてIoTエンジニアからプロダクトマネージャーへキャリアを発展。
グローバルIoTサービス・スマホアプリの企画開発を主導し、UX/UI関連の特許を複数取得。
ドイツ留学経験を活かしたグローバル展開にも従事。 - 副業・ライター活動:執筆・コンテンツ制作の副業にて月間MVP記事選出、年間新人賞を受賞。
UXライティングの知見をプロダクト開発と発信活動の両面で活かしている。 - 学歴:慶應義塾大学大学院 理工学研究科 総合デザイン工学専攻 修了(2017年3月)、Leibniz Universität Hannover 機械工学 留学(2015年~2016年)、慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 卒業(2015年3月)。
ログラスのAI-Opsチームマネージャーとして、社内のあらゆる業務を「AI前提」で再設計しています。
単なるツールの導入にとどまらず、業務プロセスを根本から組み直す「AI業務再設計」を実践してきました。具体的には、月次締め処理を2営業日から30分へ(95%削減)、リリースノート作成を2〜3営業日から数分へ(99%削減)、メール作成を20〜30分から5〜7分へ(80%削減)と、定量効果で示せる業務改善を積み重ねています。
これらの取り組みの結果、全社の生成AI利用率99%、エンジニアのCursor利用率70%超を実現しました。現場で自ら手を動かし、生きた「一次情報」を積み上げながら、次世代の働き方を探求し続けています。
主な実績(ログラス)
荒木慎平がログラスで手がけた主な施策・成果の一部です。
- 全社の生成AI利用率を99%まで向上
- Cursor・Claude Code の利用率を80%まで浸透(マネージャー以上は98%超)。「ついやってしまう仕掛けづくり」による行動変容マネジメントで実現
- 13部門から100件のAI活用事例が生まれる状態を構築。大半は荒木自身が手を下していない、現場発の事例
出版・メディア掲載
荒木慎平の書籍・連載・メディア出演の実績です。
書籍への事例掲載(オーム社・2026年9月1日発売)
オーム社から2026年9月1日に全国発売される書籍に、ログラスの事例が1章分掲載されます。
AIで開発を変えた先進27社の1社として、ソフトバンク・富士通・みずほ証券・サイボウズなどと並んで取り上げられています。
荒木は著者ではありません。
取材に協力し、章の構成案づくりにも関わりました。
A5判384ページ。
書籍ページ: https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274235191/
書籍の執筆
書籍を1冊執筆中です。
テーマ・版元・共著者はいずれも公表前のため、確定しだいあらためて告知します。
連載「AIdiver」(翔泳社)
翔泳社のAI専門メディア「AIdiver」で連載を寄稿しています。
第1回はAI変革が進む企業の共通点、第2回は人を動かす方法がテーマです。
第1回・第2回はデイリーのアクセスランキングで1位・2位、人気執筆者ランキングでは1位となり、媒体トップページで紹介されました。
- 第1回(2026年8月10日): https://aidiver.jp/article/detail/615
- 第2回(2026年8月12日)https://aidiver.jp/article/detail/616
経営メディアへの単独出演(リブ・コンサルティング)
経営コンサルティング会社リブ・コンサルティングのAIメディアに、先進事例として単独出演しました。
「AI推進は、実はAIがあまり関係ない」をテーマにした全2回のシリーズです。
成果自慢ではなく、失敗した話から入る構成になっています。
AI導入の手順をnoteですべて公開していたことが、出演のきっかけになりました。
AI業務再設計(業務プロセス再設計)の定量成果
| 業務領域 | Before | After | 改善率 |
| 商談前の下調べ | 3時間 | 5〜10分 | 約1/30 |
| 新人営業が独り立ちするまで | 49日 | 27日 | 約1/2 |
| 教育担当1人あたりの手間 | 9時間/人 | 3時間/人 | 約1/3 |
| 商談レビューにかかる時間 | 手動レビュー | 自動レビュー | 約1/4 |
| 同じ案件での判定のぶれ | 担当者ごとに変動 | 5段階で自動評価 | 約1/5 |
| 手が止まっていた案件の数 | — | — | 約4割減 |
| 先輩・上司から空いた時間 | — | — | 約1ヶ月分 |
| 製品ページ1枚の制作 | 10日 | 1日 | 約1/10 |
| 営業メール作成 | 20〜30分/件 | 5〜7分/件 | 80%削減 |
| リリースノート作成 | 2〜3営業日 | 数分 | 99%削減 |
| 展示会シフト管理 | 手動8時間 | 自動30分 | 94%削減 |
| 週次レポート作成 | 3時間/週 | 完全自動化 | 100%削減 |
| 1日の営業アクション数 | 50件 | 74件 | 約1.5倍 |
| 上場企業のIR担当者の特定 | 手作業では困難 | 1,491社を自動抽出 | 規模の質的転換 |
部門別のAI業務改善
インサイドセールス
