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オープンポジション
Mid-career
on 2021-11-12 186 views

オープンポジション|全人類が自分らしくありのまま生きられる世界を目指して

株式会社Natee

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  • ◆やりたいこと
    ・個性と才能が発揮できる社会を作りたい
    ・フラットな世界にしたい
    ・自分の人生を生き切りたい
    ◆経歴
    ・早稲田大学国際教養学部を卒業後、HRTECH企業である株式会社ビズリーチ(Visional)へエンジニアとして⼊社
    ・StanbyやHRMOSなどのサービスのサーバーサイドからアプリなどまで開発する
    ・副業でベンチャーの採用メディアの立ち上げからコンテンツ制作まで、すべての工程を一人で担当
    ・もっと自由に働きたい!という思いからビズリーチを退職、数ヶ月上級ニートとして地方をフラフラする
    ・「人類をタレントに!」をミッションに株式会社Natee創業←イマココ
    ◆得意
    ・も...

  • ◆やりたいこと
    個性と才能が活きる社会をデザインすること

    ◆経歴
    東京大学経済学部卒。日英韓トリリンガル。
    リクルートキャリアに新卒入社し、採用・育成・組織づくりのコンサル営業に従事。
    1年目に東京部署で新人賞、3年目に関西部署で3Q連続MVPなど営業表彰歴多数。
    個性と才能溢れる世界の実現に共感しNatee参画。

    ◆得意領域(ストレングスファインダー)
    着想 / 信念 / 自己確信 / 最上志向 / コミュニケーション

    ◆趣味
    サブカル全般(読書・映画・漫画)

  • スタートアップに溢れる「意志」と「変化」が好きです。

    ■やりたいこと
    1.ヒトもモノも自律する風景を創る
    「周りを見渡すと何もかもが自律している景色」を作りたいです。

    2.大学を創る
    学問・研究に加えて人生やビジョンに向き合う場として大学を再創造したいです。

    ■得意なこと・強いこと
    1.数字をベースにしたPDCA力、分析力
    2.戦術設計と実装、オペレーション構築力
    3.知らないことへの好奇心や学習力

    ■最近気になっていること
    ・お米
    ・サウナ
    ・オレンジジュース

  • ◆やりたいこと
    ・今までにない素晴らしいものをゼロから自分の手で創ること

    ◆経歴
    ・京都大学工学部建築学科卒業
    ・株式会社PLAN-B
    ーSEOコンサルタント
    ーSEOプランナー
    ・株式会社Natee
    ーマーケティングチーム MGR
    ーHR/PRチーム MGR

    ◆得意
    ・構造化
    ・言語化

    ◆趣味
    ・本
    ・映画
    ・アニメ

Why we do

  • クリエイターが抱えている課題として大きく、「財務基盤の不足」「マーケット感覚・ビジネスリテラシー の不足」「バックオフィスサポートの不足」「メンタルヘルスの不安定性」の4つが存在します。
  • クリエイターエコノミーにおいて、企業サイドも「クリエイターの影響力を最大限活用できていない」現状があり、それは「クリエイターの活用方法の誤り」「クリエイター活用の敬遠」に起因しています。

【今全世界で起こっていること】
「私たちは今、非常に刺激的な時代に生きている。直感に反するかもしれないが、人類史上、個人がこれほどの力を持ちえたことはなかった。」
ーアリババ前最高戦略責任者 ミン・ゾン

20世紀末にインターネットが登場して以来、数多くのことが「民主化」されてきました。
それまで大企業やマスメディアのみに許されていた、「情報の発信」「コンテンツやサービス、プロダクトの創造」それらを通した「マネタイズ」といった活動が個人の手に渡り、経済圏の主流はやがてそうした価値の創り手である個人「クリエイター」の周りに形成されるようになっていきました。

「クリエイターエコノミー」の時代の到来です。

実際、その流れは全世界を席巻しています。YouTuberという職業が日本でも火が付き出したことはまだほんの序章に過ぎず、ショートムービーのTikTok、ライブ配信のSHOWROOM、文章コンテンツのnote、音声コンテンツのVoicy、ネットショップのBASEなどクリエイターの活動と収益化を支援するサービスが昨今注目を浴びつつあります。また海外に目を向けると、パトロン(支援者)を募れるPatreon、ニュースレターメディアのSubstack、スターから動画メッセージを贈ってもらえるCameoなどが破竹の勢いで成長を遂げています。

【存在する課題】
一方、そうしたクリエイターエコノミーの勃興の影には、大きな課題が存在しています。

一つ目はクリエイター自身の課題です。
クリエイターがクリエイターとして生きていくことを阻む課題として、私たちは大きく下記の4つが存在していると考えます。

1「財務基盤の不足」
クリエイターが収益を得ることができる媒体が不足しており、少数のプラットフォームに依存した不安定性・不確実性の高い収益構造になってしまっていること

2「マーケット感覚・ビジネスリテラシーの不足」
コンテンツを通した持続的な収益モデルを形成するための、マーケット感覚やビジネスに対するリテラシーが浸透していないこと

3「バックオフィスサポートの不足」
支払いや請求、税務や商品の配送などオペレーショナルな業務に時間をとられ、クリエイティブな活動に集中できていないこと

4「メンタルヘルスの不安定性」
ネガティブコメントや誹謗中傷にメンタルを損ない、活動を継続することが難しくなるケースが多発していること

これらの課題から、クリエイターは未だ創造性を最大限発揮することができていない状況にあると言えます。

また、二つ目に企業の課題があります。
それは端的にいうと「クリエイターの影響力を活用し切れていない」こと。

人々が可処分時間の多くを「クリエイターが創造したコンテンツ」へ費やすようになった昨今、消費者に対する影響力の源は、そうしたクリエイターによるものが大きくなりつつありますが、企業はその影響力を最大限活用できていない現状があります。その背景には大きく2つの要因が存在します。

1「クリエイター活用の本来のあり方を捉えられていないこと」
クリエイターは生身の人間です。故に独自のダイナミックな世界観を持っており、その世界観と企業の商品ブランドの世界観をうまくMIXすることが本来のクリエイター活用のあるべき姿です。しかし現状は「クリエイターにやりたいことを押し付ける」「クリエイターに任せっ放しにする」のいずれかの形態をとっているアウトプットが多く、これでは効果を最大化させることができません。

2「リスクが高いためクリエイター活用を敬遠してしまうこと」
クリエイターとプロジェクトを進行していくことは難易度とリスクが高いです。アウトプットに対する合意形成のかけ違いや炎上のリスクは常に付きまとい、企業はこうした「面倒な」施策を遠ざけてしまっています。

このように、企業はクリエイターの持つパワーをうまく活用し切れておらず、大きな機会損失を生んでいます。

私たちはこうしたクリエイターエコノミーにまつわる課題を一つ一つ丁寧に解きほぐしながら、企業と個人が垣根を超え、真にクリエイターの創造性が輝く社会を実現することを目指して、ビジネスを営んでいます。

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Company info
株式会社Natee
  • Founded on 2018/11
  • 17 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Average age of employees in 20s /
    CEO can code /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷4F
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