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〝BizHint〟にて、特集記事【IT・SaaSとの付き合い方】第7回 『「昭和のまま継がせたくない」で、娘へ業務承継するために母が行ったこと』で、有限会社トップリバー 専務・嶋崎田 鶴子 様、つづく株式会社 代表・井領 明広 様 の撮影をさせていただきました。

「昭和のまま継がせたくない」、娘へ業務承継するために母が行ったこと

地方の中小企業にとってIT導入は課題の一つ。長野県御代田町でレタスの生産・販売を展開する有限会社トップリバーでは、都度現金で精算するなど古くて非効率な“昭和”のやり方で給与計算や財務会計を行っていましたが、クラウドサービスに移行して経営の自動化を実現しています。改革には長野県上田市に拠点を持ち中小企業の「IT伝道師」として活躍するつづく株式会社代表の井領明広さんが伴走者として携わったそう。地方企業のIT化を成功するためのヒントに迫ります。