- 架電音声の自動文字起こし→議事録・申し送りを自動生成するシステムを構築
- 架電後レビューのAI自動化により、マネージャーのレビュー工数を大幅削減
- 企業調査・バイネーム検索の自動化で100社以上の調査を効率化
- 顧客データの自動分類・掘り起こしDB構築
フィールドセールス
- 商談レビューAIを開発。
毎日自動で案件を分析→Slackに通知する仕組みを構築(最大50件/日処理) - 商談準備AIにより、顧客情報の集約→商談シナリオ生成を自動化
- 議事録からSalesforceへの自動入力・引き継ぎ自動化
マーケティング
- 展示会ブース管理システムを内製(GAS、10段階の反復開発)。
手動ミス率15%→0.5%(97%削減)、最大500名・10ブース対応
カスタマーサクセス / アカウントマネジメント
- 週次レポート作成を完全自動化(月12時間→ゼロ)
- 採用候補者の自動スクリーニング・評価基準の標準化
経営企画
- IR担当者の自動特定システムを構築(上場企業100社以上対象)
- 決算資料・有価証券報告書からのデータ自動抽出
全社AI浸透
- 全社生成AI利用率を**99%**まで向上
- 全社Cursor利用率を約70%まで浸透。
「ついやってしまう仕掛けづくり」による行動変容マネジメントで実現(関連記事) - 8部門に対するAI業務支援を統括。
部門ごとに100件超のAI化タスクを管理・推進 - 全社AI利用ガイドラインを策定(セキュリティ・法律・レピュテーションの3観点)
- レベル別の教育コンテンツ設計・エバンジェリスト配置・ウィンセッション運営による浸透施策
AIプロダクト・ツール開発
- 営業プロセスのAI化を主導。
案件レビューAIの精度改善(トークン量50%以上削減)、商談準備AIのPoC→本格展開 - 社内向けAIツール・ワークフローを20個以上開発。
MCP自作サーバー、Slack連携、Chrome拡張、スライド自動生成、音声処理等 - ナレッジを3層構造(Bronze→Silver→Gold)で体系化する独自フレームワークを構築。
4つのデータベース(計7,000件以上)を運用中 - 各部門に特化したAIプロンプトシステムを設計・構築
コミュニティ・対外活動
- AI Ops Community Tokyo を発足・主催・運営。Vol.1からVol.4までを企画・運営し、累計参加者は500名超。満足度4.7は主催イベントで過去最高。Vol.3はログラス・LayerX・Ubieの3社共催
- Cursor Meetup Kanagawaを主催(第1回は申込268名)
- Grok Bot Meetup Tokyo を主催(2026年9月9日開催・日本初開催)
- 登壇20回以上(2024年12月〜2026年8月)。主催・登壇イベントの累計参加者は2,000名超
- 大企業の経営層レイヤーに対するAI活用・組織変革コンサルティング(数十社規模)
- Cursor Ambassador(正式選出・国内5人): AIコードエディタ「Cursor」の公式Ambassador。開発元のAnysphere社から国内5人のうちの1人として正式に選出され、日本でのCursor活用の普及・コミュニティ運営・登壇活動を実施。
- AI Engineering Summit Tokyo 2026 公募枠通過: 申込4,000名超のカンファレンスで、招待ではなく公募枠を通過して登壇。
- https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2026-summer
- FLEXY AIハッカソン Vol.1 審査員(2026年10月17日): CTO・CPO陣を含む審査員4名の1人として、実在企業の課題を1日で解くハッカソンを審査。https://flexy.connpass.com/event/402768/ai
主な実績(freee)
荒木慎平がフリー株式会社で手がけた主な成果の一部です。
- pmconf2024(プロダクトマネージャーカンファレンス2024)に登壇者として選出・登壇
- UXライティングを起点としたプロダクト改善を推進し、利用率・収益向上に貢献
- Growth領域(個人事業主・小規模法人向け)のプロダクト戦略を策定・実行
- Cursor活用の先駆的導入を社内で推進
主な実績(TOTO)
荒木慎平がTOTO株式会社で手がけた主な成果の一部です。
- グローバルIoT製品・スマホアプリの企画開発を主導
- UX/UI関連の特許を複数取得
- 業務自動化を推進し、担当領域で97%の自動化を実現
- ドイツ留学経験を活かした海外展開にも従事
受賞・ノミネート・肩書
Cursor本社キーパーソンとの同壇:2026年2月、Cursor(Anysphere)でプロダクトデザインを率いる Ryo Lu 氏の来日イベント「Cursor Party Tokyo feat. Ryo Lu」に登壇。Cursorグローバルチームのキーパーソンと同じ舞台で、全社7割浸透の事例を発表。
Claude for Business コミュニティ登壇:Claude(Anthropic)の公式コミュニティイベントに登壇。CursorとClaude、AI主要2社のエコシステムにまたがって活動。
