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Mid-career
ドライバー(医療アシスタント)
on 2021-02-15 89 views

共に質の高い在宅医療を届ける仲間となる医療アシスタントを募集します!

医療法人社団ときわ

医療法人社団ときわ members View more

  • 藤井 香織
    薬剤課(薬剤師)・経営企画部(副部長)

  • 小畑 正孝
    理事長

  • Nakagawa Naoya
    Business (Finance, HR etc.)

  • 鈴木 千晴
    Marketer

What we do

  • 「人に寄り添い、未来に挑む。」
  • 「在宅医療」という選択肢の創出

医療法人社団ときわは「人に寄り添い、未来に挑む。」を理念として掲げ、
目の前の患者さんとご家族に寄り添い、最適な医療を提供することで
未来の世代によりよい医療・社会を残すための事業を行っています。

地域医療の柱となるべく訪問診療を中心とした診療所を展開しています。
私達の使命は年齢や性別、抱えている病気や障害などによって制限を受けることなく
誰もが自分らしく過ごす事のできる社会の実現することです。
質の高い医療を当然に日本中の誰もが享受できる社会インフラとして整備し、
全ての人が望む場所でその人らしく生きることのできる未来を目指しています。

2018年4月からは小児在宅医療も立ち上げ、日々患者さんの依頼が増え続けています。
他法人では高齢者向けとされることも多い在宅医療ですが、
ときわでは年齢に関わらず、全ての人が望む場所で自分らしく過ごすことができるように
生活そのもののサポートを行ってまいります。

また、2021年からは、現在の医療保険制度ではどうしても後回しにされ、過小評価されている予防医療にも取り組みます。
在宅医療で高齢者を多く見てきた経験から、働き盛りの世代の将来の病気のリスクを減らすことが日本の未来に大きく貢献すると我々は考えています。

Why we do

  • 子どもたちに良い社会、良い未来を残したい
  • 病院で行う医療の多くが、家でも行えます

人は誰もが自らにふさわしい治療を受ける権利を有しています。
しかし救命や延命が偏重されてきた日本の医療においては、
未だ「どう幸せに生きていくのか」という視点が欠けているのが現実です。

医療の水準は日々上昇し、以前は治らなかった病気も治すことや症状をコントロールすることができるようになりました。
その一方で、患者さんの治療方針は医療提供する側や業界の都合によって決められてしまい、
未だに、患者さんのお気持ちや、幸せにこれからも生きていくためには何が最適なのかという視点は置いていかれがちです。

ただただ患者さんの体の状態に対処していくのではなく、
患者さんの全てを診て「なにが幸せで、どう過ごしたいのか」という
その人の価値観に合った最もふさわしい治療を行っていくことこそが質の高い医療だと考えておりますので、
我々は、医療の都合によって患者さんの選択肢が制限されてしまう現状を変えたいと強く願っています。

患者さん一人ひとりの生活や価値観を何よりも重視し、
誰もが最適な医療を受けることができる環境を作り上げる。
また、これを法人の中や地域医療のみに留めず、
質の高い医療を当然の社会インフラとして広めることを最大の目的としております。

当院で診察した小児白血病の患者さんが紹介された記事です。
『「せんせいだいすき、チュー」少女が問いかける在宅医療という選択』
https://withnews.jp/article/f0190902004qq000000000000000W07q10401qq000019765A

How we do

  • 患者さんと社会にとっての価値を作り続けます
  • その人が、幸せに生きるために

ただ生きている、病気をしていないということが医療の価値なのではなく、
「どう幸せに生きていくか」ということがこれからの重要な価値の指標となっていきますので、
医療従事者もそれに対応していかなければなりません。

ときわでは、従来の医療機関にある先入観や既成概念、慣習は捨てて、
効率化できるところは効率化し、
全てのスタッフが患者さんに対する価値を追い求め続ける姿勢を持って業務にあたっています。

今後も時代に合わせて変化していくことを厭わず、
良いものは取り入れていらないものは捨てていきながら
患者さんと社会にとっての価値を作り出し続けます。

その一部をご紹介させていただきます。

▼職場環境
医療機関には、紙の書類文化、FAXでのやり取りなど、効率の非常に悪い業務がかなり残されています。
また医療機関向けのシステムベンダーが提供するサービスはコストが高く、ユーザビリティが低く、拡張性の低いものが多いです。

医療法人社団ときわでは、
・医師、看護師、医事課、相談員、薬剤師など基本的な医療チームのほか、医療アシスタント、業務改善課、総務など様々な部門のチームが協力しあい、連携しています。
・全ての職員にノートPCとスマートフォンを支給しています。
・RPA、slackやモバイルカルテ、インターネットFAXなど、業務が改善するためのツールは積極的に取り入れています。
・MCS(医療従事者・介護従事者・ご家族・学校等の参加する患者さんごとに作られたクローズのSNSツール)を利用して、
 地域で連携のとれたチームを作って診療にあたっています。
 
 ↓MCS活用についての、当法人理事長・小畑正孝インタビュー記事です。
 『小児在宅を支える、病院・学校も含めた多職種連携』
  前編:https://post.medicalcare-station.com/team/1656/
  後編:https://post.medicalcare-station.com/team/1663/

As a new team member

医療アシスタントとして、医師や看護師の乗用車での送迎や、事務業務などを行います。

▼具体的業務
・乗用車での送迎
送迎エリアは半径16Km圏内(遠くて片道40分くらい)、
入社後は先輩に同乗して、OJT研修をします。
全車iPadナビ付きで、運転ルートも前日までに決めるので、「道に詳しくない」という方も心配無用!

・土日・夜間のコールセンター一時対応業務及び往診対応業務
医療知識・経験がなくてもかまいません。

・事務キャリア・スキルもアップ
事務業務では「PCでの入力作業」等の簡単な仕事から、「看護助手業務」などスキル・適正に合わせて様々な業務に取り組めます。

▼必須スキル
・学歴不問 、未経験OK
・普通自動車免許(AT限定可)
・PCの基本スキル
・スマホの操作

▼こんな方歓迎します!
・ドライバー経験のある方
・運転に自信のある方
・土地勘のある方

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医療法人社団ときわ
  • Founded on 2017/08
  • 東京都北区赤羽二丁目69番6号 ベティロロマ1階101号
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