0→1の事業立ち上げで学んだ、成果を再現するという考え方
Vライバー事務所の立ち上げに携わった際、
営業や集客に「正解」がない状態からスタートしました。
当初は、個人の工夫や気合で成果を出す場面も多く、
一時的には数字が伸びるものの、安定しない課題を感じていました。
そこで取り組んだのが、
KPIの設計やプロセスの可視化、成功事例の言語化です。
感覚に頼るのではなく、
「なぜうまくいったのか」「次も再現できるか」を
チームで共有する仕組みを作りました。
その結果、事業は0から300名規模まで拡大し、
年商1億円を達成することができました。
この経験から、
成果は個人の能力ではなく「仕組み」で作れると学びました。
現在の営業スタイルでも、この考え方を大切にしています。