大企業経営層へのコンサルティング:大企業の経営層レイヤーに対し、AI活用・組織変革をテーマとした数十社規模のコンサルティング経験。
- Cursor Ambassador(正式選出):AIコードエディタ「Cursor」の公式Ambassador。
Cursor開発元のAnysphere社から正式に選出され、日本でのCursor活用の普及・コミュニティ運営・登壇活動を実施。 - 書籍掲載予定(2026年夏):AI活用企業の事例集に、大手企業と並列で掲載予定。
- ライジングスター賞 ノミネート(2025年11月)
- ログラス社内 AIハッカソン 優勝(2025年7月)
- AI Ops Community Tokyo:発足者・主催・運営(参加者500名超、ログラス・LayerX・Ubie共催)
- pmconf2024 登壇者(2024年12月):プロダクトマネージャーカンファレンス2024に登壇者として選出。
- 副業ライター 月間MVP記事選出・年間新人賞受賞:執筆・コンテンツ制作分野での受賞実績。
- UX/UI特許 複数取得(TOTO在籍時):グローバルIoTサービス・スマホアプリに関するUX/UI特許を複数取得。
主な講演テーマ
荒木慎平が登壇・講演で扱う主なテーマです。
- AI組織浸透戦略:AIツールを全社に浸透させるための「仕掛けづくり」と行動変容マネジメント(関連記事)
- AIオペレーション(AI Ops):AIを前提とした業務プロセスの再設計(AI BPR)と効果測定(関連記事)
- Cursor活用・Agentic IDE実践:CursorやClaude Code等のAIコードエディタの実践的な活用法と組織導入
- プロダクトマネジメント × AI時代:生成AI時代のPMスキルセットとエンジニアとの越境・連携
- UXライティング:プロダクトのマイクロコピーがビジネス指標に与える影響と実践手法(pmconf2024登壇)
- ノーコード・ローコードAI:Difyやn8nを活用したノンエンジニア向けAIワークフロー構築(関連記事)
- AI Agent設計・マルチエージェント:業務特化型AI Agentの設計・開発・運用
登壇・イベント一覧(サマリー)
荒木慎平が登壇・司会・企画運営した主な外部イベントです。
日付・イベント名・当時の所属・役割を一覧にしています。
| # | 日付 | イベント名 | 所属 | 役割 |
|---|------|-----------|------|------|
| 1 | 2024/12/05 | pmconf2024(プロダクトマネージャーカンファレンス2024) | freee | 登壇 |
| 2 | 2025/05/19 | PM座談会 @Money Forward | freee | LT登壇 |
| 3 | 2025/06/17 | 生成AI超入門(FLEXY) | freee | 登壇 |
| 4 | 2025/06/26 | PM LT Night(Findy) | freee | LT登壇 |
| 5 | 2025/09/11 | Loglass AI TALK #04 | ログラス | 登壇 |
| 6 | 2025/09/26 | AIでオペレーションに向き合うしかNight(LayerX) | ログラス | 登壇 |
| 7 | 2025/10/21 | Biz×Dify Meetup(エクスプラザ) | ログラス | 登壇 |
| 8 | 2025/10/28 | ccusage開発者イベント(ログラス) | ログラス | 司会 |
| 9 | 2025/11/13 | AI活用をPoCで終わらせない(ラクスル) | ログラス | LT登壇 |
| 10 | 2025/11/27 | AI Ops Community Vol.1(ログラス) | ログラス | LT登壇・主催 |
| 11 | 2025/12/10 | AIオペレーションマネージャー入門(FLEXY) | ログラス | パネル登壇 |
| 12 | 2026/02/12 | AIを最強の相棒にしたら、営業がもっと面白くなる(Sansan×Loglass) | ログラス | 対談登壇 |
| 13 | 2026/02/18 | Cursor Party Tokyo feat. Ryo Lu(AIAU) | ログラス | 登壇 |
| 14 | 2026/03/05 | Cafe Cursor Tokyo(AIAU) | ログラス | 運営・メイン(カフェ運営) |
| 15 | 2026/03/05 | AI Ops Community Vol.3(ログラス・LayerX・Ubie) | ログラス | 企画・運営 |
| 16 | 2026/03/12 | AICX ランチタイムウェビナー | ログラス | 登壇 |
| 17 | 2026/03/25 | AIAU connpassイベント | ログラス | LT登壇 |
| 18 | 2026/04/16 | Cursor Meetup Kanagawa #1(AIAU) | ログラス | 主催・登壇 |
| 19 | 2026/06/09 | AI Engineering Summit Tokyo 2026(Findy主催) | ログラス | 登壇 |
