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バックエンドエンジニア
Mid-career
on 2021-11-29 36 views

顧客開拓プラットフォームを運営!事業をリードするバックエンドエンジニア!

株式会社Rockets

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  • 複数のスタートアップ立ち上げにエンジニアとして関わり、サービス開発・運営の面白さを実感。
    開発だけでなく、企画・設計・デザインなど幅広く担当。
    その後、2017年8月にRocketsを立ち上げる。
    2018年12月からSales Tech向けサービスmakibisiをリリース。

    好きな言葉は「豊富な知識がピンチを救う」

  • # 自己紹介
    KDDIグループのmedibaに売却した株式会社AppBroadCastで営業を担い、売却までの営業売上の大半を担当。その後、朝日新聞社アクセラレータープログラムでの営業講師など、スタートアップの営業を数多く支援。また、Voicyパーソナリティとして、「スタートアップ営業ラジオ」を平日毎朝配信

    # 直近経歴
    2015 株式会社AppBroadCast
    2016 株式会社mediba
    2018 Virtusize株式会社
    2019 株式会社Rockets

    2016,2017,2018,2019
    朝日メディアラボベンチャーズによるアクセラレータープログラム内での採択スタート...

  • 前職では、人材サービス営業を経て、新規事業開発を担当する。
    事業立ち上げからサービス企画、営業、CS、顧客サポートと幅広く担当。

    Rocketsの創業からCOOとして参画し、エンジニアリング以外の全てを担当。
    現在は、SalesTechである「makibisi」のCSチームを牽引。

  • コンサルティングファームでITコンサルを担当、その後マネージメントについての知識・経験をつけるため、馴染みのあるSI業界で活躍。管理職にまでなるが、スタートアップに興味を持ち、旧友のdice-kが立ち上げたRocketsにJOIN。

    Rocketsでは会社をプロダクトと見立て、足りていない部分すべてを担っている。

As a new team member

営業支援DXを促進する顧客開拓プラットフォーム「LEADPAD(リードパッド)」の開発を行なっていただきます。バックエンドがメインではありますがフルスタックに活躍いただきます。
新しいマーケットである営業支援DXの領域で、新しい情報・技術を試していきながらテクノロジーの力で課題を発見することができるほか、新しい技術であるGraphQLを使用しながら、自社のサービス開発に携わっていただけます!
代表がエンジニア出身のため、新しい技術のキャッチアップも早く取り入れて、トライ&エラーができやすい環境です。

【仕事内容】
- 「LEADPAD(リードパッド)」新機能開発
- プロダクト改善、運用
- UI /UX改善のレビュー
- API/各種データ連携
- 開発マネジメント

【歓迎】
- PMのご経験がある方
- フロントエンド開発のご経験
- UI/UXに対しての知見や改善のご経験がある方
- GraphQLを使って、本格的なSaaS開発をやってみたいという方

【求める人物像】
- パーパス・バリューへの共感
- ベンチャー・スタートアップらしい何事にもトライする精神の持ち主
- 自分が作ったプロダクトが本当に必要とされているという実感をしてみたい方

【開発環境】
新しい技術については、メンバーでディスカッションをしながら取り入れています。
現場の課題に対して適切な解決策であるなら積極的に取り入れていきます!
- バックエンド(Rails, AWS, Docker, PostgreSQL, Node.js 等)
- Web フロント(TypeScript, React, react-router, GraphQL, Apollo, styled-components等)
- タスク管理(Github, Zenhub)
- その他(Github Actions, puppeteer, Sentry, notion, Figma, Slack等)

【今後取り入れたい技術】
Amazon ECS,Amazon Auroraなどのインフラの環境周りの強化をしていきます。
また、過去行った取り組みとしてはAWS Lambda/DynamoDBを使ったクローラーの開発なども行いました。

【企画・開発の流れ】
社員が誰でも要望をあげられる場所があるためスピード感を持って開発を進めていきます。
また、リリースした機能を週に1回全員の前で発表をしていくなどコミュニケーションもとっていきます。

・月に1回経営陣が集まって方針を決める
・プロダクトチームがストーリー単位で優先順位と仕様を決める
・テックリードがストーリーをタスクにする
・週に1回タスクを見直す

【プロジェクトのアサイン方法・進め方】
タスク管理にはZenHubを利用しながらプロジェクトが円滑に進むようにスプリント・報告の実施をしています。
・1週間のスプリントを実施している
・朝会と夕会で報告している
・週に1回見積もりをする機会がある

【その他チーム体制】
チーム内のスキル・経験のバランスに課題を考慮し、マネジメントも強化しつつあります。
特に週に1回の1on1では、知識の共有と大事にしている価値観の共有を目的として行なっています。

週に1回チームのふりかえり
週に1回1on1

【働き方・制度面】
基本的には、週に1回出社、週に4回リモートワークでの勤務となっていますが
地方在住のエンジニアも在籍しており柔軟に対応しています。
その他、リモートワーク手当・最新スペックPC・端末貸与などは揃っています。

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Company info
株式会社Rockets
  • Founded on 2017/08
  • 18 members
  • CEO can code /
    Funded more than $1,000,000 /
  • 東京都新宿区四谷本塩町2-8 A YOTSUYA 7SE/2
  • 顧客開拓プラットフォームを運営!事業をリードするバックエンドエンジニア!
    株式会社Rockets