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事業開発
Mid-career
on 2021-07-21 263 views

物流自動化の課題に挑戦!事業を急速成長させる事業開発を募集!

株式会社LexxPluss

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  • 英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

  • 物流スタートアップの株式会社LexxPlussにて事業開発を担当。

    英国ダラム大学にてマーケティングを専攻。卒業後はアクセンチュア株式会社にて、デジタル領域を中心に、中期経営計画・新規事業計画策定、デジタル戦略立案、BPR/BPOといったテーマのプロジェクトに従事。小売業・製造業・エネルギー会社・消費財メーカーなど、幅広い業種への支援を経験。

    2020年11月、株式会社LexxPlussにビジネスチーム1人目としてジョイン。

    本業の傍ら、モビリティ開発有志団体Deep4Driveの活動に参画。
    プロジェクトマネージャー及びサービスプランナーとして、JR東日本との実証実験を担当。

  • 神奈川県でソフトウェアエンジニア(自動搬送ロボット)をしています。
    生まれは岩手で、小学校時代は全校生徒が8人でした。

  • LexxPlussハードウエアエンジニア

    For business inquiries: alex.tanaka@lexxpluss.com
    For personal inquiries on FB Messenger: https://www.facebook.com/alextanaka99

What we do

  • 自動搬送ロボットのソフトウェア・ハードウェアをそれぞれ自社開発

■ ハイブリッド型自動搬送ロボットのソフトウェア「LexxAuto」の開発
LexxAutoは、自動運転技術をベースにした「自律走行機能」と従来の自動搬送ロボット(AGV)に用いられている「軌道走行機能」をハイブリッド化させた次世代のロボティクスソフトウェアです。「軌道走行機能」に関しても、20年以上技術革新のなかった技術を弊社にて高度化させ、カスタマイズ性の高い自動搬送ロボットを実現しています。

■ 60cmx60cmのサイズで500kgまで牽引できる小型でパワフルなハードウェア「LexxHard」の開発
日本の物流倉庫や製造工場のニーズに合わせて運用できるよう、小型でも500kgまで牽引できるパワフルなロボットを設計・製造しています。また、搬送物との自動連携が可能な牽引機構も自社開発しています。

Why we do

  • ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」
  • 代表取締役の阿蘓

LexxPlussは、「Sustainable Industry, Sustainable Life (持続可能な産業と持続可能な生活を)」というビジョンを掲げています。
私たちは、自動搬送ロボットの開発や販売を目的とした会社ではありません。LexxPlussの技術を活用し、私たちの生活の基盤となる物流業や製造業をより持続可能な産業と成長させていく、それが私たちの見ている未来です。そのためには、自動搬送ロボットに限らず様々な製品・サービスを開発していきます。

How we do

  • Team Meetingの様子。社長含めたエンジニア全員で課題解決に取り組んでいます
  • 第4世代試作機

■ とことん課題解決にこだわる文化
世界で通用する自動搬送ロボットを開発するために、顧客課題にとことん向き合い、何が最適なソリューションか全員で考え議論しています。

■ アジャイルとウォーターフォールをハイブリッドで実践
開発速度を速める目的で、LexxPlussではアジャイル開発を導入し、PDCAを高速で回せる開発体制を構築しています。一方で、安全性・信頼性のある自動搬送ロボットを開発するために、ウォーターフォール型の開発プロセスを一部導入しています。

■ 10%ルールとイノベーションタスク
私たちは「ロボットを作りたい」のではなく「顧客課題を技術で解決する」ことが目的です。そのために、「イノベーションタスク」という制度を導入し、仕事時間の10%を顧客課題を解決するための新しい技術ソリューションの開発に充てています。

開発例:屋内GPSを用いた作業員導線分析システム、360度カメラを用いたオンライン現場視察システム など

■ 開発パートナープログラム
物流分野に新しいイノベーションを起こすためには、開発環境もオープンになる必要があると思っています。企業や組織の垣根を越えてLexxPlussと共に自動搬送ロボットのソフトウェア開発を行うために、DeepTechエンジニア向けのギグワークプログラムを導入しています。

As a new team member

【募集背景】
LexxPlussは物流センターや製造工場で発生する搬送作業の自動化に特化した自動搬送ロボットを開発しています。
人手不足により自動化のニーズが高まる一方で、現場のニーズに合ったロボットが少なく、搬送作業の自動化は進んでいません。
私たちは、自律走行機能と軌道走行機能を一つのシステムに組み込んだ世界にも例がないハイブリット型搬送ロボットを開発しており、日本市場のみならずグローバルでの普及を目指しています。
現在弊社では、自動搬送ロボット及びその周辺機器の開発・製作を行っています。
2021年冬頃を目途に本格的な販売開始を予定しており、自動搬送ロボットの事業をスケールしていただく事業開発担当を募集しています。
顧客毎に抱える現場課題を、リサーチやヒアリングを通じてくみ取り、自動化を具現化するプロセスを一通り経験していただきたいと思っています。
また一人目のセールス担当として、営業組織の立ち上げやマネジメントも将来的には担当していただきます。
【仕事内容】
・Go-to-Market戦略の立案
・営業/CS組織構築
・パートナー/代理店とのアライアンス
【必須スキル・経験】
・事業の立ち上げ/マネジメント経験
【歓迎スキル・経験】
・物流業界の経験
・コンサルティング会社/事業会社等でのDX・戦略立案経験
・営業組織のKPI設計・立案経験
・代理店等を含めた販売戦略の立案経験
【職場環境】
・リモートワーク可
・ストックオプション有
【求める人物像】
・LexxPlussのミッション・事業に共感していただける方
・現場・市場から本質課題を抽出し、エンジニアやパートナーを巻き込みながら適切なアクションを実行できる方

Highlighted stories

【メンバー紹介vol.3:駆動ロボットのプロフェッショナル】Robotics Engineer 小山修史さん
【メンバー紹介vol.2:シリコンバレー出身の最年少メンバー】Lead Mechanical Engineer 田中アレックスさん
【メンバー紹介vol.1:12年のキャリアを捨てスタートアップへ】Chief Software Engineer 三浦康幸さん
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Company info
株式会社LexxPluss
  • Founded on 2020/03
  • 5 members
  • 神奈川県川崎市幸区新川崎7‐7 KBIC本館211号室
  • 物流自動化の課題に挑戦!事業を急速成長させる事業開発を募集!
    株式会社LexxPluss