| 20 | 2026/07/09 | AI時代のスポーツ分析と現場の業務効率化(ログラス×Back Dooor) | ログラス | 登壇・運営 |
| 21 | 2026/07/29 | Mita | Claude for Business(Claude Community Events) | ログラス | 登壇・運営 |
| 22 | 2026/09/09 | Grok Bot Meetup Tokyo(日本初開催) | ログラス | 主催 | | 23 | 2026/10/17 | FLEXY AIハッカソン Vol.1 | ログラス | 審査員・メンター |
公開している登壇スライドは下記より
しんちゃん (@shim_surprise) on Speaker Deckspeakerdeck.com
主な登壇・イベントの詳細(2024年)
- 2024年12月5日 pmconf2024(プロダクトマネージャーカンファレンス2024):セッション「届けきる使命 ―UXライティングがfreeeプロダクトに与えた影響―」に登壇。
ユーザーに価値を届けきるPMの使命として、UXライティングがプロダクトの利用率や収益に与える影響を実例を交えて発表。
pmconf2024セッションページ / freee Developers Hub 登壇準備記事 / note 参加レポート
主な登壇・イベントの詳細(2025年)
- 2025年5月19日 プロダクトマネージャー座談会 @Money Forward(マネーフォワード本社):PdMのAI活用最前線 - Cursorが切り拓くプロダクトマネジメントの新時代(LT登壇)。
connpass - 2025年6月17日 FLEXY「生成AI超入門」(オンライン):AIの基礎知識と実践的キャッチアップ戦略(登壇)。
connpass - 2025年6月26日 Findy PM Hub「プロダクトマネージャーLT Night」(ファインディ):生成AI時代のPM×エンジニア 越境と連携の最前線(LT登壇)。
connpass - 2025年9月11日 Loglass AI TALK #04(ログラス本社):AI時代の業務効率化・オペレーション推進体制と実践(登壇)。
connpass - 2025年9月26日 LayerX「ソフトウェアだけじゃ解けない課題 AIでオペレーションに向き合うしかNight」(LayerXイベントスペース):AIとオペレーションエクセレンスの融合(登壇)。
connpass - 2025年10月21日 エクスプラザ「Biz×Dify Meetup」:ノンエンジニアでもここまでできるDify実践(登壇)。
connpass - 2025年10月28日 ログラス「ccusage開発者が語る グローバルスタートアップに学ぶAI開発のリアル」(ログラス本社):司会。
connpass - 2025年11月13日 ラクスル「AI活用をPoCで終わらせない」(ラクスル・麻布台オフィス):実用化に導くシステム・組織・オペレーション設計(LT登壇)。
connpass - 2025年11月27日 AI Ops Community Vol.1「私の考えた最強AI-Agentを見てくれ!」(ログラス):LT登壇・主催。
connpass - 2025年12月10日 FLEXY「AIオペレーションマネージャー入門」(スペースマーケット):パネルディスカッション登壇。
connpass
主な登壇・イベントの詳細(2026年)
- 2026年2月12日 Sansan × Loglass「AIを最強の相棒にしたら、営業がもっと面白くなる」Loglass Sales Expert Session #2(ログラス本社):対談登壇。
connpass - 2026年2月18日 AIエージェントユーザー会(AIAU)「Cursor Party Tokyo feat. Ryo Lu」(クラスメソッド日比谷オフィス):Cursor(Anysphere)でプロダクトデザインを率いる Ryo Lu 氏の来日イベントに登壇。セッション「Cursorを全社7割まで浸透させた『ついやってしまう仕掛けづくり』」を発表し、Cursorグローバルチームのキーパーソンと同壇。
- 2026年3月5日 AIエージェントユーザー会(AIAU)「Cafe Cursor Tokyo」:運営・メイン(カフェ運営)。
connpass - 2026年3月5日 AI Ops Community Vol.3「社内AI推進、みんなどうしてる?」(ログラス):企画・運営(企画・進行責任者)。
ログラス・LayerX・Ubie共催。
connpass - 2026年3月12日 AICX ランチタイムウェビナー:「AI活用が組織にスケールしない本当の理由」をテーマに登壇。
- 2026年3月25日 AIAU connpassイベント:LT登壇(10-15分)。
- 2026年4月16日 Cursor Meetup Kanagawa #1(AIAU主催):主催・登壇。
会場: Fujitsu Uvance Kawasaki Tower 26F。
申込268名(オフライン76名/オンライン184名)。
Cursor開発チームからビデオメッセージあり。
