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エンディングプランナー
on 2021-01-22 535 views

お客様の大切な人との最後を光り輝く瞬間に。誰かの生きる糧を創りたい22卒

むすびす株式会社

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  • 2011年、株式会社むすびす株式会社に新卒入社
    生きていれば必ず訪れる大事な人の「死」
    その局面で人を助けることができ、役に立てる仕事って素敵だなぁ。それに、メジャーなものよりマイナーなものの方が面白い!と考え、入社を決意。
    入社後、3年間はエンディングプランナーで140件近いご葬儀をお手伝い。
    4年目から人事に異動となり、新卒採用をメインに行っています。

  • Kousuke Nishihara
    人事部 中途採用担当

  • 奈良県立大学3年 2015年から大学を1年間休学し、アフリカのウガンダ共和国でボランティアを行う。ウガンダで未亡人や、貧困家庭の女性たちと多く出会い、女性の就労支援プロジェクトMaama Homeを始める。Maama Homeでは女性たちにクラフトを作成してもらい、日本に販売。売り上げのすべてを女性たちに届ける。またその際に、Ready for?でクラウドファンディングに挑戦。351,000円のご支援をいただく。
    貧困家庭の女性たちを目にすることでお金や食料などの「足りないものを補う」物的支援のような手助けの仕方ではなく、「元ある幸せに気づく」「幸せの総量を増やす」手助けをしたいと考える...

  • むすびす株式会社で映像コーディネーターをしています。

    企画・撮影・編集と幅広く行う中で、お客様の目線になったり、仲間の目線になったり…。
    様々な視野を持ちながらも、自分のブレないフィルターを通してアウトプットして、皆様に伝えていくのが私の仕事です。

What we do

  • 弊社の「100人いれば100通りのご葬儀」は多くのメディアに取り上げていただきました。
  • お祭り好きのご主人様を「送り太鼓」でお見送りしました

~【葬儀】×【100人いれば100通り】×【IT】~

皆さん結婚式と聞くと、きっと色々なスタイルを想像することでしょう。
ところが、お葬式と聞くと、似たようなカタチしか思い浮かばないのは何故でしょう?

むすびすは、「お葬式なんてこんなもの」という固定概念から葬儀を解放して、
日本の葬儀の在り方を根本から変える“100人いれば100通りのお葬式”を
提供している会社です。

100人いれば100通りの人生があるように、
一人ひとりに違った葬儀のカタチがあっていい。
この想いを叶えるため、むすびすが持つ強みは以下の二つです。

◆強み①:【葬儀×100人いれば100通り】を実現する、エンディングプランナー
「故人様が何を大切にされ、どのように生きてこられたのか」

エンディングプランナーは、大切な方を亡くされたお客様に寄り添いながら、
お話に耳を傾け、故人様と残された方々にとって最善と思われる
葬儀のテーマを見出します

~ご葬儀エピソード~
http://www.urban-funes.com/service/episode/

◆強み② 【葬儀×IT】を実現する、IT事業部
むすびすは、業界に先駆けてWEBマーケティングやITを葬儀業界に導入することで、
より豊かな葬儀サービスの実現も目指しています。

・葬儀や終活に関する情報を発信する「終活メディア」の開設
・葬儀社専用総合業務支援システム「MUSUBYS(ムスビス)」の開発ならびに提供
・ITやIoTを活用した働き方改革の推進

Why we do

  • お客様の声にならない声を感じ、テーマを引き出す。それがエンディングプランナーの最も大切な仕事です。
  • よいお葬式を創りあげていくには、チームワークが欠かせません。

葬儀とは究極のライフイベントであり、
そこには意味と価値があるべきと私たちは考えます。

むすびすは、これからの葬儀の意味は「命を輝かせる・命を結ぶ」ことにあると考えて、
故人様とご家族が望まれたことを根幹に葬儀を行うことで、
ご遺族の未来を輝かせるということを私たちは使命だと考えています。

◆『葬祭ディレクター』ではなく、『エンディングプランナー』◆

「エンディングプランナー」が、葬儀業界で働く通常の「葬祭ディレクター」
と大きく異なるのは、葬儀社の都合に合わせて葬儀を行うのではなく、
お客様の想いに合わせて葬儀を創造する点にあります。

通常の葬祭ディレクターは、いくつかの葬儀会館を保有し、
その都合に合わせて葬儀の運営を行います。
あくまで運営を行うのが主業務となるため、ディレクターという言葉を用いているのです。

一方、むすびすのエンディングプランナーは、大切な方を亡くされたお客様に
寄り添いながら、お話に耳を傾け、故人様と残された方々に最善と思われる
葬儀のテーマを見出していきます。
エンディングプランナーは、お客様の想いに合わせた葬儀をプランニング・
プロデュースする創造的な仕事なのです。

(参考記事)
残された人の思いをかたちにする、これまでにない葬儀の在り方とは http://mag.executive.ITmedia.co.jp/executive/articles/1604/20/news033.html
 
◆先進的なITと葬儀サービスの融合による、スマートフューネラルの実現◆

伝統的な業界であるが故に、業務もアナログで行う葬儀社が大多数の中、
お客様と接する機会と時間を最大化させるべく、むすびすは業界の先駆けとして
葬儀社専用業務支援システム「MUSUBYS(ムスビス)」を自社開発。

