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Webエンジニア
Mid-career
on 2021-10-11 118 views

レガシー産業を変革するスタートアップでインフラ全般を担当しませんか?

株式会社IB

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  • 大学時代に保険業界の研究に没頭。
    卒業前に、個人ごとの加入保険情報をクラウドで一元管理する仕組みを構想する。
    その後、生命保険・損害保険の営業・実務の経験、システムエンジニアを経て
    2018年10月に株式会社IB設立。

  • エンジニア(Flutter/React)
    株式会社IB
    ARIA株式会社

    主にスタートアップで仕事をしています。
    cotocotoというサービスを開発しています。

What we do

  • IBだけでは実現できないミッションなので、サードパーティーの立ち位置で皆さんと協力していきます
  • 国民全員が使うようなサービスを目指しています!

IBは「保険の請求もれをなくす」というミッションのもと設立されたスタートアップ企業です。
現在はtoCのサービスを主軸に据えて運営しています。

■ 加入保険情報の管理アプリ『保険簿』
保険簿アプリは、保険の請求もれを防ぐ目的で開発しました。
サービスページ:https://hokenbo.com/

特徴は、保険内容がわかる書類を撮影するだけで、​自動で加入している保険情報を見える化して管理できるというものです。どのような事象が発生したら保険が請求できる可能性があるのかも"見える化"できます。

保険加入者は日本国民の90%と言われています。
ところが、保険加入者のうち、自分自身が加入している保険の詳細を認識している割合は5%を切るようです。

そんな中、保険の請求もれ金額は年間「1.6兆円」に登ります。(※当社推定) すなわち、保険簿は保険の請求もれという命に関わる重大な社会課題を解決する革命的な仕組みだといえます。

「保険簿」を中心としたIBのサービスは、”ユーザーが保険の請求もれを防ぐこと”を目的としています。

そんな中、業界外の人からは「保険会社や保険代理店からすると請求が増えることを煙たがられるのでは?」という声をいただくこともありますが、そうではありません。むしろ保険会社は本来の役割(保険金の支払い)を全うしたいと思っています。

さらに、近年は金融庁が「顧客本位の業務運営」を推し進めるなど、保険事業者は保険の請求もれを防ぐ取組みを行うことを強く求められています。

このような背景の中、本質的に請求もれを防ぐ仕組み創りを進めるIBは、保険業界からも注目を浴びており、協業の依頼など多くのお問い合わせをいただいています。

Highlighted stories

博報堂Webマガジンにてインタビュー記事が公開されました
日経新聞社及び金融庁主催のFIN/SUM スタートアップコンテストにて優勝しました
Plug and Play Japan Fall Summit 2020にて「EXPO WINNER」を受賞いたしました!
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Company info
株式会社IB
  • Founded on 2018/10
  • 13 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    CEO can code /
  • 東京都世田谷区池尻3-30-5 ニュー池尻マンション201号室
  • レガシー産業を変革するスタートアップでインフラ全般を担当しませんか?
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