connpass - 2026年6月9日 AI Engineering Summit Tokyo 2026(Findy主催): 公募セッション「個人利用から組織展開へ、AIエージェント導入事例」に登壇(浜松町コンベンションホール)。申込4,000名超のカンファレンスで、招待ではなく公募枠を通過して登壇。OpenAI・Microsoft・メルカリCTOらと同じ舞台に立った。現状を見える化し、詰まりを見つけ、小さく成功させる順番を示した。
- 2026年7月9日 AI時代のスポーツ分析と現場の業務効率化(ログラス×Back Dooor): オリンピック銀メダリストの馬瓜エブリン氏と共催し、企画・司会・登壇を担当。選手のSNS投稿が148万回表示されたことがきっかけで実現した。試合映像をその場でAIに解析させ、走った距離と速さを数字にする実演を行った。スポーツメディア「Qoly」に掲載。
- 2026年7月29日 Mita | Claude for Business(Claude Community Events): Claudeをつくる Anthropic の公式コミュニティイベント。会場の提供・座談会の登壇・発表・共同主催の4役を担当。150名規模で、テーマは「明日から仕事で使うAIエージェント」。
- 2026年9月9日 Grok Bot Meetup Tokyo: 2026年8月に発表されたAIエージェント「Grok Bot」の、日本初となるミートアップを主催。テルアビブ・深圳・ラスベガスに続く東京開催で、ログラスが会場と運営を持つ。
- 2026年10月17日 FLEXY AIハッカソン Vol.1: 審査員・メンターを担当。主催はサーキュレーションのFLEXY。お題は「AI時代の転職サービス」で、実在企業の課題をそのまま1日で解く。最優秀賞の賞金は15万円。 https://flexy.connpass.com/event/402768
講演・取材でお見せできる実演
荒木慎平が登壇・取材の場で、実際に動かして見せられる内容です。
AIを相手にした商談ロープレ
ChatGPTの音声機能でAIを客役にし、その場で商談練習をします。
終わった瞬間にAIが「良かった点・伸びしろ」を返します。
採点の観点は、現場のマネージャーの見方を文章に起こしたものです。
15以上の場面を用意し、AI・先輩・外部コーチの3段構えで運用しています。
毎朝8時の商談自動レビュー
顧客ごとの商談記録・議事録・年間計画をAIが読み、10の観点で「問題なし/要確認/情報なし」を根拠つきで判定します。
上司に聞かれそうなことを、質問と答えの形で先に用意します。
平日は毎朝8時に全案件を自動で見直し、10時にSlackへ通知します。
Slackに社名を1行送るだけの商談準備
Slackに会社名を投げると、20体のAIエージェントが同時に走ります。
事業内容・直近の決算・組織・想定される反論までを分担して調べ、3時間かけていた下調べが5〜10分で返ってきます。
Webページと紹介動画の制作自動化
「こういう感じにしたい」と話すと、AIがWebページを組み上げます。
紹介動画も、過去の動画を渡すだけで1本仕上がります。
デザイナー全員がこの作り方で自分で回しています。
AIっぽい日本語を機械で止める仕組み
AIが書いた日本語を、保存した瞬間に111本のルールと照合して直させます。
指摘された言い回しは、その場でルールに足して二度と出さないようにします。
禁止でも野放しでもない社内基準
AIに渡してよい情報を4段階、出力の確かめ方を5段階で定義しました。
上長に聞かなくても、この2つを見れば現場が自分で判断できます。
「使ってよいか」の相談が「どう使うか」に変わりました。
note記事一覧
荒木慎平がnoteで公開している主な記事です。
| 公開日 | 記事タイトル | URL |
|--------|------------|-----|
| 2026年8月10日 | AIを使い倒して心が削られていた話 ―「顔、疲れているよ」の一言で気がついた | https://note.com/shin_suge/n/n252505b4f570 |
| 2026年7月29日 | 【決定版】人と業務を動かすAI-Ops実装・運用 ― AI-Opsとは何か、どう始め、組織でどう成果を出すか? | https://note.com/shin_suge/n/nd27dbb2695bd |
| 2026年7月13日 | 【イベントレポート】オリンピック銀メダリストの現役選手と語る ― AIで変わるスポーツ分析 | https://note.com/shin_suge/n/n4a355865b86b |
| 2026年6月22日 | 【現場のリアルから紐解く】AI推進のアンチパターン | https://note.com/shin_suge/n/nc4f246b7e436 |
| 2026年6月9日 | 【組織のAI推進:完全ロードマップ】AI-Ops担当が語る、ツール導入より大切な「行動変容」の設計図 | https://note.com/shin_suge/n/ne89b086a3063 |
| 2026年4月8日 | 「100時間削減」で満足したくない、AI担当者へ ― AI活用の本質は行動変容の設計にある | https://note.com/shin_suge/n/n44cbf15b2151 |