超高齢社会を迎えた日本では、葬儀業界の今後の働き手不足が見込まれており、
働き方改革は喫緊の課題です。

むすびすは、顧客管理や事務作業をシステム化することで、
ITに任せられることはITに任せ、人間は創造的な仕事に最大限集中できる
環境づくりを心掛けています。

すべてのお客様にあまねく理想的な葬儀を提供しながら、
ITやIoTを使って葬儀の意義と価値を持続的に伝えられる職場環境を実現する。
アーバンフューネスは、霊柩自動車、葬儀会館、家族葬に続く、
葬儀業界の4番目の大変革といわれる「スマートフューネラル」を推進していきます

How we do

  • その人らしいお葬式を創りあげるべく、社内ミーティングを大切にします。
  • 西葛西・新木場・テレワークの3拠点で働いています。ただ、「全社一葬儀・全社一むすびす」を合言葉に、毎朝朝礼をオンラインで行うなど、社内でのつながりを大事にしています。

【1】むすびすの仕事の姿勢

◆お客様のために、仲間のために、そして自分のために◆
お客様の想いに合った葬儀をプランニングする仕事だからこそ、
「お客様のために」という精神を非常に大事にしています。

これに加え、後輩からの相談には優先的に対応するなど、
「仲間のために」働くことも私たちが大事している心構えです。

ただし、これらは自己犠牲をするということではありません。
自分を大切にした上で、お客様や仲間に貢献する。
これによって自分も心の満足を得られるという、
Win-Win-Winの関係性を築くことが大事なのです。

◆いつも楽しむ姿勢◆
葬儀社員=モノトーン、物静かというイメージの人は多いのでは?
むすびすは、違います。
社員に共通するのは「明るいこと、前向きなこと」
人の死というネガティブな場面の仕事だからこそ、マイナスをプラスにする力が必要。
スタートはマイナス。だからこそ、どうせやるなら。
どうしたらお客様が喜んでくれるだろう?仲間が楽しんでくれるだろう?
そんなことをワクワクしながら考える人たちです。

◆精一杯やる◆
お葬式の仕事には、答えがありません。
こうしたら正解・ここまでやればOKというものがない。
だからこそ、できるのは「精一杯やること」
それしか答えはありません。
「それ、精一杯やったの?」と社長に問われる会社です。

【2】むすびすの人たち

◆全体像◆
・葬祭事業部 75名
・経営企画室 15名
・IT事業部 9名
・管理部 10名

「葬儀」×「IT」の会社だからこそ、自社でIT事業部や経営企画室
(webマーケティングチーム)を持ち、先進的な事業にも力を入れています。

◆男女比、平均年齢◆
・社員数:109名
内訳:正社員83名 パートナー26名
※当社ではアルバイトの方は「パートナー」と呼びます。
・男女比(正社員)  :男性46名 女性37名
・男女比(パートナー):男性3名  女性23名
・平均年齢:33.1歳 葬儀業界の中では若い人の多い会社と言われています。

◆社内イベント◆
入社式、内定式、社員総会に加えて、
・クリスマスパーティー
・取引先もお呼びして行う忘年会
・社長も含めた富士山への登山
・沖縄への慰安旅行
なども行っています!

◆部活◆
釣り部、サバゲー部、フットサル部など、
プライベートでも社員が一緒になって趣味を楽しんでいます!

As a new team member

人生には、まさかの事が起こる。
当たり前の毎日には、必ず終わりが来る。

ある日突然、何の前触れもなく訪れる「当たり前の終わり」に出くわしたら、
明日をどう生きて行けばよいのだろうか…。

むすびすは、日常に訪れる「大切な人との別れ」をかけがえのない時間に変え、ひとりでも多くの人に「明日、前を向いて生きていく力」を与え続ける会社です。

昨日まで当たり前に隣にいた人が、急に居なくなってしまったら…?
頭が真っ白なまま、葬儀屋さんに言われるままに葬儀をし、納骨をし、、、

気が付いたら大切なその人は、写真でしか会うことができない。

これが日本のお葬式の「当たり前」なんです。
そんなのなんだか悲しくないですか?

最後の瞬間が、忘れられない思い出になってもいいんじゃないでしょうか。

故人を偲んで語り合って、遠い記憶に想いを馳せて、
残された人が心から故人に感謝を伝えることができて、
それでやっと、人はもう一度前を向けるのではないかと思うのです。

そんな想いで私たちはお客様に寄り添い、仕事をしています。

22卒のみなさん、正直「葬儀屋」という人生の選択肢を考えたことがない人がほとんどだと思います。

でも、こんなご時世だからこそ、敢えて考えてみてほしい業界でもあるんです。
是非、視野を広げるきっかけに、私たちと一度お話ししてみませんか?

◆こんな方にお会いしたい!◆
・前向きな方
・他人のために一生懸命に慣れる方
・何気ない毎日が一番幸せだと思う方

少しでも気になる方はお気軽に「話しを聞いてみたい」を押して下さい!
みなさまにお会いできることを楽しみにしています(^^♪

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東大→大手証券→MIT。数々の企業を見てきた私が最後にむすびすでのキャリアを選んだ理由。
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むすびす株式会社
  • Founded on 2002/10
  • 109 members
  • 東京都西葛西6-12-16
  • お客様の大切な人との最後を光り輝く瞬間に。誰かの生きる糧を創りたい22卒
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