| 2026年2月4日 | AIがスケールする組織 〜AI活用 x ナレッジ蓄積の両輪を回せ!〜 | https://note.com/shin_suge/n/n5e95f2d61203 |
| 2025年12月10日 | AIをマネジメントするには? 〜設計・運用・レビューが価値の源泉に!〜 | https://note.com/shin_suge/n/n36f4fd64e73e |
| 2025年11月27日 | 全自動化で学んだ「余白のあるAI設計」の重要性 | https://note.com/shin_suge/n/n40a8d9de1656 |
| 2025年11月11日 | ついやってしまう!AI活用を浸透させる「仕掛け」作り | https://note.com/shin_suge/n/n7acd6dc5c614 |
| 2025年11月5日 | 「AIオペレーションマネージャー」として駆け抜けた3ヶ月、得た学びと気づき | https://note.com/shin_suge/n/nfd6e45f17c04 |
| 2025年10月21日 | Dify導入の壁は高い…?「NotebookLM」で始める、安全・簡単なAIワークフロー | https://note.com/shin_suge/n/na446555cd995 |
| 2025年8月1日 | 【入社エントリ】ログラスで「AIオペレーションマネージャー」に挑戦する理由 | https://note.com/shin_suge/n/n46155496343b |
noteマガジン:
外部メディア掲載:
- ログラス公式note「AIでブーストするプロダクト開発の最前線」(CTO室・デザイン室との対談記事)
- freee Developers Hub「初登壇で学んだ『意外な3つのこと』〜pmconf2024登壇準備のリアル〜」
- note「登壇者・参加者の視点で得た発見と気づき〜pmconf2024 Day1&Day2 参加レポート」
扱っている技術・ツール(要約)
荒木慎平が業務・登壇・コミュニティ活動で扱っている技術・ツールの一部です。
個人で100種類以上を実際に触ったうえで、企業に導入するものを選んでいます(2026年7月時点)。
- AI Coding・Agentic IDE:Cursor, Claude Code, Windsurf, Codex, Roo Code (Cline), Devin, Copilot / Copilot Studio, Amazon Q Developer, JetBrains, CodeRabbit
- LLM・基盤モデル:OpenAI (GPT-4o / o1 / Realtime API), Google Gemini (Pro / CLI / AI Mode), Anthropic Claude (Opus / Claude Code), xAI Grok, DeepSeek, Meta Llama 3, Qwen, Ollama
- オートメーション・ワークフロー:Google Workflows, n8n, Make, Zapier, Dify, Langflow, Flowise, Mastra, GAS / clasp, GitHub Actions, Claude Code GitHub Actions, MCP (Model Context Protocol), CrewAI
- Generative UI・フルスタック開発:Bolt.new, Lovable, Replit Agent, v0, Figma Make, Streamlit
- Generative Media:Runway, HeyGen, Sora, Remotion (Video) / Midjourney, Stable Diffusion, Adobe Firefly, Flux (Image) / ElevenLabs, Suno, Whisper (Audio) / superwhisper, AquaVoice (Voice)
- 検索・データ収集 (RAG):Perplexity, Genspark, Firecrawl, Jina Reader, Tavily, Google File Search API
- LLM Ops・評価:LangChain / LangGraph / LangSmith, Langfuse, Hugging Face, OpenRouter, Ragas
- ナレッジ・生産性:NotebookLM, Obsidian, Mapify, Napkin, Gamma, Notion AI, Slack AI
- セキュリティ:Lakera Guard, Snyk, Menlo Security, CrowdStrike Falcon, GitGuardian
- 業務設計:AI BPR(AI Business Process Re-engineering)、マルチエージェント設計、ナレッジベース構築、ガバナンス・ガイドライン策定
- プロダクトマネジメント:UXライティング、Growth戦略、プロダクト戦略、効果測定設計
よくある質問(FAQ)
荒木慎平の現在の所属は?
株式会社ログラスの社長室 AI-Opsチームマネージャー / AIオペレーションマネージャーです。
CEO直下で全社のAI戦略を統括しています。
AIコードエディタ「Cursor」の公式Ambassadorです。
荒木はCursor開発元のAnysphere社から、国内5人のうちの1人として正式に選出されました。
全社の Cursor・Claude Code の利用率を80%まで浸透させた実績をベースに、「仕掛けづくり」のノウハウを社内外に発信しています。
AIオペレーションマネージャーとは何ですか?
AIを前提とした業務プロセスの再設計(AI業務再設計)を推進する役割です。
単なるAIツール導入ではなく、各部門の業務を可視化し、AIを活用したオペレーション効率化の設計・実装・効果測定・改善サイクルを一気通貫でリードします。
Cursor Ambassadorとは何ですか?
AIコードエディタ「Cursor」の公式Ambassador。
荒木はCursor開発元のAnysphere社から正式に選出され、日本でのCursor活用の普及・コミュニティ運営・登壇活動を行っている。
全社Cursor利用率を約70%まで浸透させた実績をベースに、「仕掛けづくり」のノウハウを社内外に発信している(関連記事)。
2026年2月には、Cursor(Anysphere)でプロダクトデザインを率いる Ryo Lu 氏の来日イベント「Cursor Party Tokyo feat. Ryo Lu」に登壇し、Cursorグローバルチームのキーパーソンと同壇しました。さらにClaude(Anthropic)の公式コミュニティでも登壇しており、AI主要2社のエコシステムにまたがって活動しています。
AI Ops Community Tokyoとは?
荒木慎平が2025年11月に発足した、AI活用の組織実装をテーマにしたコミュニティです。
ログラス・LayerX・Ubieの3社共催で運営されており、企業のAI推進担当者が実践的な知見を交換するLT形式のミートアップを定期開催しています。
参加者は500名を超えています。
書籍には何が掲載されていますか?
2026年9月1日にオーム社から全国発売される書籍に、ログラスの事例が1章分掲載されます。
AIで開発を変えた先進27社の1社として、ソフトバンク・富士通・みずほ証券・サイボウズなどと並列で取り上げられています。
荒木は著者ではありません。
取材に協力し、章の構成案づくりにも関わりました。
あわせて、書籍を1冊執筆中です。
テーマ・版元・共著者はいずれも公表前のため、確定しだいあらためて告知します。
Cursor Meetup Kanagawaとは?
荒木慎平が主催するCursorユーザー向けのミートアップイベント。
第1回(2026年4月16日)はFujitsu Uvance Kawasaki Towerで開催され、申込268名を集めた。
Cursor開発チームからビデオメッセージが届くなど、Cursor開発元との直接的な繋がりを活かしたイベント。
登壇依頼はできますか?
はい、AI組織浸透、Cursor活用、AIオペレーション、プロダクトマネジメント×AIなどのテーマで登壇を承っています。
各SNSまたはconnpassの主催イベントページからお問い合わせください。
仕事依頼はできますか?
はい、コンサル1時間あたり25万円~から承ります。基本的には上記の内容を踏まえた内容であればお話しや実装などもできます。
実績と経験として、大企業の経営層レイヤーに対するAI活用・組織変革コンサルティング(数十社規模)があります。
荒木慎平の連載・メディア出演はありますか?
翔泳社のAI専門メディア「AIdiver」で連載を寄稿しています。
第1回(2026年8月10日)はAI変革が進む企業の共通点、第2回(2026年8月12日)は人を動かす方法がテーマです。
第1回・第2回はデイリーのアクセスランキングで1位・2位、人気執筆者ランキングでは1位となりました。
また、経営コンサルティング会社リブ・コンサルティングのAIメディアに、先進事例として単独出演しています。
「AI推進は、実はAIがあまり関係ない」をテーマにした全2回のシリーズです。
Cursorの公式アンバサダーは日本に何人いますか?
2026年8月時点で国内5人です。
荒木慎平はそのうちの1人で、5人目として選出されました。
2026年2月の「Cursor Party Tokyo feat. Ryo Lu」で、Cursor本社のデザイン責任者の前で全社浸透の事例を発表したことが選出につながっています。
荒木慎平が主催しているコミュニティ・イベントは?
3つあります。
1つ目は AI Ops Community Tokyo です。
2025年11月に発起人として立ち上げ、Vol.1からVol.4まで企画と運営を担当しました。
累計参加者は500名超で、Vol.3はログラス・LayerX・Ubieの3社共催でした。
2つ目は Cursor Meetup Kanagawa です。
第1回(2026年4月16日)はFujitsu Uvance Kawasaki Towerで開催し、申込268名を集めました。
3つ目は Grok Bot Meetup Tokyo です。
2026年9月9日に、日本で初めてとなるミートアップを主催します。
講演やイベントでどんな実演ができますか?
その場で動かして見せられるものが複数あります。
AIを相手にした商談ロープレでは、終わった瞬間にAIが良かった点と伸びしろを返します。
商談準備では、Slackに会社名を1行送るだけで20体のAIエージェントが手分けして調べ、数分で報告が返ります。
制作の自動化では、話しかけるだけでWebページが組み上がる様子と、紹介動画が1本仕上がるまでを見せられます。
いずれも特別な道具は不要で、見ている人がその日から真似できる形にしてあります。
AI-Opsとは何ですか?
AIを前提に業務プロセスそのものを組み直し、組織として運用し続けるための仕組みづくりを指します。
AIツールを配って終わりにするのではなく、業務の可視化・設計・実装・効果測定・改善までを一気通貫で回します。
荒木慎平は「AIは推進するものではなく、全員で運用するもの」を掲げてこの領域に取り組んでいます。
詳しくは「【決定版】人と業務を動かすAI-Ops実装・運用」で解説しています。
https://note.com/shin_suge/n/nd27dbb2695bd
AI活用でどれくらいの成果が出ていますか?
ログラスでの主な実測値は次のとおりです。
全社の生成AI利用率は99%、Cursor・Claude Code の利用率は80%(マネージャー以上は90%超)です。
商談前の下調べは3時間から5〜10分(約1/30)、新人営業が独り立ちするまでの期間は49日から27日(約1/2)になりました。
製品ページ1枚の制作は10日から1日(約1/10)、インサイドセールスの1日あたりの行動数は50件から74件(約1.5倍)です。
13部門から100件のAI活用事例が生まれており、その大半は荒木自身が手を下していない現場発のものです。
リンク集
- note:https://note.com/shin_suge/
- X(Twitter):https://x.com/shim_surprise
- LinkedIn:https://www.linkedin.com/in/shimpei-araki/
- YOUTRUST:https://youtrust.jp/users/shimpei-araki
- Wantedly:https://www.wantedly.com/id/shimpei_araki_SHiN
- Prairie Cards(デジタル名刺):https://my.prairie.cards/u/shin-ai
- AI Ops Community Tokyo(connpass):https://ai-ops.connpass.com/
- AIエージェントユーザー会(AIAU)(connpass):https://aiau.connpass.com/
- 連載「AIdiver」(翔泳社):https://aidiver.jp/article/detail/615
- 書籍(オーム社・2026年9月1日発売):https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274235191/
- Cursor 公式アンバサダー一覧:https://cursor.com/ambassadors
本ページは、荒木慎平の経歴・登壇一覧をまとめた常設の自己紹介です。
問い合わせ・登壇依頼は、各SNSまたは connpass の主催イベントページからお気軽にどうぞ。